FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

妖獣戦記

妖獣戦記
ソフトハウス:D.O.

☟DMMで購入する




※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

約20年前、妖獣戦記は私が始めてプレイした触手系(化け物系)ゲームでこの作品から触手系ゲームにハマッたと言える作品。
妖獣戦記~A.D.2048~、続・妖獣戦記~砂塵の黙示録~、妖獣戦記2~黎明の戦士たち~と三作発売されたが私は、すべてプレイしたと記憶している。
三作の違いという物を覚えている訳ではないのでザックリとした印象を書いていきます。
ストーリーは、核兵器の影響で遺伝子が変異した化け物、妖獣を倒す部隊の物語で妖獣は人間の女性を犯し種付けをする人類の敵で詳細なストーリーはDMMに移動して見てもらいたい。
妖獣戦記は、マップ上で敵(妖獣)と戦うシュミレーションゲームで主要女性キャラを動かし敵を攻撃して倒すゲーム。
主要キャラが使う武器による特性で射程距離が長かったり、威力が高かったりとキャラによって特性がある。
マップ上には、妖獣に捕まった女性がおりすでに犯されている。
その妖獣にキャラが攻撃すればHシーンが見られる仕組みだったと記憶している。
大きく分けると一般的なストーリー部分とこのマップでの戦いに分ける事が出来るが、普段の生活の中で時折現れる妖獣との戦いという感じ。
記憶ではストーリーに分岐部分はなく、選び間違いでゲームオーバーという事はなかったと思う。
では、どの様にゲームオーバーになるかというとマップでの戦いでキャラが全滅するとストーリーを進ませる事が出来ない。
主要キャラとは恋愛関係になるが、上記に書いた通り分岐式ではないので全員?とHする事になるという節操のない主人公だったと思う。
という事でHシーンは、マップでの戦いの途中で現れる一般人が襲われているHと、ストーリの途中で現れる主要キャラとの恋愛Hとに分けられる。
ただ残念なのは、「あの気の強い子が?」みたいな主要キャラが妖獣に負けて犯される場面がゼロだという事で、犯される子は一見さんだという事で感情移入しにくい。
Hはボイス付きだったと思うが、約20年前の作品なのでなのでストーリーの全てにボイスが付いていなかった様な気がする。
CGも同じく古い作品なので現在の綺麗なCGに慣れた若者が抜けるCGではないと思っていたがリメイクされて綺麗なCGに生まれ変わっている。
CGは普通のCGではなく、CGの一部がキラキラと動いていた様な記憶がある。
それが女性が犯される陰湿な世界をより盛り上げる。
三作あると上に書いたが何故か一番新しい『妖獣戦記2~黎明の戦士たち~』がリメイクされなかった様である。
私の記憶のほとんどは『妖獣戦記2~黎明の戦士たち~』で、もしかしたら色々な勘違いが多くなっている可能性も高くなっているのでその変は気を付けて頂きたい。
総評として単純明快なマップでの戦いも良いし、妖獣に陵辱される女性達は快感に溺れる事なくリアルな化け物との無理やりの交尾を表現しているし、恋愛も見たいという幅広いプレイも好きな人にも対応しているA級の作品だと言えます。

☟DMMで購入する

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメントの投稿

非公開コメント

アクセスカウンター
プロフィール

Author:wayagame
FC2ブログへようこそ!
遊んだ美少女ゲームは200本以上のわやが紹介する美少女ゲーム
(基本陵辱物が多い)

検索フォーム
ブログランキングボタン
広告
ダイレクト特集ページ用バナー(ダウンロード版)
リンク
カテゴリ
広告
DMM GAMES 遊び放題
月別アーカイブ
最新コメント
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
広告
アダルトブック通販
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。