FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

RIN×SEN ~白濁女教師と野郎ども~

RIN×SEN ~白濁女教師と野郎ども~
ソフトハウス:Guilty


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。


『RIN×SEN ~白濁女教師と野郎ども~』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
ストーリーは、女学園に教師として働くヒロインがフィアンセの借金により、一ヶ月だけ知り合いの学園に勤めるとフィアンセの借金を少なくしてやると勧められフィアンセの為と黒銅学園で働く事になった。
しかしそこは不良達が集まる荒れた学園だった。

『RIN×SEN ~白濁女教師と野郎ども~』のパッケージは紙の箱ではなくDVD映画などに見られるプラスチック製の箱で説明書なども簡易で値段を安く抑えたゲーム。
ストーリーも簡易でHシーンが淡々とやってくる抜きゲーといった感じだが、Hシーンが少ないという分けではなく十分にHシーンはある。
CGはGuiltyらしい陵辱感満載の綺麗なCGだが主な登場人物が二人と寂しいく、段々と飽きてくる。
総評として悪くはないが、廉価版として作られている分ストーリーに厚みがなく淡々とHシーンが見られるのは面倒臭くなくて良いがゲーム性は少なく感じる。
よって普通のゲームと言えるが私のGuiltyへの期待値が高すぎるとも思える。
値段の割には良いゲームと評価しても良い出来だと思います。

☟DMMで購入する

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

種憑け村 ~白濁神、念仏講ノ儀~

種憑け村 ~白濁神、念仏講ノ儀~
ソフトハウス:Guilty

☟DMMで購入する


プレイした事はありませんが追加パックがある様です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『種憑け村 ~白濁神、念仏講ノ儀~』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
ストーリーは陸の孤島での秘祭に巻き込まれる話でそう聞くとGiltyの『へルタースケルター』を連想させるが大筋で同系統の話と言って良いと思う。
どこが違うのかと聞かれればHの内容だと思う。
『ヘルタースケルター』よりHの内容がマニアックで変態チックな演出が多くノーマルの人には理解するのが難しい。
個人的には寝取りのシーンが良かったと思うがこれもノーマルとは言い難い。
CGはさすがGiltyというクオリティーの高い出来で『ヘルタースケルター』よりもより綺麗になっているが趣味の所で合わない部分が多くA級のゲームとは言い難い。
総評にしてB級に近いC、普通のゲームと言ったところだと思います。
CGを見て頂き私が言うマニアックなプレーがどの様な事を指しているのかを見て頂き趣味に合う様でしたらゲーム自体のクオリティーは高いのでお薦めです。


☟DMMで購入する


DVDPGと電子書籍がある様です。

サマヨイ淫夢校舎 ~こんなHな授業、ありえないっ!~

サマヨイ淫夢校舎 ~こんなHな授業、ありえないっ!~
ソフトハウス:TinkerBell

☟DMMで購入する




※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『サマヨイ淫夢校舎』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
ストーリーは、3人の女生徒がイヤラシイ事が書かれた古い昔のノートを手に入れた事で日常が変わっていく。
放課後になるとそのノートに書かれたイヤラシイ事が3人の身に現実の事として起こるようになった。
このノートは何なのか?
3人は現実とも夢の中ともわからない狂った学校の校舎をノートの呪縛から逃れる為に彷徨い歩くのだった。
ストーリーや世界観は◎で謎解きのストーリーはこれぞアドベンチャーゲームという様な王道の内容。
CGは綺麗だと思うがキャラデザインはキャラが丸みを帯びた独特な感じがあり、悪いとは思わないが一般的なデザインとは少し違うという違和感はある。
また、メインキャラが3人というのは少し寂しさがある。
Hの内容が無理やり系というより羞恥や調教系といった感じで陵辱系が好きな人には向かないと思う。
以上の事からレベルが高いストーリーながら独特なCGや調教寄りのHシーンの内容から総合的に普通のゲームと言える。
まったく陵辱系のシーンがない訳ではないのでCGが良いと思われる人は陵辱系ゲーム好きの人もプレイ出来ると思うが、調教系ゲームが好きな人にはお薦めします。

☟DMMで購入する


お得なパックもある様です。

正義の教室

正義の教室
ソフトハウス:Flying Shine


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『正義の教室』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
ストーリーは、細菌兵器によって多くの人が死んだ世界で生き残った若者達の二つのグループは、学校にたどり着く。
お互い協力しながら過ごしていたが、ある日生き残った人達に向けたメッセージがラジオから流れ出し、新宿都庁に来る様に伝えてきた。
わざわざ危険を冒して行く必要があるのかとグループ間の対立が深まっていった。

『正義の教室』のストーリーはありがちの話ではあるが、世界観やストーリーは私の好きな部類だ。
しかし同時期発売の作品に比べてCGのレベルが低く、低いのにHシーンの背景のCGがブルーバックの様なその場所の絵が描かれていないシーンが多い。
それが費用を抑えるためなのか演出によるものなのかはよく分からないが、演出と思えばこの世とは思えないという様な淫靡な世界観を表現しているとも言えるが、私は臨場感というかリアリティーに欠けると感じ、悪い方向性だと感じた。
ストーリー(世界観)が良くてもCGのレベルが低いのであまり抜けない普通のゲームと言った所だが、女性キャラが変に感じる様な演出が無く正統の陵辱ゲームと言える。
CGを見て自分の好きなCGならばプレイしてみる価値はあるかも?

☟DMMで購入する

触祭の都


触祭の都
ソフトハウス:SYOKU

☟DMMで購入する




※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『触祭の都』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
ストーリーは、主人公が住む大都市を突如襲った震災に主人公は心配していた妹と無事に再会する。
途方に暮れる中、救出に着たであろう軍の隊員に出会うが隊員の体からは触手の様な得体の知れない物が生えていた。
恐怖を感じた二人はショッピングモールに逃げ込むとそこには生存者がいた。
生存者の運命は?あの触手が生えた化け物は何なのか?
生存者のサバイバルが始まる。

お決まりの触手物でハラハラドキドキの様なストーリーの良さはあまり感じなかった。
CGは綺麗だがキャラが特別良いとも言えないが、触手系の作品として行き過ぎた触手の多さやグロさがなく丁度良い仕上がりと言える。
Hシーンはキャラが最終的に白目を剥いて感じるという段々と狂っていくという表現が多く私の趣味ではなかった。
総評として普通のゲームと言えるが美少女が触手の責めに感じてしまうという表現が好きな人にはお薦めします。

☟DMMで購入する


私はプレイしていませんが『×× OF THE DEAD』というソフトとセットになったパックもある様です
アクセスカウンター
プロフィール

Author:wayagame
FC2ブログへようこそ!
遊んだ美少女ゲームは200本以上のわやが紹介する美少女ゲーム
(基本陵辱物が多い)

検索フォーム
ブログランキングボタン
広告
ダイレクト特集ページ用バナー(ダウンロード版)
リンク
カテゴリ
広告
DMM GAMES 遊び放題
月別アーカイブ
最新コメント
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
広告
アダルトブック通販
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。