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御魂 ~忍~

御魂 ~忍~
ソフトハウス:Ciel

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『御魂 ~忍~』はストーリー分岐のアドベンチャーとロールプレイングが合わさったゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
ストーリーは、鎌倉幕府が滅んだ後の南北朝時代。
それぞれの帝に使える忍び達は神器奪取の命を受け仲間達と旅に出る。
この作品も殆ど記憶がなく特にロールプレイング部分とそのバトル方法について記憶がない。
このゲームはキャラやCGの良さで私は購入した。
DMMで移動してCGを見て頂いたら分かる様に陵辱系のゲームに見えるがそれほどの陵辱感はなく、忍者物に良くある囚われての陵辱といった表現が少なく恋愛ゲーム寄りだった事を残念に思った記憶がある。
ゆえにC級の普通のゲームという評価だが抜けなくてもロールプレイング部分のゲームが面白ければB級、A級も付ける事はあるので内容を覚えていなくてもゲームが面白くなく、Hシーンを見る事の弊害になった様な記憶はある。
とは言えCGはレトロ感漂う今見ても綺麗なCGなのでCGが気に入った方はプレイされても損はしないと思います。

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アニメ化もされています。
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Fの封印

Fの封印
ソフトハウス:ガールズソフトウェア

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『Fの封印』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
ストーリーは大学のレポートの題材に巫女伝説がある島へ仲間と向かった主人公だったが、ある日仲間の一人が失踪しそれを境に次から次えと不思議な事件が起こり始める。
島に巫女という定番中の定番の題目だが、私がプレイしたのは間違いないが殆ど内容を覚えていない。
CGは綺麗で陵辱物と恋愛物と合わさった様なゲームだったと思う。
DMMに移動してCGを見て頂くと分かるがキャラが可愛く、触手の登場や複数の男性に襲われるシーンなど陵辱系の表現が良くCがだけを見るとA級のゲームだと思える。
しかし私のデーターベースではCの普通のゲームとしての評価だった。
予想でしかないが良いCGで評価が低いのは、Hシーンが短かくCGの差分が少なく抜くタイミングがないとか、ストーリーが悪いとかそういう事だったのだと思う。
プレイするかしないかは、CGを見て良いか悪いか本人の趣味に委ねるべき作品だと思います。

特命戦隊ユズレンジャー

特命戦隊ユズレンジャー
ソフトハウス:Anim

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『特命戦隊ユズレンジャー』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
触手物戦隊陵辱ゲームでプレイした筈だがほとんどゲーム内容の記憶がない。
記憶がないがタイトル画面でタイトルを声優陣がコールする演出があったのは覚えている。
もしお持ちの方でタイトルコールが無かった場合は私がプレイしたと勘違いの可能性がある。
『虐襲』と同じく触手系だがグロテスクな表現は抑え目で個人的には『虐襲』より好きなCGだと言える。
ただ乳首の大きさは健在で色は『逆襲』よりも薄い色を使っている感じはあるが、巨乳好きの乳輪が大き目の方向性は変わっていない。
身体が変化する表現や白目を剥いてトリップする様な極端な表現も減っていて一般的な趣味の人にも『虐襲』よりはお薦め出来る。
総評として普通のゲームという評価だが後はCGを自分の目で見て趣味に合うか合わないかの問題だと思います。

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プレイはしていませんが『Anim』は『特警戦隊サイレンジャー』という作品も出しています。
敵の組織の名前が一緒なので続編作品なのか?
『特命戦隊ユズレンジャー』と『特警戦隊サイレンジャー』がパックになった製品もある様です。

虐襲

虐襲
ソフトハウス:Anim

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『虐襲』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
ストーリーは、主人公である王は小国に攻め込んだ。
すんなり攻め滅ぼせると思っていた戦いだがユリアという女戦士によって窮地に陥るも一命は取り留めた。
復習を誓う王は逆襲を計画し準備を進めていく。
その逆襲は歪んだ愛情を孕んだ虐襲と言える物だった。
魔法少女系というか正確には女戦士の物語だがお決まりの触手物と言っていいだろう。
個人的には敵が人間(人間型)でもいいと思うのだが魔法少女系のバトル物では敵に触手が出てくる事が多い。
私も触手系は嫌いではないが『虐襲』は表現が過激すぎる。
『淫妖蟲』や『Knight & Princess』の様な過激で身体が変形してしまったりする激しい表現で、ヒロインも激しい責めによがり狂うHシーンが多かった。
女性キャラは普通小さな乳首が一般的だと思うがこの作品は乳首が大きくそれだけの違いで萎える。
好きなジャンルではあるが媚薬系のヒロインが感じまくるという演出とちょっとしたCGの違いであまり興奮出来ずに評価として普通のゲームと言える。
過激なヒロインがトリップする様な作品が好きな人にはお薦めです。

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私は1しかプレイしていないですがシリーズ化されているのだからある程度の支持はあったのだと思います。
興味がある方は、ここには貼っていませんがパックもある様なので検索して確かめてから買った方が良いと思います。

PINUP GIRL

Pinup Girls
ソフトハウス:LIBIDO

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『Pinup Girls』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームで時折ミニゲームがあったと思う。
『Pinup Girls』は『恋愛組曲』とほぼ同じ内容もしくは『恋愛組曲』にストーリーを追加したものだと思われるが、LIBIDOのホームページでは一括りにされて紹介されていて詳しくは分からなかった。
ストーリーはほとんど覚えていないが、事故で入院した先輩に代わり女性ばかりのバンドに加入したという主人公目線のストーリーだったと思う。
CGは綺麗で20年近く前の当時に“ズバ抜けて綺麗なCGだな”と思って買ったゲームで今見ればCGというより水彩画の様なCGに見える。
CGは今見ても好きなのだが評価として普通のゲームだと私のデーターベースに書いてあった。
パッケージの爽やかなイメージとは裏腹に浣腸や3穴同時挿入などバッドエンド的な演出があり“CGの良さや過激な内容にしてみては評価が低いな”と考えてみるとボイスが無かったのが原因と思われる。
アリスソフトなどはゲームとして楽しいしCGも綺麗、Hのプレイ内容など非常に良いゲームばかり作っているが抜けるかと言えばそんなに抜けない。
それはアリスソフトの大半が音声が無い作品ばかりで良いゲームでもボイスが無ければ個人的には興奮出来ず、1ランク、2ランク下の評価になる。
『Pinup Girls』はCGが奇麗なのでボイスがない作品でも興奮するという方にはお薦め出来る作品です。

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『恋愛組曲』はプレイしていないのでよく分かりません。

サンダークラップス!

サンダークラップス!
ソフトハウス:colors

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『サンダークラップス!』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
ストーリーは、架空の世界でのお話でオフビートと呼ばれる超能力者が溢れ力を悪に使うオフビートと悪と戦う正義のオフビートに分かれていた。
ある日主人公の誠がデパートに買い物に向かうと悪のオフビート集団マシーンメナスが現れ女性達を陵○し始めた。
新たに女の子に襲い掛かろうとするオフビートに彼女を助けたいと思い庇ってしまった誠。
オフビートの怒りを買い超能力で攻撃される誠。
彼女の運命は!?
人気があった『魔法少女アイ』の『colors』が作った作品でCGのタッチは変わらず、お馴染みの触手なども健在の作品だ。
今回検索して気付いたが小説が原作になっておりゲームの方が後から出来たと知った。

ゲームはHの表現が『魔法少女アイ』より変態チックでよがり狂う感じのシーンが多かったと思う。
陵辱から入ってキャラの表情が変わり結局感じてトリップしてしまうという表現が多く私の趣味ではなかった。
ヒロインが巨乳のお姉さんキャラなので『魔法少女アイ』の様に少女が主役ではないのでキャラデザインは一緒だが世界観はまったく違うと感じる。
もうちょっと普通のHシーンが多ければB判定で良いゲームでも良かったが上記の様に特殊なH表現で普通のゲームという判定だがまったく良いシーンがない訳でもないので『魔法少女アイ』のCGが好きな方はプレイしても損はないと思います。

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これが原作の小説の様です。
言っちゃあ悪いが小説の挿絵の方が良い。

輪[妹]姦-傷モノの妹-

輪[妹]姦-傷モノの妹-
ソフトハウス:RaSeN

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『輪[妹]姦-傷モノの妹』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
タイトルは違うが『傷モノ・・・』と付くのは一応シリーズになっているのだと思う。
ちなみに私がこのシリーズでプレイしたのは『輪[妹]姦-傷モノの妹』だけである。
ストーリーは、双子の姉つばめが好きな男性に双子の妹紗雪が先に告白してしまい恨みを募らせたつばめは同級生の男子達に妹を陵辱させようと企むという学園が舞台の完全陵辱物のゲームである。

『RaSeN』は陵辱の専門と言っても良い過激な作品が多い。
近年では陵辱プラス暴力的な要素が増えておりまた、腹ボテなどのマニアックな表現が増えている様に思う。
そういう作品を見ると私はまだまだ普通の性癖だなと思うのだが『輪[妹]姦-傷モノの妹』は近年の『RaSeN』の作品よりは一般向けの作品と言える。
スートリーは単純で特別な物ではないがCGなど暗いシリアスな世界観を意思して作られているのだと思う。
キャラは可愛く、無理やりされる表情が悲壮感を生み新しい作品でも同じような画風で一貫しているのが分かる。
『RaSeN』は女性に精子が掛かった表現が多く、ぶっかけが好きな私には良いのだがただ全体の作品を通して精子が水っぽい(透明な)のが個人的には残念な所だ。

総評として『RaSeN』が好きな方にはどの作品も一貫して同じ世界感なのでどの作品をプレイしても楽しめると思う。
プレイされていない方はぶっ飛んだプレイが少なめなので最近の作品よりはお薦め出来る。
恋愛ゲームや新しめの『RaSeN』の暴力的表現が好きな方には合わないかもしれないです。

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Author:wayagame
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遊んだ美少女ゲームは200本以上のわやが紹介する美少女ゲーム
(基本陵辱物が多い)

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