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乙女恥曝遊戯

乙女恥曝遊戯 ~Disgrace Return Play~
ソフトハウス:Guilty

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『乙女恥曝遊戯 ~Disgrace Return Play~』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
ストーリーは、主人公が所属する生徒会で生徒会長の七緒を中心に性的虐待を受け家に引き篭もってしまった。
そんなある日、ネットで知り合った『彼』と言う謎の人物の言葉に七緒達への復讐を決意し実行していくというストーリー。
ストーリーは、苛めへの復讐という王道の話でズバ抜けたストーリーではない。
個人的に『Guilty』のCGは過激でキャラの表情やザーメンの表現などが好きで、暗いイメージのCGがよりシリアスなストーリーを際立たせる事に一役買っている。
話も陵辱系の話しで好きなのだが、ただ陵辱と言っても話のきっかけともなる主人公への性的虐待を行える様な性に躊躇がない女性が主人公に犯される事に無理やり感や“清純な女性が!”の様な感覚がぶっ飛んでしまい、私の中でずっと引っ掛かり盛り上がりに欠けた。
そいう事も関係して私の評価ではC級の良くも悪くもない普通の作品という評価になってしまったが、生意気な女性を屈服させるという感じの作品が好きな方には全体的なクオリティーが高いので良いゲームとして楽しめる作品だと思います。

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見た事がないので評価は出来ませんがアニメがある様です。
やはりアニメ化もされる程の人気はあったという事でしょう。

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背徳の学園

背徳の学園 -淫靡に魅入られた乙女たち-
ソフトハウス:Liquid

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上記はディレクターズチョイスパッケージだそうです。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『背徳の学園 -淫靡に魅入られた乙女たち―』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは、主人公が学園を舞台に黒魔術を使って女生徒や女教師を調教して思い通りに操っていくという陵辱ゲームというよりは調教ゲームだと思う。
ストーリーは単純でありがちな内容だが、CGの絵が暗めで世界観がよくHの表現が多岐にわたる。
キャラの絵が似ているのが悪い点に上げられると思う。
Hシーンが多く、簡単にHシーンが見られる抜きゲーの部類に入れていいと思う。
ボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
予断だが『Liquid』は私の好きな陵辱系ブランドだったがインターネット認証を取り入れたので昔インターネットを使っていなかった私は『Liquid』の作品をプレイ出来なくなった。
私が紹介している『Liquid』の作品のはインターネット認証がなかった頃の作品ばかりである。
総評として『背徳の学園』はHシーンが多くCGの表現が良いB級の良いゲームといえる。
『背徳の学園2 -魔女たちの淫祭り―』も発売されているが私はプレイしていないのでよく分からない。

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同級生

同級生1,2
ソフトハウス:elf

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『同級生』は、2Dマップを移動するシュミレーションゲームの要素とストーリー分岐式のアドベンチャーゲームを合わせた様なゲームでラストはマルチエンディング方式のゲーム。
ストーリーは、学生の主人公がナンパ資金調達の為にアルバイトに明け暮れ、残りの夏休みをナンパをする為に街や学園を歩き回るというナンパゲーム。
そう書くと女性をとっかえひっかえナンパする節操のないゲームに思えるがちゃんとした恋愛ゲームです。

昔からelfはCGに秀でていたし、マップ内を歩き回るシステムもゲームっぽくて面白い。
時間の概念があり、この時間には誰々はこの場所にいるという仕組みで会うことによって話が進んでいく。
会って話をする事でデートに誘うなどの選択肢を選ぶ場面も出て来て恋愛が進んで行く。
複数の女性キャラが登場する訳だが1プレイに複数のキャラとH出来ず、1プレイに一人とのHというシステムだったと思う。
一回で遊び終わらず何回も遊べるゲームだと言える。
Hは恋愛ゲームなので不良が出て来て犯されるなどのH表現はなかったと思う。
私は陵辱系ゲームが好きだが『同級生』は楽しくプレイ出来た。
『同級生2』もある訳だが1の印象から私は引き続きプレイした。
ゲームタイトルは一緒だがゲームシステムを引き継いで登場人物は代わり、ストーリーの繋がりはなかったと思う。
私の印象ではキャラデザインは2の方が良く、1より興奮出来た。

DMMを見るとCGがリライトされた『同級生オリジナル版【Windows10対応】 』が2017/10/10から配信開始となっている。
CGはもちろん綺麗になっている訳だがCGに古臭さというか“昔っぽいな”という印象は拭えないが昔プレイした私の様な人は、“もう一度プレイしたい”と思う方もいらっしゃるのではないかと思う。
私も懐かしさと共にそう思ったが、それは非常に良いゲームだという事でプレイした事がない方は、美少女恋愛ゲームの元祖とも言える『同級生』をプレイしてみてはいかがでしょうか?

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アニメ化もされており、これ以外にも沢山種類が出ていて全種類は貼らないが、興味がある方はDMMに移動してご確認ください。

魔法戦士スイートナイツ

魔法戦士スイートナイツ2 ~メッツァー叛乱~
ソフトハウス:Triangle

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『魔法少女スイートナイツ2 ~メッツァー叛乱』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームで時おりコマンドを入力しての戦闘シーンがある。
もちろん1からある訳だが私は2からプレイした。
1をプレイしていなくても話が分からないという事はなかった。
そのストーリーは、悪の組織ゼーロウを裏切ったメッツァーとココノは長い眠りから覚めゼーロウ乗っ取りを始める。
そこに現れたのはスイートナイツの4番目の戦士だった。
私の記憶が確かなら主人公、プレイヤーが動かす側が敵側のメッツァーだったと思う。
そして戦いに勝ってスイートナイツを陵辱していくといゲームだったと思う。
肝心のHシーンはキャラデザインやコスチュームが可愛いいので好きだがCGのクオリティーが少し低く使っているカラーが少ない感じで、ベタ塗りでCGの良さである影を利用した立体感という物を個人的に感じない。
それりに加えHシーンの犯されている所を魔法戦士本人が実況、説明している感じでその方向性は同じ系統のゲームでも使われ定番になっている。
私はこの演出が嫌いで個人的には陵辱感が嘘っぽく感じる。
犯されているのにその状況を実況しているなどあり得ないという考え方で悲壮感がなくなり、調教感が出てくる。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
総評として戦闘部分は面白いとは言い難いがキャラは可愛くコスチュームデザインも良く正統派の魔法少女系ゲームだと思うが、CGの色使いとHシーンの演出に難はあるが、構図やシュツエーションは悪くないと言える。
私の評価ではB級で普通のゲームだと言えるが魔法少女本人がHシーンを解説する様な演出やCGのクオリティーが気にならなければA級のゲームだと評価する人も多いのではないかと思います。

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エンジェルブレイド

エンジェルブレイド
ソフトハウス:デジアニメコーポレーション

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『エンジェルブレイド』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
検索してみるとアニメもあり、“知らなかったがアニメ化もされたのか”と思っているとアニメが先で後から発売されたのがゲーム版という通常と反対の順番だった事が分かった。
ストーリーは、突如現れた浮遊城から悪の組織ダークマザー率いる悪の軍団が女性達を狙い悪の限りを尽くしていた。
しかし正義の味方エンジェルブレイドが現れダークマザーも手を焼き始めた。
ダークマザーは何らかの因果関係がある学園に便利屋のKAZIを雇い怪しい女性達を調べていくというストーリーでKAIZIがゲームの主人公だがアニメでは違うらしい。
Hシーンや変身シーンがアニメだったと思うがほとんど何も覚えていない。
覚えていないがエンジェルブレイド(ヒロイン)は豊満でどこか熟女系のゲームをしている様な気分になってあまり私の趣味ではなかったと記憶している。
ボイスは女性キャラの声はあったが、もしかしたら男性キャラもあった様な気もするが記憶が定かではない。
私のデーターベースではC判定の普通のゲームと評価しているがHシーンの印象を覚えておらず何とも言いがたいが、普通の魔法少女系の可愛らしいキャラが好きな人には合わない。
セクシーお姉さんが主役だしダークマザーなどの登場キャラもセクシー系の人物が多くそういう趣味の人には良いと思います。

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アニメは見た事がないので良いのか悪いのか分かりません。

クライミライ

クライミライ
ソフトハウス:Flying Shine

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続編やインスパイアされた別の作品もある様です。
全部買うよりパックがお得か?

※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『クライミライ』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは悪い噂が絶えない学園の謎のクラブ『心療クラブ』に興味を持った自称ジャーナリストの主人公の女生徒が調査を開始し、クラブが主催するパーティーに潜入した事からクラブ側の罠に陥っていくというストーリーで、ありがちな陵辱ゲームで盛り上がるストーリー展開などもなく淡々とHシーンを見られる抜きゲーといった感じだと思う。
CGはキャラが可愛く、劇画タッチでも萌え系CGでもなく丁度良い表現で期待していた。
評判も良く、ジャケットの絵と裏のあらすじを読むと正統派の陵辱ゲームと思っていたがHの方向性は調教ゲームに近く、キャラがコスプレ服に着替えさせられるのも“普通自分から着替える訳がない”と陵辱される前の女性が自分から着替える訳がなくその演出にガッカリさせられた。
ボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
アニメ化もされた人気があったゲームだがHシーンが調教よりで私の好みではなく評価として普通のゲームと言った感じで、プレイしたのも一作目だけでその後のシリーズはプレイしなかった。
キャラデザインやCGのダークな感じは良い印象で調教系の簡単にHシーンが見られるゲームが好きな方にはお薦め出来ます。

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アニメは見た事はありませんがパッと見、ゲームより調教色が強そうですね。

GUN-KATANA

GUN-KATANA
ソフトハウス:BLACK Cyc

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『GUN-KATANA』は、シューティングゲームとストーリーが展開するアドベンチャーゲームを合わせた仕様になっている。
ストーリーは、人類と酷似した謎の生命体と戦う極秘戦闘組織に所属した姫菜の戦いを描いている。
ゲームはストーリー部分が終わるとシューティング部分に突入するのだが、マップ画面でどこの場所で戦闘するのかという選択が出来たと思う。
シューティングと言っても3Dマップ内で続々とキャラに群がってくる敵を拳銃と刀で攻撃するという物でそれをシューティングと言い切っていいのかという根本的な疑問がある。
マップの移動はキーボードのボタンで、マウスで左クリックで弾を発射、右クリックを押したままドラッグで画面に刀キズのような絵が出てくる。
3Dマップ外で右クリックを押せば拳銃に弾を装填するという感じだったと思うが、あまり記憶がないので何となくこんな感じという程度に思っておいて頂きたいが、左手でキーボードを使いキャラを移動させ、右手でマウスを弄り敵を攻撃するという忙しい操作方法だった。
マップ内の敵は大量におり、それがキャラのいる場所に集まってくるという戦いでとにかく忙しく難しいが難易度設定があった筈。
銃や刀で殺せずキャラに触れた(攻撃)場合ライフが減っていくとい仕組みだったと思う。
その頃ロースペックのパソコンでプレイしていたので迫り来る敵がポツポツと止まりゲームしづらかったのを覚えている。
CGは綺麗な劇画タッチと表現すればいいだろうか、リアルで恐ろしい感じの絵だがもう少し可愛げのある絵にした方が一般受けはするだろう。
CGは無理やりっぽい陵辱系のCGに見えるが意外とそうではなく、感じてしまうという表現が多かったと思う。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思うが男の娘が出て来るので厳密には違う。
ちなみに『BLAK Cyc』は男の娘がよく出てきて『BLAK Cyc』の特徴と言っても良いと思う。
評価として普通のゲームだと思いますが、ストーリーはシリアスでゲームもハイスペックなパソコンを使えば楽しめる、CGは綺麗だが好き嫌いがあり、CGのイメージよりは無理やり感は薄く調教よりの表現が多かった。
この辺りを参考にプレイするかしないかといった判断にして頂ければ幸いです。

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他のソフトも含まれたパックがある様です。

町ぐるみの罠 ~白濁にまみれた肢体~

町ぐるみの罠 ~白濁にまみれた肢体~
ソフトハウス:SYRUP

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『町ぐるみの罠』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは、主人公がやっと見つけた教師の職に就く為、引っ越した町で陵辱の限りを尽くされる陵辱ゲーム。
ストーリーは単純で淡々とHシーンを羅列される陵辱ゲームといえる。
CGは綺麗でキャラは可愛く、2009年の萌えゲーアワードエロス系作品賞金賞を受賞したのも頷ける。
Hシーンは段々と感じてしまうという調教系のテーストも少し感じるが完全な調教ゲームという感じでもない。
Hシーンが非常に多く、その分ストーリーに重厚さがない完全な抜きゲーと言える。
Hシーンが多い割には登場人物が少ないのは残念な部分だと個人的には思うが、その分Hシーンがマンネリに感じない様に電車での痴〇や風呂場でのプレイ、ホームレスとのプレイなど工夫が見られる。
ボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
私的にはストーリーが単純で悲壮感を感じないHシーンで普通のゲームという印象だが、CGは綺麗でキャラは可愛らしくHシーンが多い。
ストーリーに興味がなくHシーンがバンバン見たいという人には、良いゲームだと思う。
その証拠がエロス作品賞金賞といった所だろう。

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アニメ化もされており、ここには載せていないが小説にもなっていて人気のほどが窺える。

鬼神楽

鬼神楽
ソフトハウス:Studio e・go!

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『鬼神楽』が入ったパックもある様です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『鬼神楽』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャー部分と、マップ内を移動し敵を倒すというシュミレーション部分とに分かれるゲームで、それを交互に繰り返す。
ストーリーは、家族の仇を追う卓がついに仇の鬼を追い詰めるが返り討ちに合い、突然現れた巫女の姉妹と共に戦うが鬼に傷を負わせながらも逃げられてしまう。
その戦いの中で卓は鬼人化してしまい共に戦った巫女姉妹に襲い掛かろうとするのだった。

『鬼神楽』は、名前こそ違うが『夏神楽』の続編で主人公とヒロインの姉妹は代わっているが以前も登場したナツや音羽葉子も登場しているが『鬼神楽』からプレイしても話が見えないというほどの続編感はない。
ゲームの内容は、シュミレーション部分でのキャラがレベルアップをするなど多少の変更はあるが基本的な戦い方は前作の『夏神楽』と大差ないと感じる。
前作に引き続き妖怪によって姉妹のどちらかが倒されると陵辱Hシーンとなるのは変わりないが、主人公が血を沢山浴びる事によって鬼人化し仲間である二人に襲い掛かるというHパターンが増えている。
妖怪に襲われた姉妹は前作と同様、主人公の精液で浄化しなければならないというHシーンがあるが前作と違い、妖怪に汚染された箇所が複数に分かれているが治療は一日一箇所しか出来ない。
このゲームには隠されたパラメータがあり、治療をするかしないかなどで数値が変わりゲームのストーリー分岐に関係があるらしい。
ボイスは、主人公を含めたフルボイスだったと思う。
個人的には前作との違いはあまり感じていない。
それは前作同様の良い評価のゲームという意味でCGは綺麗で陵辱Hシーンの表現力が高く、主人公の鬼人化のシーンもプラスされてより陵辱よりのゲームになったと思う。
“汚染された箇所が複数に分かれた”と書いたが、ありていに言うとアナルが増えたという事で、治療で主人公がアナルで中出しSEXをするという事で治療も過激さをまし、総合的には前作を上回る出来になったと思っている。
(うろ覚えなので前作で既にアナルを治療するという行為があったのかもしれません)

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電子書籍もある様です。

夏神楽

夏神楽
ソフトハウス:Studio e・go!

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神楽シリーズが4本セットになった商品がある様です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『夏神楽』は分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャー部分と、マップ内を移動し敵を倒すというシュミレーション部分とに分かれるゲームで、それを交互に繰り返す。
ネットでこのゲームは分岐部分がないという記述を見つけたが、恋愛Hシーンで中出しと外出しの選択が出来る部分があったと思うがそれはストーリーに影響を与えないという意味だと思われる。
ストーリーは、神職見習いの主人公幹也と共に神社で暮らす姉妹と神様ナツと神様を守る葉子とで織り成す妖怪退治のストーリー。
シュミレーション部分の戦いの部分では、幹也と姉妹の桂香、初花の三人しか登場せず、幹也は戦闘能力はないが仲間の妖怪を召喚出来る力を持つ。
マップにある霊脈から敵が現れその霊脈を浄化しながら戦いを進める。
仲間の妖怪も含めてユニットの能力(属性)が異なるので戦いに戦略性が生まれて楽しい。
主要キャラ三人が全員敗れればゲームーオーバーで敵を全滅かマップ内の霊脈を全て浄化すればクリアとなる。
姉妹のどちらかが敵妖怪に倒されればその妖怪のキャラによる陵辱Hシーンが発生する。
私はクリアを目指すよりHシーンの回収を先に行う訳だが意図せず既に見た事のあるHシーンの妖怪に倒されたりする事がある。
そうなると目的のHシーンを見られず、シュミレーション部分は面白いのだがHシーンを見るという目的でプレイすると面倒くさいと感じる事がある。
姉妹が汚されてマップをクリアすると姉妹の身体を浄化しないと妖怪の子を孕んでしまう。
主人公の幹也は姉妹を清める能力があり、姉妹を身体の中から浄化する。
要は中出しSEXで姉妹は、恥ずかしがりながらも感じてしまうという表現だったと思う。
それと終盤に恋愛Hもあるので大きく分けると妖怪に無理やり、浄化の儀式、恋愛Hの3種類に分けられると思う。
そう説明するとナツと葉子のHシーンはなさそうに思うが、ちゃんとしたHシーンが用意されているが、戦闘に参加する姉妹と比べれば圧倒的に少ない。
ボイスは、主人公も含めたフルボイスだったと思う。
総評として浄化や恋愛Hシーンもあるが割合として妖怪に無理やり犯されるというHシーンの方が多かったと思う。
そのHシーンはCGが綺麗で段々と感じてしまうという様な感じではなく、悲しい感じでその儚い表現が良く、陵辱ゲーム好から言えばA級の良い作品だと思う。
一般向けに恋愛や浄化Hシーンがあるが個人的にはなくてもよく、その分妖怪とのHシーンを増やせばS級(最上級の評価)を上げても良い作品だと思いますが、『Studio e・go!』は美少女ゲームの王道は外さないようだ。

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こちらは、でぼの巣製作所名義でリニューアルされた『夏神楽』です。
私がプレイしたのは『Studio e・go!』の古い作品ですので新しい作品とブログの内容は大幅に違うかもしれません。
買うならやっぱり新しい作品の方が良い?
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プロフィール

Author:wayagame
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遊んだ美少女ゲームは200本以上のわやが紹介する美少女ゲーム
(基本陵辱物が多い)

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