FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

操心術

操心術
ソフトハウス:STUDIO邪恋

☟DMMで購入する


『操心術3』追加キッドもある様です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『操心術』ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
私は、1、2はプレイせずに『操心術3』をプレイした。
要は薬を利用した催眠術な訳だがある時期、催眠術系の美少女ゲームが増えた。
これもその頃の流行っていた時のゲームだと思う。
催眠術系の作品は、催眠術で女性を感じ易い身体にしたり自分の彼女だと思わせたり、初めから陵辱系のゲームではないと分かっていたがCGの良さに惹かれて買ってみた。
思った通り女性を思った通りに出来るので陵辱系の作品ではなかったので私の趣味とはズレていた。
Hシーンの趣味は違うがHシーンのパターンが多く、一辺倒の表現ではなく広い趣味の人に対応したゲームだと思う。
1、2のストーリーは知らないが3だけをプレイしても何も問題はなかった。
ボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
総評としてキャラは、可愛くCGは綺麗でHの種類に工夫が見られる。
私のような陵辱系ゲームが好きな人には普通の作品と思えるが、一般的には良いゲームと評価される方も多いのではと思います。

☟DMMで購入する


発売された順番は知りませんがこれも同じシリーズか?
パッケージだけを見ると面白そうだが?
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

宇宙刑事ソルディバン

宇宙刑事ソルディバン
ソフトハウス:MAIKA

☟DMMで購入する



※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『宇宙刑事ソルディバン』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
宇宙刑事といえば昔の特撮物を思い出すが、それを匂わすような演出はなかった。
ストーリーは巨大円盤群が地球に来訪し、異星人の要求に銀河連邦に加盟する事となった地球の人々は、異星人の移民を受け入れなくてはならなくなった。
他の星から移住してくる異星人の中には、犯罪者達もいた。
その犯罪者に立ち向かう宇宙刑事の物語。
黒船襲来後の日本を髣髴させるようなストーリー設定だ。
犯罪者との戦いに負ければ化け物の様な異星人に陵辱されるというお決まりのコースだが、その表現は陵辱物というより快感を堪える、快感に流される調教物の様な表現で惜しい仕上がり。
どうせならキャラを可愛らしいコスチュームを着させたら有りかも知れないが、可愛いというより本格的な戦闘服でそこは、特撮の影響を受けていると言える。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
“凛々しい正義の味方が非情にも陵辱される”そういう方向性だったらB判定でも良かったと思うが、残念ながらC判定で普通のゲームと言える。
名前は違うが『宇宙刑事ステラバン』は『宇宙刑事ソルディバン』の続編らしいが私は、一作で“もういいかな?”と思いプレイしていない。
調教ゲームが好きで嫌だけど快感に耐えるという方向性のゲームが好きな方には、お薦めかもしれない。
どうも『MAIKA』は快感に耐えて、結局流されるという方向性のゲームが多いのだと私は予想している。

☟DMMで購入する


『宇宙刑事』の2本が含まれたパックがあるがちょっとお高め。
『MAIKA』を初めてプレイする人にはハードルが高い。
本数が多くてお得なのは間違いないのだが・・・

NOZOKI魔

NOZOKI魔ファイナル
ソフトハウス:MAIKA

☟DMMで購入する




※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『NOZOKI魔ファイナル』は、シュミレーションゲームだと思っていたがDMMの表記ではアドベンチャーゲームとなっている。
どの部屋を覗くかを分岐と考えればアドベンチャーと言えるだろう。
ストーリーは、派遣の清掃員の覗木原見介が依頼された場所に潜り込み、女性達の秘密を覗き見てそれを元に女性を脅して陵辱していくストーリー。
シリーズ物のファイナルだが前作との繋がりは薄く、単品でも楽しめると思う。
後に“真”が付いた同じ様な作品が出ている。
私がプレイしたのは、この一本だけだがⅠ~Ⅲで登場したキャラも含めた15人以上のキャラが登場している。
私は覗きと陵辱を合わした様なゲームかと思っていたが、単なる調教ゲームで初めて女性に手を出した時でさえ調教感がありガッカリした。
覗きの部分でも背徳感というかドキドキする様な物でもなく、覗きは女性を陥れる単なる材料で、調教メインのゲームという印象だけが残る。
CGの出来は可もなく不可もない出来だが、登場キャラが皆巨乳なのが偏っていて気になる所だ。
詳しくは、DMMで見て頂きたいがシステムに沢山の工夫がされている。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
総評としてこのゲームは、良くも悪くもない普通のゲームという評価だが、調教物が好きな人はプレイしてみると良いかもしれない。
陵辱物と調教物は似ている部分もあると思うが、特に初めての時が調教ぽかったらまるで別のジャンルという事になると思う。
調教物が趣味ではない私は、1作プレイしただけで手を引いた。

☟DMMで購入する


『NOZOKI魔』のパックと『真・NOZOKI魔』のパックがある様です。
『MAIKABOX Vol2.凌辱パック 』は『NOZOKI魔』と『真・NOZOKI魔』も入って、その他の現実世界物の作品を含めたパックの様です。
『MAIKABOX Fullパック 』は上記の作品プラス、ファンタジー系の作品を含めたパックの様です。
全部買うよりお得だろうがそれにしても高い金額になっていますね。

V.G. NEO

V.G. NEO
ソフトハウス:戯画

☟DMMで購入する




※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『V.G. NEO』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは、ヴァリアブル・ジオという最強のウェイトレスを決める格闘技大会で賞金10億円を目指してウェイトレスが戦うというコスプレ要素が入ったストーリーで負ければ過酷な罰が待っている。
ストーリーだけを聞くと何じゃそりゃという設定だが、話は真面目なシリアス路線で個人的には好きだ。
シリーズ物でこの作品がシリーズ最後の作品だと思う。
以前の作品は、対戦型格闘ゲームらしく当時は珍しかったらしい。
私はこの作品しかプレイしていないので、どの作品からアドベンチャーゲームに切り替わったのかはDMMで確認して頂きたい。
私のデーターベースではC判定で良くも悪くもない普通のゲームとしての位置づけだ。
キャラはコスチュームに包まれて可愛らしく好きだがそれでC判定なのは、Hシーンが良くなかったのだろうと思うが、正直あまり内容を覚えていない。
覚えていないがこの作品はアニメ化されており、私は見ていてアニメの印象の方が強くゲームの記憶が消えている。
大会で負けたら大勢の観客の前で男達に犯されるというアニメは、興奮物でゲームはシリアスと書いたが、もしかしたらそれはアニメの印象でゲームではそれがポップに表現されていてシリアスな作品が好きな私の評価を下げたのかもしれない。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
総評としてコスプレ格闘ゲームというありがちな設定が好きな人は、プレイした方が良いと思うが、ぶっ飛んだ設定に“ありえない”と思う様な人でもプレイしたら意外とちゃんとした真面目な作品であると思って頂ける内容だと思う。
私が本当にお薦めしているのはアニメの方なのでアニメを先に見ていただくのも良いかと思います。

☟DMMで購入する


アニメは、ベスト版が圧倒的にお得の様だが?

淫妖蟲

淫妖蟲
ソフトハウス:TinkerBell

☟DMMで購入する



『淫妖蟲 凶 ~久遠の姫巫女~』は追加ディスクで本編がないとプレイ出来ないそうです。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『淫妖蟲 ~凌蝕学園退魔録~』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは、退魔事務所に所属するヤマトに、私立春秋学園へ妖魔の退治行った仲間から連絡が途絶えてしばらく経ってから「協力な妖魔がいる。助けて欲しい」という連絡が入る。
ヤマトと深琴の二人は、春秋学園に転校して妖魔退治に乗り出すというストーリー。
化け物が出てくる陵辱系ゲームで暴力的表現は少ないが、化け物がグロテスク過ぎてありがちな魔法少女系とは一線を隔している。
CGは綺麗な分逆にグロテスク感が増し、これが簡素なCGなら万人にも受け入れられると思うがリアルな分コアな一部のファンにしか支持されないと思う。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。

この作品はシリーズ化されており『淫妖蟲 蝕 ~凌触島退魔録~』もプレイした。
前回の主人公が代わり、前回も登場した深琴と武が引き続き登場しているが、別に前作をプレイしていなくても2作目からプレイしても問題ないと思う。
私のイメージではハードさが増し、普通っぽいHシーンが以前よりも減り、よりマニアックな作品になったと思う。
その証拠に美少女ゲームアワード2006のハード系作品賞を受賞している。
総評としてアニメ化されたほどの人気ゲームではあるが、化け物系の中でもグロテスクでハードな表現ばかりでプレイする人を選ぶ作品だと思う。
それは回を追うごとに激しさを増して、ハラボテや胸が巨乳に拡大するなどのマニアックな表現が増えていると思う。
ちなみに私は、2作目で断念をしてそれ以降の作品はプレイしていない。
私は、アニメも何作か見たがアニメの方がグロテスク感が低く見やすい。
ゲームをする前に試しにアニメから見るのも手かもしれない。

☟DMMで購入する


個別で買うよりはお得なパックもある様です。
アニメは、種類が沢山あるので完全版のみを貼り付けました。
ゲームよりは、ソフトな仕上がりなのでこちらの方が万人向けかもしれません。

魔ヲ受胎セシ処女(おとめ)ノ苦悦

魔ヲ受胎セシ処女(おとめ)ノ苦悦
ソフトハウス:アイル

☟DMMで購入する




※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『魔ヲ受胎セシ処女(おとめ)ノ苦悦』はストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは、主人公が奇妙な生物に襲われ、その後自分の身体の異変に気付く。
身体が快感を欲していた。
望まない快感を理性で抑える日々、同じ頃主人公の周りでは奇妙な出来事が起こり始める。
タイトルの名前にあるように快感を押さえ込もうとする“苦”と快感を受け入れた“悦”の狭間で揺れる主人公を描いた作品。
化け物が出てくる陵辱系のゲームと言え、ストーリーもCGもシリアスな表現で、CGは綺麗で私は期待していた。
CGを見ても化け物がエグ過ぎるという事もなく良いバランスで、良い作品に見えるが私のデーターベースではC判定となている。
C判定は良くも悪くもない普通という事だが、CGの印象と比べると低い。
それは、たぶん上に書いた苦悦の関係で主人公は、段々感じてしまい最終的には感じて終わるという方向性だったと思う。
私は陵辱系が好きな訳だがそれは、女性が嫌がるSよりの趣味があるという事だと思うが“結局嫌がらずに感じるんかい!”という陵辱感が薄い作品だという事だと思う。
明るいストーリーで犯されて感じる作品よりは、シリアスなストーリーで段々と感じる作品の方がもちろん良いが私の評価としてやはり落ちてしまう。
2作目もあるが私は買っておらず詳しくは知らないが、主人公は変わるが敵は同じ敵(種族)という事でストーリーは1作目と繋がっていないと思われる。
ちなみに1作目で見切りを付けた訳ではなく、ただ単に発売された時期にお金がなかっただけでお金があったら買っていた。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
評価としてストーリー、CGの美しさは良いが、途中で女性が受け入れてしまうHシーンの表現が嫌いという感じで、逆に嫌がっていた女性が最終的にはヨガリ狂う作品が好きという人もいると思う。
そういう人には、お薦めな作品だが純粋な陵辱ゲームが好きな人には私の様に“普通”という評価になってしまうのかもしれない。

☟DMMで購入する


DVDPGもある様です。

脅迫

脅迫
ソフトハウス:アイル

☟DMMで購入する




※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『脅迫 ~終わらない明日~』はストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは名前の通り主人公がオナニーをしていた所を写真に取られ脅されるという陵辱ゲームでは王道の展開で単純明快。
シナリオナビゲーションで見ていないストーリーを追えるシステムを追加されているらしいが、私の印象ではそんなに分岐が多く難解なゲームでもなかった様な気がする。
後にアニメ化された事からも分かる様に人気があったゲームだと思う。
Hシーンは、バラエティーに富み、単純な陵辱ゲームではないと言えるが奇抜すぎると言えなくもないがそれは、好みの問題だろう。
2,3と続編も出たが私がプレイしたのは、2までだと思う。
もしくは、アニメ化もされておりアニメだけ見て2をプレイした気になっているだけかもしれない。
1,2も主人公が可愛らしくパッケージの印象だけだと登場人物が少なく見えるが主人公の周りの女性も多数登場し陵辱に巻き込まれていく。
3は私は出ている事さえ知らなかったので何も言う事はない。
ボイスは女性のみフルボイスだったと思うが記憶が定かではない。
総評としてアニメ化されるほど人気があり、正統派の陵辱ゲームと言えるがストーリに深みはなくHシーンに拘った抜きゲーと言えお薦めだが、古い作品なのでCGの質では少し劣ると思います。



アニメのセットになったバージョンの物らしいです。
もちろん、1巻ずつも売っていますのでご確認ください。

VIPER

VIPER
ソフトハウス:Sogna

☟DMMで購入する



※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

VIPERは、大昔の作品で動画を主体としたアニメゲーム。
シリーズとして何本もリリースされているが私も何本もプレイしたはずだが記憶にあるのは『VIPER V8』『VIPER F40』『VIPER RSR』の3本だけだ。
『VIPER V8』は、3本のオムニバスストーリーを見られる。
ゲームと謳ってはいるが分岐のような物はなかったか、あったとしても非常に少なくアニメを見ている様な感じだ。
『VIPER F40』も同じような仕様だったと思う。
『VIPER V8』で覚えている話は「18日の禁曜日」で名前から創造出来るようにHな恐怖の事件が起こり、私は最後の結末まで覚えているがネタバレになるのでここでは書けない。
何度も書くが私は、陵辱系ゲームが好きなのだが『VIPER F40』も陵辱色が強いお話だったと思う。
ストーリーは、私立探偵が失踪事件の解明の為調査に乗り出すというストーリーで、こちらは絵を見てプレイしたと分かったが肝心の内容を思い出せず、良いも悪いも評価が出来ない。
陵辱ゲームと言えるぐらいHシーンがそちらよりの内容だったという記憶だけがある。
『VIPER RSR』は、上記の二つのゲーム要素の薄いゲームとは違い、RPGとアドベンチャー形式の会話部分とで構成されているとDMMで説明されている。
私のデーターベースにプレイしたと『VIPER RSR』は記録してあるがこのゲームもまったく覚えていない。
覚えていないが評価としてB判定にしている。
B判定とは「非常に良い」の一つ下の「良いゲーム」という事で記憶にはないが当時面白いと思ったのだろう。
大昔のゲームで当時は、動くアニメーションのゲームは珍しく、それだけで評価として高かったが現在はCG(アニメで)が動くのは当たり前で、今プレイしても画質の悪さが目立つと思う。
それはそれで趣があるがそれを良しと思えない人は、プレイしない方が良いと思う。
あと、昔のアニメを作るのに労力が掛かった頃の作品なので動画部分は短く、金額は安めの設定ではあるがそれでもプレイ(動画)時間と対比したら高いと思われる人もいると思う。
高いお金を払ってでも昔懐かしいエロゲーをプレイしたいという気概のあるお金持ちの人にお薦めします。

☟DMMで購入する


今回紹介したのは3本だけですが『VIPER F50 』あたりは超良さそうです。
他にも沢山載せていない作品があるのでDMMで検索してみては?

魔法天使ミサキ2

魔法天使ミサキ2
ソフトハウス:RaSeN

☟DMMで購入する




※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ゲームは、ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは『突撃天使かのん』の半年後の話とDMMで書いてあるが、それほど“続き”という印象もなく『突撃天使かのん』をプレイしていなくてもこちらだけでもプレイ出来る。
名前的には『魔法天使ミサキ』の続編になる訳だがこちらも絶対前作をプレイした方が良いとは思わない。
『半破き』のコンセプトをそのままにセクシー系のキャラも、Hシーンも多くパワーアップしている。
作品はミサキが主人公な訳だが今回は、人気のあったミント(金髪の魔法天使)に焦点を当てているらしく、私も確かに私もミサキよりミントの方が良かったので、その点は評価出来る。
個人的には赤いコスチュームの魔法天使のHシーンで好きなシーンがあるので見てもらいたい。
ボイスは、女性キャラのみあったと思う。
この作品で3本続いた魔法天使物は終わりで、たまに一作目が人気があったので続きを出したが全然面白くなかったとう作品があるが『魔法天使ミサキ2』は引き続き楽しめる抜けるゲームだと思う。
もちろん恋愛ゲームではないので根本的な趣味が違う人は挑戦しない方が良い、マニアックな陵辱魔法少女物です。


☟DMMで購入する


突撃天使かのん

突撃天使かのん
ソフトハウス:RaSeN

☟DMMで購入する




※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ゲームは、ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは『魔法天使ミサキ』の1年後の話とDMMに書いてあるがミサキも出てこないので『魔法天使ミサキ』をプレイしていなくても楽しめる作品で別の部隊の魔法少女の戦いという感じだ。
主役がかのんに変わっている訳だが、個人的な趣味かもしれないがミサキより可愛さの部分で劣っていると思うので以前の作品よりレベルが落ちている様に感じる。
ですがHシーンの『半破き』や陵辱のテーストは変わっておらず『魔法天使ミサキ』が気に入った方には引き続き楽しめるだろう。
少し変わったのはセクシー系のお姉さまのシーンが増えている印象があり、それを可愛い系のHシーンが減ったと考えるかバリエーションが増えたと考えるのか、どの様に捉えるのかで、比較にはなるが以前の作品よりレベルが上がったのか下がったのかが変わってくる。
ボイスは、女性キャラのみあったと思う。
私の中では、良かった作品の一つではあるが『魔法天使ミサキ』よりもレベルダウンした印象があるがキサキよりかのんのキャラの方が好きとういう人には、世界観は変わっていないのでより一層楽しめると思います。

☟DMMで購入する


買ったのはこのパッケージの方だと思うが、上のパッケージの作品とは何が違うのだ?
アクセスカウンター
プロフィール

Author:wayagame
FC2ブログへようこそ!
遊んだ美少女ゲームは200本以上のわやが紹介する美少女ゲーム
(基本陵辱物が多い)

検索フォーム
ブログランキングボタン
広告
ダイレクト特集ページ用バナー(ダウンロード版)
リンク
カテゴリ
広告
DMM GAMES 遊び放題
月別アーカイブ
最新コメント
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
広告
アダルトブック通販
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。