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奴隷介護

奴隷介護
ソフトハウス:シルキーズ

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

私がシルキーズで始めてプレイしたゲームで、ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
当時、シルキーズがエルフ系のブランドとは知らず、パッケージのCGの綺麗さで購入した。
後に女系家族でシルキーズがエルフの流れを汲むと分かりCGのレベルの高さやブラックな内容に納得がいった。
ストーリーは主人公が働き始めた介護施設が実は、夜には入院している金持ち老人達の性のお相手を看護師達(女性)がするという介護施設だったという単純明快な話だったと思うが、そこに知らずに入ってしまった主人公の取る行動で大きく話が変わるという内容だったと思う。
Hシーンは簡単に見られるが全てのCGを見るのは難しかったという記憶がある。
ボイスは、主人公以外フルボイスとの事。
総評として世界観にエルフらしさが感じられエルフ好きの人はプレイした方が良い陵辱系(調教寄り?)のゲームだと思います。

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見た事はありせんがアニメもある様です。
レンタルしかないのだと思います。

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愛姉妹 ~二人の果実~

愛姉妹 ~二人の果実~
ソフトハウス:シルキーズ

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ゲームは、ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャー。
ストーリーは、単純で母の起こした交通事故をネタに母と二人の娘を脅し、手懐けていくという抜きゲーで深いストーリー性がある訳ではないので分岐が複雑過ぎてCGを見られない部分が出てくるという事はないと思う。
そのCGは、レベルが高く美しい。
このゲームは、別の言い方で言えば調教物と言い換える事が出来ると思うが、Hシーンは誰をどう責めるかというのをストーリーで表しているという感じで、単調と言えば単調だし登場人物が少なめなのも個人的には好きではない。
ボイスは、男性キャラも含めて主人公以外フルボイスだったと思う。
総評としてエルフの流れを組むシルキーズなのでCGは美しく綺麗だが、登場女性キャラが少ないのが弱点だが、そういう大乱交的な演出や少ないキャラに飽きない人なら楽しめると思います。

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『愛姉妹・蕾・・・汚してください』は、私はプレイしていないが、パッと見続編の様に見えるが別の話の様です。
『愛姉妹IV 悔しくて気持ち良かったなんて言えない』は存在している事すら知らなかった。
マジでやりたいが今は貧乏過ぎる・・・
ここには、貼らないがアニメも沢山ある様なのでアニメ派の方は見てみては?

女系家族

女系家族
ソフトハウス:シルキーズ


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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

シルキーズはエルフの別ブランドでゲームは、ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは、主人公の兄が跡取りとして娘しかいない山王時家に婿養子に入ったが自殺を図ってしまった。
命は取り留めた物の意識不明となり、主人公は兄の遺書を持って女性だけの山王時家に乗り込んで行く。
主人公の秋二は山王時家の財産だけでなく女性達の体も狙っていた・・・
という様な昼ドラをエロ目的で描いた様なストーリーだが、話は淡々と進んで行きHシーンを簡単に見られる抜きゲーと言った感じで、全部のCGを見られないという様な複雑なゲームではない。
古い作品だが今CGを見ても美しいのはエルフ(シルキーズ)が技術の最先端を走っていたと言っていいだろうと思う。
ボイスは主人公以外の男性、女性キャラがフルボイスだったと記憶していて、エルフは基本男性キャラも喋る。
ストーリーの世界観は好きだがそんなに入り組んだ奥深い話ではないがCGが美しく、キャラも熟女から学生までと幅広い範囲を網羅し、人を選ばずプレイ出来ると思うが、ストーリーからも分かる様に純愛、明るい、楽しげなゲームが好きな人にはお薦めしない。

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続編(ストーリーに繋がりはないと思う)はプレイしていないので何とも言えないがCGがさらに奇麗になっているのは確か。

魔界天使ジブリール

魔界天使ジブリール
ソフトハウス:Front Wing

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ジブリールはストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは主人公と付き合うことになった真辺リカだったが、ある日二人の前に悪魔が現れ襲われてしまう。
二人の運命が変わり始める・・・
御馴染みの魔法少女物でCGが綺麗で、ゲームでは変身シーンが動くCGで表現されていてHシーンにも触手などが登場するので期待していた。
しかし、Hシーンは陵辱物というより段々と感じてしまい受け入れてしまうという方向性のHシーンばかりでシリアスな物語ではない。
それは、敵の悪魔のお仕置きシーンでも一緒で悲壮感は終始感じられないポップな印象。
綺麗なCGで悲壮感満載のシリアスなストーリーだったら個人的はもっと高評価だったのだが、何作もアニメ化されているのだからこの軽いタッチのストーリーが好きな人が多いのだろう。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
総評としてはCGの綺麗さで平均点越えの評価で、上記で述べた様に敵に襲われて段々と興奮するというシチュエーションが好きな人にはお薦めです。
ちなみに私は、一作目をプレイしてシリアス物が好きな私はその後の作品はプレイしなかった。
シリアス具合で言えばアニメの方がシリアスだと思う。

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アニメです。数が多いのですべての種類を載せている訳ではありません。

トワイライトホテル~夜鳴の詩~

トワイライトホテル~夜鳴の詩~
ソフトハウス:ZYX

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『トワイライトホテル~夜鳴の詩~』はZYXのストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは主人公が隔離された洋館で体験する異常な出来事の数々にどう対応するかでストーリーが大きく変化する。
普段記事を書くのにあらすじやCGを見た時にある程度思い出すのだが今回は、ほとんど何も思い出せない。
では、何故この『トワイライトホテル~夜鳴の詩~』を紹介するかというと私のデーターベースに高評価として記録があるからだ。
ZIXは、他にも『雷の戦士ライディン』や『淫内感染』をプレイしているはずだが、昔過ぎてほとんど何も覚えていない。
古いと言ってもリメイクされて画が奇麗になっているので、DMMに移動してあらすじなどの確認をして頂きたい。
特に『トワイライトホテル』は良かった作品として印象があり、プレイしたのは間違いないがここに書くほどのゲームの内容は覚えていない。
結局、私は『河原崎家の一族』や『ELYSION ~永遠のサンクチュアリ~』の様な隔離された洋館の世界観が好きな傾向があり、この『トワイライトホテル~夜鳴の詩~』もその括りに分類されるゲームだと思う。
陵辱ゲームというより、狂った洋館の住人達に主人公が正気を保っていられるかという内容だったと思う。
曖昧な記事だが、DMMに移動してあらすじやCGを見て判断してもらいたい所だ。


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これらもプレイした気がする。
もしかしたら店頭で読み込みプレイした気になっているのかもしれないが・・・

ドラゴンナイト4

ドラゴンナイト4
ソフトハウス:elf

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ドラゴンナイトは、美少女ゲームのロールプレイングゲームとして傑作で、これは4作目となる。
ちなみに私は、一作目からプレイしたと記憶している。
以前から主人公だったタケルから4で息子のカケルが主人公となってストーリーが進むがタケルも主要キャラとして登場している。
ロールプレイングゲームと言っても4からは、ストーリーの部分をマップ内で動き回り情報を集めるというロールプレイングだが戦いの場面では、出撃するキャラを選びフィールド内でキャラを動かし戦うという3Dシュミレーションに変わっている。
戦闘で主人公だけでなく主要キャラがやられるとゲームオーバーになるのは面倒な所だが、イージーモードもあるので難しくて話が進まないという問題はないだろう。
戦闘部分での処理スピードが私のプレイした時には遅かった記憶がある。
コンピュータのスペックが低いとゲームが重くなるのだと思うので余裕のあるスペックでプレイした方が良いと思う。
Hシーン量は普通だが悲劇的な陵辱シーンはほとんどなく、女性に無理やりという場面でもポップな印象で、過激で悲惨な表現が好きな人には向かないと思う。
CGは美しくキャラも可愛い。
ボイスは、男性も女性もあったと思うが主人公やタケルなどのボイスはなかった様な気がする。
エルフは私が一番好きだったブランドでハズレはほとんどなく、ドラゴンナイトシリーズも世界観やキャラの可愛さ戦闘のゲーム性など世間的にも評価は高い。
CGも美しいがHシーンは陵辱ゲーム好きには物足りず、悲壮感や緊迫感はない。
美少女ゲーム初心者が楽しめるゲーム性の高い美少女ゲームと言えるだろう。

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アニメと小説がある様です。

続・殺戮のジャンゴ ~地獄の賞金首~

続・殺戮のジャンゴ ~地獄の賞金首~
ソフトハウス:nitro+

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでタイトルに続と付いているが前作は存在しない。
ストーリーは西部劇をイメージしながらも舞台は別の惑星で、その惑星で有名賞金首を狙う賞金稼ぎのリリィ。
リリィの前に同じ賞金首を狙う謎の女性が現れて賞金首を巡る戦いは混迷を極める。
『斬魔大聖デモンベイン』と同じくプレイ時間が長くお得に楽しめる。
CGは、相変わらず美しくキャラのファッションもお洒落で魅力的。
Hシーンは『斬魔大聖デモンベイン』より多く個人的にはこっちの方が抜ける作品だと思う。
ボイスは、男性も女性もフルボイスだったと記憶している。
総評としてストーリーは重厚でCGや文章で普通の西部劇ではない惑星の世界観を表現出来ていて、リリィや他の登場人物もセクシーで大人の色気漂う作品だと思う。
個人的には『斬魔大聖デモンベイン』よりこっちの方が好きだが、一般的には『斬魔大聖デモンベイン』の方が評価されていると思うのでそれは勘違いされないで頂きたい。

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コミックがある様です。

斬魔大聖デモンベイン

斬魔大聖デモンベイン
ソフトハウス:nitro+

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『斬魔大聖デモンベイン』はある時期人気があり、私もその評判を聞きプレイする事にした。
ストーリーは主人公の貧乏探偵がある財閥に魔術書の探索を依頼され、秘密結社との戦いに巻き込まれ財閥所有の巨大ロボットデモンベインに乗ることになり秘密結社と戦っていくという巨大ロボット物。
ゲームは、ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでたっぷり遊べるプレイ時間が長いゲームだった記憶がある。
私は、パッケージやCGの印象から暗い重厚なゲームだと思っていたが、ロボットの合体?変形?シーンが動画であり、昔の巨大ロボットアニメの様なノリだった。
キャラも可愛くエロゲーとして期待していたがHシーンが決定的に少なかったと思う。
ストーリーが長い分、余計Hシーンが少ないのが目に付いた。
抜く事を目的に見ていたのでHシーンまでが長く、我慢出来なくなり途中でスキップを多用してロボット合体シーンも邪魔だと思う様になり、ストーリーもよく分からなくなったのでここで良い悪いという評価は出来ないが、そもそも面白ければスキップも多用しない。
ボイスは、男性も女性もフルボイスだった様な気がする。
総評としてCGは美しいがHシーンが少なく物足りず、ストーリーも巨大ロボット物で重厚なストーリーが好きな私には合わずスキップで読み飛ばした。
私には合わなかったが人気があったのは間違いない事で、戦隊物や巨大ロボット物が好きな人には楽しいのだろうと予想出来るがHシーンが少ないと思うのは私だけではないのかなと思います。

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『斬魔大聖デモンベイン ビジュアルファンブック』だそうです。

EDEN

EDEN
ソフトハウス:FORST

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

近未来の宇宙での学術調査で謎の建造物を見つけ、調査の為に潜入したメンバー達だったが謎の生命体に襲われてしまうというストーリー。
3Dの世界でどの道を通るかなどの選択で話しが進んでいく、シュミレーションゲーム。
ゲームをやっているというより映画を見ている様でHシーンも3Dで見られる。
そのHシーンは短い動画のループで、選択をする事で他のアングルからも見られる。
動画を見尽くしたら次のシーンに進むを選ぶ事で次のシーンに進む。
大体がHシーンに辿り着くイコールバッドエンドだったと思う。
昔の作品なのでHシーンはほとんど全裸で、着エロなどの難しいCG表現はない。
シリーズ化されていて回が進む毎に3DCGが綺麗になり、登場人物も増えて進化しているがⅠなどの作品は、人によっては内容量が少ないと感じる方もいると思われる。
ちなみに私は、ⅠからⅤまでプレイしており何故かFINALだけをプレイしていない。
飽きたとか面白くなくなったとかいう事ではなく、タイミングを逃しただけで好きな作品である事には変わりがない。
ボイスは、1作目から男性も女性もフルボイスだったと記憶している。
私にとっては、動く3Dゲームの原点みたいな作品だし、宇宙という閉塞感や宇宙船内での密室感で謎の生命体に襲われるというシュチエーションも好きだ。
しかし、そこまで化け物に襲われるという恐ろしさは感じず、無理やり感も少ない。
一番問題なのは、いまのCG技術に比べたらレベルの低さは否めない。
それは、Ⅰとか古い作品になればなるほどレベルが落ちていくので、古い作品を無かったものと考えて中盤からもしくは、FINALだけをプレイするなどされてもいいと思います。

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FINALは一時間以上のムービーだそうなので『EDEN  FINAL』だけプレイするのも良いかも?

Sixty Nine

Sixty Nine
ソフトハウス:May-Be SOFT

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

69のシチュエーションに69人以上のキャラが登場する、ゲームというより短編小説。
原画は一つ前に紹介した『せーえき瞬間っ!移動?!』と同じ望月望氏でキャラは可愛らしく、以前に感じたキャラが似ているという印象は少ない。
短い話なのでキャラに感情移入する事もなく、淡々とHシーンを見るという感じでゲームをしたいというより、エロいシーンだけ見たいという人には良いと思う。
CGは、ラブラブ系の話が多かったと思っていたが、DMMに移動して公開されているCGを見てみると陵辱系のCGも多いし悲壮感も表現出来ている。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと記憶している。
総評としてはCGが以前紹介した『せーえき瞬間っ!移動?!』より個人的には良いと思うし、Hシーンが多く陵辱系の話もあり良いと思う。
抜きゲーに分類されると思うがゲームをプレイしたという感覚はなく、表現するならばAVの総集編を見た感じで、AVの総集編が好きか嫌いかというのがこのゲームをするかしないかの指標になると思います。

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私は、プレイしていませんが2もあります。
DVDPGや本もある様です。
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プロフィール

Author:wayagame
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遊んだ美少女ゲームは200本以上のわやが紹介する美少女ゲーム
(基本陵辱物が多い)

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