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悪戯4 ~俺達の戦闘車輛~

悪戯4 ~俺達の戦闘車輛~
ソフトハウス:INTERHEART

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『悪戯王 ~いたずらきんぐ~』は悪戯と同じシステムのゲームだと思う。
『インターハートプレミアムBOX』は『悪戯王 ~いたずらきんぐ~』や他のソフトと一緒になったお得なセットの様です。
インタハートで「いたずら」の様な似た名前の作品もありますが、多分漢字の「悪戯」とは別の話(システム)のゲームだと思います。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

インターハートは、後にアニメ化された有名な警備員を世に送り出したブランドだが、私はアニメの方は見たがゲームの方はプレイしなかった。
私がよくプレイしたのは、悪戯のシリーズで悪戯は痴〇と言う犯罪をゲームにした物で現実に近いリアルなシュミレーションゲーム。
私は1~4辺りまでは、プレイしたと記憶している。
約20年前にプレイしたゲームなので勘違いがあったらお許し願いたいが、ゲーム内容は自宅から出掛け、時刻やどの路線に乗るかによってターゲットの女性に会ったり、会わなかったりする。
ターゲットの女性に会えば痴〇開始となり、カーソルを女性の胸やお尻に合わせると揉む、舐めるなどにカーソルの表示がアイコンに変わる。
女性の何処を責めるかで女性は、嫌悪感を示したり感じたりする。
上手く責めれば服を脱がしたりとどんどん先の展開に進んで行き、最後には・・・とゲームは進んで行くが、女性が嫌悪感をずっと感じ続ける、即ち責めが下手だったら騒がれて主人公は逮捕されてしまう。
見てのとおり恋愛要素は一切なく、倫理の欠片もないゲームだがこれを「女性を感じさせれば痴〇が成功するのか!」と思う様な人はプレイすべきではない。
CGは、CGを見ればインターハートの作品とわかる様な独特なCGで、私の感性で言えば萌え系CGと劇画系CGの中間といった所だろうか。
ボイスは、女性のみあったと思う。
個人の意見としてHシーンでカーソルを動かして胸を揉むという様なシステムは、右手でマウスを動かして左手で○○を握ってとなるのだから抜きゲーとして難しいと思う。
それに上記に書いた様に良い所で女性が怒り出して中断という事もあるし、何処を責めればいいかわからず、同じセリフを何回も聞く羽目になったりと腰を折られる事が多く、アドベンチャーゲームにある様なオートモード(手ぶらで話が進む)が使えない。
そのシステムが好きか嫌いかはあるがゲーム性は高く、CGも味があって私は好きでこのシリーズを4辺りまでプレイしたが、段々とこのシステムを嫌い、このシリーズもプレイしなくなった。
それが苦にならない人は、面白い作品なのでプレイされてみては?

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通販版のリンクです。
その場合『悪戯3』がありました。
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絶望 ~青い果実の散花~

絶望 ~青い果実の散花~
ソフトハウス:Studio MebiuS

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悪夢はプレイしていませんが一応関連がある作品です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

美少女陵辱ゲームは有り得ないストーリーがあり、それが妄想と現実をハッキリと区別している。
『絶望 ~青い果実の散花~』はそれが現実的に表現され、ダイレクトな陵辱ゲームでリアリティーがあり、ゲームと現実が区別出来ない人にはお薦め出来ないゲームではある。
ストーリーは、かつて修学旅行のバスジャックを行い女性に乱暴した男が死刑になり、その主人公が亡霊となってこの世で男の肉体を乗っ取り、また陵辱を始めるというアドベンチャーゲームで以前に発売された『悪夢 ~青い果実の散花~』の続編と言えば続編と言える。
『悪夢 ~青い果実の散花~』はそのバスジャックの事件の話という事になる。
ゲームはターゲットの女性を選んで情報収集を行い、弱みを握ったら拉致するという流れになる。
犯人が亡霊というあり得ない設定ではあるが、女性の弱みを握って拉致、陵辱し、捕まえた女性は部屋に鎖に繋げて監禁するという何の捻りもないダイレクトな表現である。
監禁部屋のCGでは捕まえて来た女性が増えていき、CGはリアルで陰湿。
女性が犯されるCGも悲壮感漂いリアリティーがあり、これがフィクションと思えない様な人はプレイすべきではない。
ゆえに恋愛シーンなど皆無の100%の陵辱ゲームで、音声は女性のみボイスがあったと思う。
陵辱ゲームとして評価は高いが恋愛ゲームと間逆にあり、CGも劇画風で萌えゲームにはほど遠い。
一部のコアなファンには、お薦めのプレイすべきゲームだと思います。

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通販です。
『メビウス暗黒BOX』は『悪夢 ~青い果実の散花~』と『絶望 ~青い果実の散花~』と『THE GOD OF DEATH』の三本パックだそうです。

真説 猟奇の檻 第2章

真説 猟奇の檻 第2章
ソフトハウス:CALIGULA

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『真説 猟奇の檻』の第二作目で、ハイテクのテーマパークが舞台になっている。
ストーリーは、会社の警備部に所属していた主人公が突如ハイテクテーマパークへの移動が言い渡される。
そこで次々と殺人事件が発生していく中、主人公がその謎に迫る猟奇ミステリーシュミレーションゲーム。
シュミレーションと言っても主人公がマップを何処に移動するかを決めて各キャラと話をする事で話が進んでいくので、それを分岐と考えるとアドベンチャーゲームと大して変わらない。
ストーリーは重厚なので小説の様に楽しめるが、Hシーンの殆どが相手の女性がコスプレをしており、個人的にチープに感じ、折角のサスペンス感が薄まった様に感じる。
DMMに移動して詳しいストーリーやコスプレHシーンを確認出来ますので気になる方は見てみて下さい。
原画は前作に引き続き横田守氏なのでキャラは可愛く魅力的でCGも美しい。
Hシーンは、ラブラブな恋愛Hが多く、少しの陵辱系Hが含まれているという感じで、割合は前作とたいした違いは感じない。
陵辱系が好きな人には、少なすぎるHシーンの数ではある。
ゲームの難易度は高く、Hシーンを全部見るのは難しく、GOODエンディングに到達するにも難しいと思う。
ボイスは女性がフルボイスだったと思う。
総評としてキャラの良さ、CGの美しさ、ストーリーの良さ、有名声優の起用など前作に引き続きレベルが高く、ゲームとして楽しむ分には文句の付けようがないが、テーマパークという設定と女性キャラとのコスプレを交えたHシーンがサスペンス感を低下させ、前作よりは私は好きではない。
好きではないがそういう細かい事が気にならない人やコスプレの方が燃えるという人には、前作と同レベルで楽しめると思う。
特に美少女ゲーム初心者の人にプレイしてもらいたい作品です。

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第2章はアニメになっている様で、1~3とゴールドディスクがある様です。
2章だけアニメ化なのか?
個人的に一章の方が面白いと思うのだが、もしかしたら一般的には『真説 猟奇の檻 第2章』の方が人気があるのかもしれないですね。

真説 猟奇の檻

真説 猟奇の檻
ソフトハウス:CALIGULA

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

横田守氏が新たに立ち上げたブランドCALIGULAの第一作目の作品で、以前別ブランド発売されていた『猟奇の檻』のリメイク版で大幅な追加をされて発売された。
ちなみに『猟奇の檻』は私はプレイした事があったのだが、ゲームを二回プレイしているという様な感覚はなく、その点を考えても別のゲームと言っても言い過ぎではないだろう。
ストーリーは、マップで何処に移動するかを決めて各キャラと話をする事で話が進んでいくシュミレーションゲーム。
シュミレーションゲームと言っても行き場所をマップモードで決めるのと分岐で決めるのかの違いと考えるとアドベンチャーゲームとも言える。
ストーリーはデパートを舞台にしたミステリーで、物語だけでも楽しめる濃厚な内容となっている。
原画は、お馴染みの横田守氏なのでキャラは可愛く魅力的でCGの美しさは群を抜く。
Hシーンは、相変わらずのラブラブ恋愛Hが多く、少しの陵辱系Hが含まれているという感じ。
陵辱系が好きな人には、少なすぎるHシーンの数ではある。
抜きゲーではないのでHシーンを全部見るのは難しく、GOODエンディングに到達するにも難しかったと記憶している。
ボイスは女性も主人公以外の男性もフルボイスだった様な気がするがそれは、記憶が定かではない。
確かCALIGULA,TERIOSともテレビアニメなどでも有名な声優さんを使っていた記憶があり、エロゲーなので別名で出演されている筈なのでその変は多くを語らない事にする。
総評としてキャラの良さ、CGの美しさ、ストーリーの良さ、有名声優の起用など全てにおいてレベルが高いが抜く為のゲームとしては少し寂しいが、ゲームとして楽しむ分には文句の付けようがなく、特に初心者でも楽しんでプレイ出来る安定した作品と言えると思います。

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コミックもある様です。

まじかるカナン RISEA

まじかるカナン RISEA
ソフトハウス:Terios

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『まじかるカナン2  ~緋色のベルガモット~』の存在は今まで知らなった。
『Terios 14 テリオスフォーティーン 』はお得なパックだそうです。
『まじかるカナン』二本も含まれているそうです。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

本当は、Teriosの『ELYSION ~永遠のサンクチュアリ~』を紹介しようと思っていた。
しかし、DMMでは取り扱いがない様で皆さんが手に入らない物を紹介してもしょうがないが、好きな作品(ブランド)なので『まじかるカナン RISEA』と合わせて紹介しておきます。
ストーリーは主人公がある理由で病院を止め、友達に紹介された洋館に行き、そこに集められたメイド達の主治医として働く事になるというストーリー。
メインキャラは4人でそれぞれと恋愛に落ちるという恋愛シュミレーションゲーム。
ゲームは洋館内や庭のマップを主人公の2Dキャラを操作して色々な場所にいる女性キャラに話掛ける事でストーリーは進んでいく。
このゲーム性とキャラの可愛さCGの美しさ恋愛ゲームとして私の評価は高い。
そして再三言っている通り私は、陵辱系ゲームの方が好きなのだがこのゲームは、恋愛ゲームと言いながらそれぞれのキャラのバッドエンドがあり、もともと可愛いキャラのバッドエンドCGは、良かった。
攻略が簡単な抜きゲーという感じではなく、CGを全て見るには苦労を要するゲームだったと記憶している。
ちなみにバッドエンドを私は全員のキャラ分を見られなかった。

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アニメもあります。
ここには、貼っていませんがBOXセットもある様です。




さて本題の『まじかるカナン』は、ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲームで原画は横田守氏。
『ELYSION』も原画は横田守氏でそのキャラの可愛らしさ、CGの美しさはこれぞ美少女ゲームの代表という様な内容で、この『まじかるカナン』も同様に素晴らしい。
ストーリーは、簡単に言うと魔法少女物で詳しくは、DMMに移動して見てもらいたい。
『ELYSION』も恋愛メインだが『まじかるカナン』も恋愛要素(CG)が多かったと思う。
陵〇シーンは、魔法少女アイの様なおどろおどろしい様な内容ではなく、触手もチラリと出てくるが触手初心者向きのゲームと言えるだろう。
ボイスは女性も男性もフルボイスだった様な気がするがそれは、記憶が定かではないので気を付けて下さい。
総評としてTeriosの作品はキャラが立ち、CGが美しく恋愛の中に少しの陵辱シーンと織り交ぜたバランスの良い作品が多い。『アンジェリュウム』という作品もゲームではプレイしていないが、アニメ化された物を見たがそういう印象だった。
Teriosのブランド自体が特に恋愛ゲームとしてお薦めです。

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コミックもある様です。

凌辱ゲリラ狩り3

凌辱ゲリラ狩り3 ~姦獄収容所、隷虐の罠~
ソフトハウス:Liquid

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
私は、1をプレイして2を飛ばして3をプレイした。
凌辱ゲリラ狩りの良さは、ヨーロッパの中世の村で起こっている様な世界観が一番良い所だと思う。
しかし3では、舞台が未来のそれも宇宙の話というかけ離れた設定で良い世界観が消え失せている。
キャラも何処かで見たような軍服を着ており、その服は可愛くもなく、また「軍服を無理やり脱がしたらエロい身体が出てきた」というギャップの様な物もないどっちつかずのデザイン。
キャラもカクカクとした髪型をした同じ様な顔をした似たキャラが多い気がする。
Hシーンもジャンルにレズ、SM、薬物投与など純粋な凌辱物だった物から詰め込み過ぎて本来の良さを失った感がある。
Hシーンを見せるためのストーリーという抜く為のゲームという方向性は変わっていない。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
1、2(2はCGの印象)よりレベルが格段に落ちた印象がある。
レベルが落ちていると言っても良くも悪くもない普通のゲームという私の評価だが、未来とか宇宙とかそういう設定が好きでガ○○ムに出て来そうな軍服プレイが好きな人ならプレイするのも良いだろう。

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アニメの1,2と1,2を一本に収録した物と本もある様です。
見た事はないのだがジャケットの印象ではこちらの絵の方が私は好きだ。

凌辱ゲリラ狩り

凌辱ゲリラ狩り ~輪辱の罠に堕ちた村~
ソフトハウス:Liquid

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『淫辱ゲリラ狩り ~輪辱の罠に堕ちた村~』は、 ディレクターズチョイスパッケージ版だそうです。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは軍の指揮官プロスパーと村の青年ハレスの主人公を選ぶ事が出来る、最低二回遊べるゲームとなっている。
舞台は、200年前のヨーロッパという雰囲気で詳しくは、DMMに移動してご確認下さい。
名前の通り凌辱をメインとするゲームでラブラブ恋愛Hシーンはほんの少しか、全くなかったかと思う。
CGは容赦なく、悲壮感を感じる良いCGの印象を持っている。
女性がフルボイスで男性キャラは、喋らなかったと思う。
ストーリーは淡々と女性を貶める、抜く事を目的としたゲームという感じで、話に謎や深みのある様な感じではない。
古い作品なので内容は詳しくは覚えていないが、2が発売された時に買おうかどうか悩んだのを覚えている。
それは1の印象が良かったから悩んだのだが、たまたま「こっちにしよう、こっちにしよう」を続けている内に買う機会を逸した。
要は良いゲームである事を言いたい。
CGの古さやストーリーを大事にされる人には向かないとゲームだとは思います。

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『凌辱ゲリラ狩り2』は、結局プレイしていませんが一応リンクを貼っておきます。

魔法少女アイ2

魔法少女アイ2
ソフトハウス:colors


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『魔法少女アイ2 plus』はプレイしていません。
今回のブログは『魔法少女アイ2』の印象を元に書いています。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

魔法少女アイの続編でストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは基本、1の主人公秋俊の目線でストーリーは進む。
秋俊はアイに魔法を掛けられ、アイとの記憶を無くしていた。
そんなある日の帰り道、化け物と戦う奇妙な格好をした少女を目撃する。
記憶の片隅に残っていたアイとの記憶とリンクしてデジャヴを感じ、立ち尽くしてしまう秋俊。
その少女の正体とは?

ヒロインは、アイではなくリンに変わっている。
人の趣味によるが私は、アイのキャラの方が好きでリンに変わってしまった事で前作よりレベルダウンした様に感じた。
ちなみにアイも途中で出て来る。
またHシーンがよりマニアックになり、ディープさが増している。
例えば化け物の触手でアナルを犯されながら大便を食べられるという私の様な凡人には理解出来ないHの世界観が、前作より私の評価が下がった一因にもなった。
そのHシーンの割合は恋愛Hシーンが若干あり、殆どが触手を使った陵辱シーンで、女性が人間に犯されるシーンも少ないのは、前作と変わっていない。
ですから陵辱系ゲームの中でも触手が苦手な人には向かない作品というのは変わっていない。
女性はフルボイスだったと記憶している。
今のCG技術に比べるとCGに古さを感じるが音楽を含めて世界観が素晴らしく、第二弾が作られた事からも分かる様に良い作品である事には間違いないが、趣味思考にもよるが私の評価では前作を下回ったと思っている。
劣っているとはいえ、前作のファンはプレイすべき作品ではある。

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DVDPGもある様です。



『魔法少女アイ参』はプレイした記憶がある様な、ない様な・・・
記憶が曖昧なので色々と調べたが作品の評判が悪く最悪の評価を受けていた。
ジャケットに記憶がないので私は、プレイしてないと思う。
ですからその真意のほどは分からない。
しかし、アニメの参はすべて見ている。
個人的には1ほどではないと思うが良かったと記憶している。
1のアニメが良いと思った方は見てみては?

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魔法少女アイ

魔法少女アイ
ソフトハウス:colors

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『魔法少女アイ Plus』 は、初回版に新たなシーンなどを追加した初回版のパワーアップバージョン。
ちなみに私は、どちらもプレイした。



※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

約15年前の魔法少女系の美少女ゲームでトップクラスの認知度がある陵辱系ゲームであるし、有名な触手系ゲームとも言える。
ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲームでストーリーは、秋俊の暮らす街で猟奇的な犯罪が続く中、ある日、秋俊が学校に行くと突如『アイ』という少女がクラスの一員として過ごしていた。
アイに見覚えがなかった秋俊は、周りの友達に「あれは誰だ」と聞いて回るが「何を言ってるんだ?」とあしらわれるが、秋俊はどうしてもアイが突然現れたようにしか思えなかった。
アイの正体とは?と言った内容だ。
ストーリーは主人公、秋俊の視点を中心に進んでいく。
アイの他の主要女性キャラは、学校の理事長、秋俊を兄の様に慕う隣に住む女の子、クラスメイトの3人が登場する。
サブ的女性キャラも複数登場する。
個人的には明るい萌え的な隣に住む女の子のキャラを気に入っている。
Hシーンは、恋愛Hシーンも若干あるが殆どが触手を使った陵辱シーンで、女性が人に犯されるシーンも少ない。
陵辱系ゲームが好きでも触手が苦手な人には向かない作品と言える。
女性はフルボイスだったと思う。
今のCG技術に比べるとCGに古さを感じるが音楽を含めて世界観が素晴らしく、何作もアニメ化されている事からも分かるようにA級の陵辱系ゲームといえる。


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ちなみにアニメも全巻見ている。

Bible Black ~La noche be walpurgis~

Bible Black ~La noche be walpurgis~
ソフトハウス:ACTIVE

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『Bible Black ~The Infection~』は今の今まで存在を知らなかった。
もちろん今回の内容は、『Bible Black ~La noche be walpurgis~』だけの話です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

約15年前の超有名美少女ゲーム。
ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは、主人公の水無月が魔道書を手に入れた事から巻き起こる出来事を黒魔術の世界観を取り入れて表現したゲームだが、詳しいストーリーはDMMに移動すれば見られるのでここでは書かない。
原画は聖少女が手掛けており、聖少女の書くキャラは皆巨乳で可愛らしいキャラも皆巨乳なので微乳好きの人にはお薦め出来ない作品。
登場人物が多いのでHシーンに一人、二人しか出て来ない物が嫌いな方には、良いゲームと言える。
Hシーンは恋愛的なシーンはほとんどなかった様な気がするが、陵辱ゲームというほど陵辱シーンも少なかったと思う。
分類するならば黒魔術でおかしくなったという感じの痴女的なシーンが一番多かったと思う。
そうなると恋愛ゲームでもなく、陵辱ゲームでもない事になるが世界観は暗く恋愛ゲームというには程遠い。
陵辱ゲーム好きの私がA級作品と位置づけているのでやはり陵辱ゲームの括りに入ってくるだろう。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
何作もアニメ化されたりしたゲームなのでプレイされていない方は、一度はプレイした方が良い作品です。

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人気なので色々なシリーズがある様だがこの3シリーズは見た作品でどれも外れはない。
複数のDVDをまとめた作品で見れないシーンもあるだろうが、買うならこちらの方がお得だろうと思う(これも推測なので商品説明をよく読んでご確認を!)

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プロフィール

Author:wayagame
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遊んだ美少女ゲームは200本以上のわやが紹介する美少女ゲーム
(基本陵辱物が多い)

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