FC2ブログ

姫巫女

姫巫女
ソフトハウス:RaSeN

原画:浅賀葵

☟DMMで購入する




※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で齟齬があるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

姫巫女シリーズの一作目でこの頃のレーベル名はRaSeNで二作目には縁に名前が変わっているが、シリーズを継承している事からまったくの別会社という訳でもなさそうだ。
二作目と同じノベルゲームとなっているが一般的なストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲームと大差ない。
ストーリーは、普通の学生だった土岐穂乃香がある夜に突然現れた鬼に襲われ、人生が一変する事になるというお話で詳しくは、DMMに移動すればあらすじが書いてあるので読んでもらいたい。
二作目の穂乃香が姫巫女になる前の話から始まる。
ストーリの文章はCG画面一杯に出るので後ろのキャラの表情などがよく見えないのが残念な所だ。
Hシーンでは、一般的な下のフレームに文字が出る方式に変わるので文がCGの邪魔にならないので安心して頂きたいが、では初めからそういうシステムで良かったのではないかと思ってしまう。
Hシーンは、個人的に一作目の方が好きで穂乃香やすずめなどの主要キャラより幸や美由が陵辱されるシーンがお薦めです。
Hシーンは、人間より鬼(触手が多い)に犯される方が多く恋愛シーンは、一切なく化け物系プレイやSM的な要素が趣味に合わない人にはお薦め出来ない。
システム的には、同人臭さを感じるが可愛いキャラに容赦ない陵辱をするCGは私の好きなタイプで、二作目を購入した事から分かる通りお薦めの作品の一つと言えます。

☟DMMで購入する

スポンサーサイト
[PR]

蒼海のヴァルキュリア ~孤高の皇女ルツィア~

蒼海のヴァルキュリア ~孤高の皇女ルツィア~
ソフトハウス:アナスタシア

☟DMMで購入する




※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で齟齬があるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

蒼海のヴァルキュリアはストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
蒼海の皇女たちの続編らしいが私はプレイしていません。
プレイしていないが何の違和感もなくプレイ出来たので一作目をしていなくても問題ないと思う。
あらすじは、DMMに移動して見て頂いたら分かりますので詳しくは書きませんが(あまり覚えていないので書けない)簡単にいうと潜水艦の中での密室陵辱アドベンチャーゲーム。
私がこのゲームを購入したのは、パッケージのCGの良さだった。
CGが綺麗でキャラも可愛らしくHに関係している女性キャラが8人と多い。
しかし、萌え系のキャラの様な可愛らしさからか陵辱の悲壮感が私はあまり感じられずストーリーと合っていない様に感じた。
ストーリーも折角の密室空間の恐怖というか、狂気の部分であまり重々しい重厚感は感じられなかった。
Hの内容としては、嫌々奉仕するとか段々と興奮しだすとか半陵辱的表現が多かった様に記憶している。
以上の事から良くも悪くもない普通と言った所で、DMMに移動してCGが好きか嫌いかで判断すれば良いと思います。

☟DMMで購入する


一作目の蒼海の皇女たちです。

エルフオールスターズ脱衣雀3

エルフオールスターズ脱衣雀3
ソフトハウス:elf

☟DMMで購入する




まず最初にこれまでに書いてきた作品は、手元にあるゲームを実際にプレイをしながら書いた物で、今回以降ご紹介するのは以前持っていた物を思い出しながら書くので細かい部分で勘違いがあると思いますので、間違いが含まれていると思いながら見て下さい。

主人公は、マップにある雀荘を選んで入る。
雀荘は、
河原崎家の一族2
ワーズワース
新 御神楽少女探偵団
らいむいろ戦奇譚
あしたの雪之丞2
下級生
のelf6ゲームの雀荘で、選んだ雀荘(ゲームの)の女性3人と4人打ち麻雀が出来る。
その他にもう一つ雀荘が街にあり、3人の女性キャラが登場するので登場女性キャラは全員で21人になる。
その雀荘はプレイ当初に入る事が出来ず、ある条件を満たせば雀荘に入る事が出来る様になる。
登場するキャラは、DMMに移動してパッケージを見てもらうと登場する女性全員の絵が描いてあるので確認出来ます。
麻雀中、女性キャラは喋りながら打つので楽しくプレイ出来るが、自分がHシーン見たさに急いでいる時には邪魔くさい。
設定でキャラが喋らない様に出来るので都合によって切り替えられる。
雀荘ではそのゲームに出て来た男性キャラ3人もおり、相手を女性3人でもいいし、全員男性を相手にしてもいいが男性キャラに勝っても女性にHな事は出来ない。
(男性キャラも喋っていた様な気がするが記憶が定かではな)

Hな事とは、服を一枚脱がす、服を一枚着させる、Hな事をする、コスプレ服を着て貰うがある。
Hな事をさせるには、女性に勝たなければならないが、半チャン終了後の順位が2位なら1位の女の子には、Hな事をする事は出来ない。
そして負けた二人にHな事を出来る訳だがHな事を出来るのは、一人のみで3位の子と4位の子のどちらか一人を選びHな事を出来る。
3位の子にはHな事を一度しか出来ず、4位の子には例えば服を二回連続脱がすなどの二回分のHが出来るので選ぶ前に順位も気にして選ぶ事になる。
もし自分が1位だったら4位の人には、3回Hな事を出来る。
服を脱ぐ場面は短いアニメ動画で見られるが、以前書いた『人間デブリ』や『媚肉の香り』の様なelf特有の動くCGではなく、完全なアニメなので勘違いしないで頂きたい。

女性キャラには、好感度という物があり、例え全裸に出来ていても好感度が高くならないとHは出来ない。
好感度を上げるには、女性キャラに麻雀で負ける、脱がせた服を着せてあげる事で上がり半透明だったHな事をするというボタンに色が付く。
ちなみに女性が服を着るアニメはない。
街には名前は忘れたがクイズを出してくれる小僧が立っており、その人の所に行くとelfゲームに関連したクイズを出してくれる。
そのクイズに正解すると色々なコスプレ服を自分が一つ選びその服をくれる。
その服にはサイズがあり、その服を着てくれる女性は一人しかおらず、違う人にコスプレ服を渡すとサイズが合わないと着る事を拒否される。
私は、サイズをヒントに着てくれるキャラを探したがCGのイメージとサイズの印象が合わず、あまりヒントにしても合わなかったのであまりCGの見た目で渡さない方が良いと思います。
Hは、普通のHとコスプレH×21人なので42シーンある事になる。
記憶が確かならばHシーンがフェラなどのシーンとHシーンが分かれていた記憶があり、シーンで言えばプラス21シーンされるので63シーンだと思う。
Hシーンは、上に書いた通り好感度が上がってHになるのだからHシーンはラブラブHしかなく陵辱物が好きな方には不向きなゲームと言える。
しかし、CGは美しく、アニメ付き、Hシーンが多く、麻雀が出来る人には楽しく特にelfファンにはお薦めな作品です。



☟DMMで購入する


他にも1か2のどちらかをやった記憶があるのだが記憶がまったく無いのでブログでは詳細は書けないが、もちろん1,2も存在しています。

Thief & Sword

Thief & Sword
ソフトハウス:縁

原画:浅賀葵
シナリオ:有島悠也、モーリー

☟DMMで購入する




シャトルは、自分が所属するギルドのスフィに呼び出された。
「魔術所を取り返してこい」
スフィは、馴れ馴れしいシャトルにそう言った。
よく聞くとミルワー伯爵がギルドの研究成果である魔術書を奪ったという。
その地域の領主であるミルワー卿は、その財力からギルドを支援してきたが思わぬ裏切りにあったのだ。
シャトルは、旅に出た。
丘の上からニュンベ村を見下ろすシャトル。
村の奥に礼拝堂と村長の屋敷があり、そらにその先に湖がありそのほとりにミルワー卿の屋敷がある。
この辺りはよく山賊が出没するという。
そんな危険な旅は、まだ始まったばかりだった。
一方、ライカは宿屋で働きながら剣の練習していた。
両親に憧れ冒険者を目指し、ライカはそんな日々を過ごしていたが両親は、反対していた。
ある日、ライカが礼拝堂に向かうと巫女の一人が倒れていた。
軽い手当てをするとあるはずのご神体がなくなっている事に気付いた。
ライカは、両親に認めてもらう為ご神体を取り戻す為に旅に出た。
魔術書とご神体が奪われた事に関係はあるのか?
二人の旅の結末はいかに・・・



以前書いた縁が発売したKnight & Princessと同じ方式のストーリー分岐式に、敵を倒すというロールプレイング要素を加えたゲーム。
レベルが上がったり敵がお金を落としたりして武器や防具を買うわけではなく、ストーリーを進める内に武器を見つけるという方式だ。
もちろん薬草などの回復アイテムも使う事が出来る。
戦いは、武器(防具)を選び、メーターを決められた範囲に止められれば大ダメージを与えられる(大ダメージを防げる)という仕組み。
その他としてゲーム中の出来事でダメージを受ける場面があり、サイコロのスロットが現れ、ダメージの数値を決める仕組みが所々であり、またそのダメージを回避する為のサイコロのスロットで決められた数字以上の目を出せばダメージを回避出来る。
上記のシステムや分岐部の多さや戦いなどで全CGを見るのがしんどい作品と言える。
話は、シャルロットとライカのヒロインを選べてそれぞれの視点でゲームが進んで行く。
ゲーム中二人が会う場面が分岐で選択出来たりして、ストーリーも変わる。
話のプロローグが短く、ヒロインに感情移入出来ないままHシーンに突入するので犯される事に感情移入出来ない感がある。
Hシーンがすぐに見たいという人には、良いゲームと言える。
ヒロインの服装などから大きな括りで言えば“ヒロインが悪者に陵辱される”とういジャンルと捉えて良いだろうと思う。
Hシーンは45シーンで一つ一つのシーンは短め、ラブラブな物は一切なく、完全な陵辱ゲームだがその内容が暴力的な物も含まれるので陵辱ゲームの中でもハードな部類でSM的な表現が嫌いな人には向かないだろう。
また、主要キャラ以外のサブキャラのHシーンがあるのは良い点だと思う。
オートスピード設定など、システム的に難があると思うが、自分のコンピュータが悪い場合もあるのでそう言い切れない。
総合的に良くも悪くもない普通といった所だがSM、暴力的な表現が好きな人にはお薦めなゲームと言えるだろう。


シャトル
CV:松風みのり
ライカ
CV:梅島恵

☟DMMで購入する


人間デブリ ~コンナジブンニダレガシタ?~

人間デブリ ~コンナジブンニダレガシタ?~
ソフトハウス:elf

脚本・演出:土天冥海
キャラクターデザイン・原画:市川小紗

☟DMMで購入する




真樹夫は、セットしたアラームが鳴るまで手を執拗に洗う。
真樹夫は、何故こんなに手を洗っているのか自分でもよく分からなかった。
受験を控えた真樹夫の周りでは、物騒な事件を噂し合う生徒が真樹夫には馬鹿に見えた。
真樹夫の父親は、脳外科医の権威、母親は5指に入る心療内科の医師でその息子である真樹夫も頭が良く小さい頃から神童と呼ばれていた。
家にも使用人を使っている様な家柄の真樹夫には、嘘か誠かわからない様な噂話に花を咲かせているクラスメートを軽蔑の目で見ていた。
そんな時、幼馴染の園部ひかりが話し掛けてきた。
真樹夫は、まともに会話する事もなくその場を離れた。
教室を出ると及川誠二が話し掛けてきた。
誠二は小学校6年までずっと同じクラスで親友だったが5年前に引越し、両親の事故死後、また真樹夫達と同じ学校に通うようになっていた。
誠二は昔と同じ様に真樹夫を友達と思い、自分のアパートの鍵を渡すが、成長した誠二を真樹夫は昔の様に友達と思う事は出来なかった。
真樹夫はひかりをずっと好きだった。
しかし、真樹夫はひかりと誠二が交換日記をしている事を知ってしまった。
日記で二人が屋上での待ち合わせをしている事を知り、そこで真樹夫は二人抱き合っている所を目撃した。
真樹夫は二人に裏切られた気がした。
二人は、真樹夫に隠れて交換日記をして愛を育んできたのだと思った。
“誠二がひかりと知り合うずっと前から好きだったのに”
真樹夫は、喪失感を味わい二人とまともに話をする事はなくなったのだった。
ある夜、ひかりは勉強をしていると酔っ払って家に帰ってきた姉の園部空が部屋に入ってきた。
空は、バス会社のツアーコンダクターで来月、同じ会社の同僚の伊勢崎と結婚をする事が決まっていた。
空は、ひかりが元気がないのを気に掛けていた。
その原因が幼馴染の真樹夫が関係しているとひかりが言わないまでも見抜いていた。
ある朝の真樹夫の登校中、空は真樹夫の前に現れた。
ひかりと何かあったのかと探るが真樹夫は、ここでは話せないと場所を誠二のアパートでなら話すと空を誘い出した。
真樹夫は、預かっている鍵で部屋に入ると空を組み敷いて手足をガムテープで縛って監禁してしまった。
真樹夫は目の前に空が現れてから、初めから考えて行動した事だった。
空とひかりは、これからどうなってしまうのだろうか・・・

☟DMMで購入する




ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲームで、美肉の香りで主人公を動かして3Dで表示された建物内を移動するモードがあったが、人によっては面倒なシステムと言えるが、人間デブリでは自動で主人公が移動する様に変わり、面倒を無くしながら緊迫感を盛り上げる効果がある方式になっている。
ある分岐部では選べる選択肢が一つの場所が出て来るがそれは、一回ゲームオーバーになってからもう一つの分岐が現れる部分がある。
ストーリーは基本真樹夫の視点を中心に進み、何故真樹夫がこんなに捻じ曲がってしまったのかの一本筋の通ったストーリー展開があり、シナリオのレベルが高いと思う。
シーンモードは、104シーンだがHに関係ないシーンも含まれるので実際は、もう少し少ないしパンチラ的な軽いHシーンも含まれるので大ボリュームと勘違いしないで欲しいが、もちろん少ない印象も私にはない。
そんなに分岐は多くないのでシーンの取り残しはないと思われる。
CGの絵は影が入り立体的で綺麗でその絵がそのまま動くので興奮度は上がる。
全シーンではないが、媚肉の香りではなかった射精シーンの精子が動いて流れる演出があり、素晴らしい。
後、付録で秘密の図書館という物があり、シーン鑑賞とは別に動画に焦点を当てたリプレイが42シーン収められている。
大半が陵辱シーンで陵辱物が好きな私には、媚肉の香りより良い点だがHに関係している女性がひかりと空の姉妹だけというのが少し残念だ。
真樹夫以外フルボイスで誠二などのサブキャラも喋る。
陵辱シーンは背徳的で興奮出来、エルフの技術の推移が極まった作品と言え絶対にプレイした方がいい陵辱系ゲームです。

☟DMMで購入する

姦染5 ~The Day Break~

姦染5 ~The Day Break~
ソフトハウス:SPEED

キャラクターデザイン/原画:ジェントル佐々木
BGM:犬伏晋也

☟DMMで購入する




中澤誠はクラスで苛められていた。
小柄でナヨナヨとした見た目も原因ではあったが、右腕に刻まれたバーコードが大きな原因だった。
4年前に米軍が持ち込んだウイルスの漏洩に端を発した東北アウトブレイク事件に巻き込まれ、親族は全員死亡。
自分だけが助かった。
助かったはいいが一時的に感染を疑われ、医療施設と名の隔離施設に囚われた。
右腕のバーコードは患者を管理する為に付けられた物だった。
特にサッカー部エースの荒井の取り巻きのリーダー格、花沢に苛められてはいたが、身体的な暴力をされた事はないが、無視や言葉での攻撃は度々受けていた。
クラスで無視されてはいたが出渕宗一郎という友達もいた。
2年前、施設から出る事が出来た頃の最初の友達だった。
宗一郎はズングリムックリなのに身軽でエロ話も遠慮なく出来る親友になった。
誠と宗一郎は10名ほどの新聞部に所属し、夏期新聞コンクールに出す記事の為にサッカー部の密着取材を行う人を決める事になった。
サッカー部は姉妹校と合同合宿をする為、渡瀬内にある大神島に行く事が決まっていた。
誰もサッカー部の取材などしたがらなかったが、野球部の早々の敗退でチアリーディング部が出番を失い、大きな祭りに参加するために大神島へ行く事を部長が伝えるとじゃんけんが始まり、宗一郎が大神島へ行く事に決まった。
誠は元々チア部の担当記者なのでそのじゃんけんを悠々と見ていた。
会議が終わると取材と称し、チア部の超智茜梨に誠と宗一郎はカメラを向ける。
超智茜梨はチア部のエースで新聞部の関係で誠と仲良くなると年上の誠をまー君先輩と呼ぶようになった。
初め茜梨は誠を同級生だと思っていて先輩だと分かると親しみを込めてそう呼ぶようになった。
茜梨のスカートから除く足をカメラ越しに見ながら誠といつもの様に二人でエロ話をしていると不意に声を掛けられた。
声を掛けてきたのは写真部の先輩の南彩月で「仲良く盗撮してるね」と全部話しを聞かれていた。
写真部と新聞部は密接な関係があり、同じチア部の担当の誠と気さくな彩月とよく話をしていた。
その話の中で彩月もコンクールに出す写真を撮りに大神島へ行くという事を聞いた。
その後、誠と宗一郎と彩月が映画を見に行こうと街を歩いているとさっき別れたばかりの茜梨と出会った。
4人で話をしていると爆乳を揺らしながら女性が近づいて来た。
その女性は日向夏都、23歳。
誠の同居人兼保護者で亡くなった父親と同じ自衛隊員で、父親の部下だった夏都が誠を引き取ってくれた。
夏都は、少し異国の血が混じっていると思われる見た目で性格は男っぽい性格をしていた。
少し立ち話をして分かれると誠は茜梨に合宿に呼べばと言われ、お世話になっている夏都を大神島へ誘う事にした。
家に帰ると誠は夏都を島に誘うとお金の事で躊躇していた夏都を説得し、夏都も後から合流する事になった。
夏都は島で行われるロックフェスの事を知ると、より喜ぶのだった。
夏都は嬉しさのあまり久しぶりにお酒を飲み、早々と眠ってしまった。
誠は宗一郎としているオンラインゲームをする事にした。
ゲームではオンラインでもう二人を加えたチームでゲームを行っていた。
その二人、atto☆とTaryanが大神島が地元だと分かり、4人で島で会うことになった。
大神島に着き、体育館でチア部の取材をしていると地元の学校の新体操部が練習をしていた。
白いレオタードにプラチナブロンドの髪の少女は、ハーフに見える。
誠が美しさのあまりカメラを向けるとその女性に睨まれた。
その夜、晩御飯を食べているとゲーム仲間の二人からメールがあり、誠と宗一郎は先にその場を離れて二人に会いに行った。
そこにいた一人が体育館で目を奪われたあの美少女だった。
名前をターヤ・ポホヨネンだともう一人の明るい印象の村上怜が教えてくれた。
ターヤは、気難しい子ですぐにその場を去って行った。
次の日の夜、取材を終えて帰りのバスを待っていると交通量の多い道路をフラフラと歩く人影が見えた。
その人影に気付かなかった車の運転手が誤って車で轢いてしまった。
この時、この島で起きている異変に気付いていればこの後に巻き起こる危機から逃れられたのかもしれない・・・

☟DMMで購入する




SPEEDの姦染シリーズの5作目でストーリー分岐式マルチエンヂング方式のアドベンチャーゲームで、世界観は前回とはまったく変わっていないが場所が島という特徴がある。
ゲームの進行は大介の視点を基本としてストーリーは進んでいくが、途中で視点を選び他のキャラに視点が切り替えられる所がある。
今回は選ぶ事で大きくストーリーが変わるシステムの様だ。
その視点はゲームをクリアすると現れる隠れた変更ボタンがあり、二回目意向も楽しめる作りになっている。
ある条件をクリアするとNEW GAMEが5つのストーリーが現れるが大幅にストーリーが変わっている訳ではないので勘違いしないで欲しい。
3、4作目に使われていた、分岐部分の緊迫した場面での3秒以内に選択を迫られるシステムが無くなったので、全てのCGを見るのが楽になった。
Hシーンの55シーンは確認出来たが、もしかしたらもっと多いのかもしれない。
その中で主要キャラとの恋愛Hも含まれているので陵辱シーンだけで言えばもっと少なくなるが、メインキャラ以外のキャラがHシーンに沢山出て来るし、1シーンのCGも枚数が多くなっていると思う。
そのサブキャラも含めて女性のみフルボイスで、4作目より段々と感じ出すパターンが少なく、陵辱寄りになっている印象を受けた。
前回に引き続き大半を同じ音楽を使っているがこれを手抜きだと思うか、パブロフの犬の様に自然に抑揚するかは個人差があるだろう。
前作と比べると個人的には4作目より良くて、3作目より下と思っている。
このシリーズは、陵辱ゲームとして高いレベルを維持しているのは変わりなく、お薦めしたいパニックゲーム作品で出来れば1作目からプレイして欲しいです。

☟DMMで購入する


全シリーズしたい方は、こちらの方がお得の様です。


越智茜梨
CV:藤乃理香
南彩月
CV:計名さや香
日向夏都
CV:中野志乃
ターヤ・ポホヨネン
CV:千葉みつき
村上怜/花沢愛梨
CV:櫻井ありす
前田美紗緒
CV:紫苑みやび

☟DMMで購入する


アニメ上・下巻、DVPG、電子書籍にもなっている様で人気の方が伺える作品ですね。

姦染4 ~The Day After~

姦染4 ~The Day After~
ソフトハウス:SPEED

キャラクターデザイン/原画:ジェントル佐々木
原案:天翔狗
BGM:INUproject

☟DMMで購入する




あと少しで夏休み。
仙道大介は、バイクのレストアに打ち込めると思っていた。
免許は持っているが新車のバイクを買う金はなかった。
そんな時、同じクラスの鐙眞琴は「うちのジャンクを組み直せばいいじゃない」と提案してしてくれた。
マコトは男女共に人気があり明るい生徒だったが、大介と仲良くなったのは割りと最近でバイクの話で親しくなった。
マコトの家は鐙モータースを経営していて、そこでバイクを組み立てる事になった。
授業終わり、いつもの様に一つ下の幼馴染、能登屋梢が迎えに来た。
梢は、いつもビクビクとしていて石橋を叩いて渡る様なタイプだが、大介がマコトと仲良くなると同じ様にマコトとも急速に仲良くなっていった。
ある日、家が隣同士の大介と梢が学校に向かおうと家を出ると石郷岡翔が、買った車を大介に見せようと彼女の桐越冴子と待っていた。
翔は、大輔と梢の幼馴染で小さい頃よく翔に遊んで貰った。
翔に彼女が出来ると「俺の女」と冴子を紹介されたが、二人はいつもイチャイチャしていてバカップルの様だった。
翔は、学校まで送ってくれるという。
大介が車に乗ろうとするとすでに人が乗っているのを気付いた。
乗っていたのは、真坂絢で翔と知り合いの様だった。
絢は、大介と同じクラスで気になる存在だったが、人を寄せ付けず一人でいたがっている様に見えた。
大介は時折、話掛けるが長く会話が続いた事はなかった。
学校に着くとマコトと合い、翔の車の異音に気付き、翔に家に「整備に来る様に」と言った。
その日の学校帰り、大介とマコトがバイクのレストアの話をしていると絢がバイクのレストアに興味がある事がわかり、大介が誘ってみると絢はバイクの組み立てをマコトの家に見に来る事になった。
絢がガレージに通う様になったある日、翔が約束通り車の整備にやって来た。
そこで翔は、皆で二泊三日のキャンプ場でのキャンプを提案するのだった。
皆喜ぶ中、絢が難色を示したが冴子が「お母さんには、すでに話をした」と言うと絢も参加する事になった。
コテージがあるキャンプ場で楽しく過ごしていると上空を戦闘機が飛び去って行った。
何事かと気になり、翔の車のラジオを付けると通信電波は軍隊が周波数を管理していた。
そして戦闘機で爆撃する地区を放送していた。
キャンプ場のある鳥海地区は爆撃範囲外だったが、何が起こっているのかはラジオでは分からず、街に戻る事にした。
しかし中古のオンボロ車はエンジンが掛からない。
その時、冴子の悲鳴が響く。
冴子が見知らぬ男に襲われそうになっていた。
翔は冴子を助け出すが、男達はどんどん増えて女性達に群がり、大介はかろうじて助け出しキャンプ場の管理棟に逃げ込む事が出来た。
何が起こったか分からない中、外は異様な男達で溢れていた。
皆は無事に管理棟を脱出し街に戻る事が出来るのか?
大介達に待ち受ける運命はいかに?

☟DMMで購入する




SPEEDの姦染シリーズの4作目でストーリー分岐式マルチエンヂング方式のアドベンチャーゲームで、世界観は前回とはまったく変わっていない。
ゲームの進行は大介の視点を基本としてストーリーは進んでいくが、途中でザッピング視点を選べて他のキャラに視点が切り替えられる所がある。
その視点はゲームをクリアすると現れる隠れたザッピング変更ボタンがあり、二回目意向も楽しめる作りになっている。
以前と変わらず、分岐部分の緊迫した場面では3秒以内に選択を迫られる所があり、それに加えて分岐部分が多いので全てのCGを見るのは、多少の難しさがあり、前回と違いFlow Chart Mapがあるが自分が見たルートだけが見えるだけであまり参考にならない。
CGは美しくキャラが良く、またそのCGがスクロールする絵も含まれる。
Hシーンは42シーン、その中で主要キャラとの恋愛Hも含まれているので陵辱シーンだけで言えば、もっと少なくなるがメインキャラ以外のキャラのHシーンもあるので、絵代わりがあり豪華に感じ、自分のタイプの絵が見つかるはず。
そのサブキャラも含めて女性のみフルボイス。
陵辱シーンは、ウイルスの影響で段々と興奮が高まっていく“後淫乱パターン”が多く、純粋な陵辱シーンは少ないと言える
前回に引き続き大半を同じ音楽を使っているがこれを手抜きだと思うか、パブロフの犬の様に自然に抑揚するかは個人差があるだろう。
総評だが敢えて3作目と比べると個人的には3作目よりは劣ると思っているが陵辱ゲームとしてレベルが高いのは変わりなく、お薦めしたいパニックゲーム作品です。

☟DMMで購入する


シリーズ全部したい方には、値段的にはこちらの方がお得な様です。


真坂絢
CV:弥黒
鐙眞琴
CV:春日アン
能登屋梢
CV:計名さや香
桐越冴子
CV:吉川華生

☟DMMで購入する


DVDPGもある様です。

媚肉の香り ~ネトリネトラレヤリヤラレ~

媚肉の香り ~ネトリネトラレヤリヤラレ~
ソフトハウス:elf

☟DMMで購入する




大学生の南拓也は、三澤乙葉の家庭教師を週に二日していた。
乙葉のスカートから覗く足に見とれていて話し掛けられていた事に気付かなかった。
乙葉は良い所のお嬢さんで、父は三澤パレス99の創業者の三澤松太郎で、松太郎はすでに会長職を退き悠々と趣味に時間を費やしている。
家には、時江というお手伝いさんがいる所を考えてもお金持ちだという事が良くわかる。
拓也は、優秀な生徒と高い報酬に満足していた。
乙葉の母も穏やかな良い人で、名を三澤香織と言い、見た目的には乙葉の姉の様に見えるがそれもその筈、松太郎の後妻で乙葉の義母という事になる。
拓也は良いアルバイトだと思っていたが、叶律子と会うとそうでもなかったと思い出すのだった。
律子は亡くなった前妻の妹で、姉の夫と何故同居しているのかわからなかったが、自分を邪魔者扱いする事も拓也にはわからなかった。
その娘の叶沙耶は都内で准看護師をしており、拓也に会うといつも嫌味を言ってきた。
その弟の叶隆司は、予備校生で拓也に嫌味を言う事などなかったが、無愛想で根暗で拓也はあまり好きではなかった。
そもそも拓也がバイトをしているのは、恋人の進藤由紀と旅行に行く為の費用を貯める為にこのバイトを始めた。
由紀は、白菊女子短期大学2回生で明るい性格の持ち主だった。
ある日、家庭教師の仕事が終わると香織に呼び止められ、乙葉の成績が上がった事を感謝され、受験する大学のランクを上げたいと相談された。
拓也が夏休みの間だけでいいから住み込みで毎日勉強を教えてくれないかと頼まれた。
由紀との旅行費用を貯める為と悩んだ挙句拓也は、引き受ける事にした。
拓也は、三澤邸の2Fの一室を与えられ住み込みで働く事になったが、律子に「家庭教師を辞めた方がいい。あなたの為を思って言っているのよ」と意味深な事を言われた。
ある日、拓也が自室の無機質な壁に掛かった鏡が妙に気になった。
それを動かしてみると・・・

☟DMMで購入する




ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲームだが、3Dで表示された三澤邸を卓也が移動するモードに途中で切り替わる所が多々出てくる。
そのうえ、見る、叩くなどのアイコンが画面に出て選ぶことで先のストーリが進む所があり、純粋なストーリー分岐式とは言えないゲーム方式ではある。
ストーリーの視点は卓也を中心に進み、分岐が少し多く、全CGを見るには多少苦労する。
媚肉の香りは、河原崎家の一族2の様な閉塞された異常な雰囲気はなく、現実的なエロスを感じて違う良さがある。
Hシーンは、62シーンだがエンディングも含まれるので実際はもう少し少ない。
CGの絵は影が入り、立体的で綺麗でパンチラだけで興奮出来る。
その絵がそのまま動くのだから興奮度は上がる。
河原崎家の一族2のHシーンは、大半が陵辱シーンだが媚肉の香りはラブラブ恋愛Hの方が多いが、その分陵辱シーンが来ると余計興奮出来るメリットもあるし、恋愛物しか無理という人にも遊べる良さがある。
主人公以外フルボイスで松太郎や時江などのサブキャラも喋る。
陵辱作品とは言いがたいが、魅力的なキャラがHで動き感じる姿は壮観で、性癖に左右されない完成度の高さで絶対お薦めです。

☟DMMで購入する


上記はやった事がありませんがきっと良いのでしょう。

輪罠Ⅱ

輪罠Ⅱ
ソフトハウス:Guilty

原画:相川亜利砂、明音
シナリオ:髪ノ毛座、橙つづく

☟DMMで購入する




蓮見奏と蓮見響は、双子の兄弟だ。
父は風景カメラマンで世界中を飛びまわり、実質二人で生活をしていると言って良かった。
ある日、弟の響きが放心した表情で学校から帰って来た。
響は自分の部屋に閉じこもり出てこなくなった。
姉の奏は心配してドアの鍵を壊して部屋に入って学園で何かあったのか聞くが何も答えない。
その時携帯のアラームが鳴り、偶然に携帯に収められた響が大勢の男と一緒に女生徒を陵辱している写真を見てしまった。
奏では響に画像の事を聞くが響は黙ったまま何も答えなかった。
自分のせいで響が怪我をしてしまい、足を引きずるようになった響きを見守ってきた奏でだったが、自立したいと響の希望で別々の学校に通うようになった奏は、学園で起こった出来事を知る事が出来ない。
そこで奏では、響に成りすまし学園に忍び込み弟を苦しめる原因を調べようと思った。
双子の二人は、ウィッグを付ければ父が気付かないほど似ていたのだった。
響が自室に閉じこもり学園に行こうともしない間に響の学園に潜り込んだ奏だったが、響の同級生の瀬名拓人に自分が女性である事を気付かれてしまう。
その事が図らずも響を苦しめた原因に近づく糸口になる事をその時は、まだ気付いていなかった・・・


ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲームで輪罠の二作目。
一作目も良かったが手元に二作目しか持っていないのでⅡから紹介します。
一応、奏が主人公だが視点は他のキャラにコロコロと変わる。
ストーリーは、謎を解き明かすという目的があるが、分岐も少なく推理するとうい様な感じではなく、淡々とHシーンが見られるゲームと言える。
分岐が少ないのでHシーンの取り残しは起きないと思われる。
一度クリアするとINITIAL,EVILの二つのストーリーが現れる仕組みになっている。
Hシーン70シーンと多いがシーンは短めな部類に入る。
CGは影が付いて少女達が立体的に見えて美しいCGで、私がこの作品を好きな理由の一つだ。
Hシーンは一般的にキャラのセリフと情景を伝える文章に分けられるが、通常文章部分はキャラの音声は流れない。
輪罠Ⅱは、その文章部でキャラの喘いでいる音声がずっと流れている。
聴覚的に興奮出来るよい演出だと思う。
ゲームクリア後に見られるHCGモードでは、一般的には絵を見るだけだがCGに合った音声がバックで流れる。
私は、CGだけでは興奮しないがこの方式では興奮出来る良い点だ。
CGは綺麗、抜く為の工夫、Guiltyで外れの作品などない。

☟DMMで購入する




蓮見奏
CV:青山美海
宇佐美紗香
CV:中家志穂
守谷瑠璃
CV:草柳順子
白雪まどか
CV:福島梨亜
仲條時雨
CV:未来羽

☟DMMで購入する


DVDPGもある様です。

姫巫女 ~繊月~

姫巫女 ~繊月~
ソフトハウス:縁

原画:浅賀葵
シナリオ:有島悠也、モーリー

☟DMMで購入する




姫巫女は人知れず鬼を退治する現代の桃太郎の様な存在だ。
鬼は一昔前と比べて大分数は減ったがまったくいなくなった訳ではなく、綾文すずりは今日も犬の様な風貌をした鬼を退治した。
土岐穂乃香は白兎隊に入ったのは以前鬼に犯された事が発端で、隊は四人一組で決められた管轄を鬼から守っている。
穂乃香は、すずりと同じ学校に通っている。
小原幸と藤沢美由と特に仲良くしているが以前二人を守れなかった事をずっと後悔していた。
白兎隊隊長の雀宮小鳥は酒好きでいい加減な性格の持ち主だが、それをしっかり者の鶴来真魚がサポートするというが隊のお決まりの構図だった。
ある日、白兎隊の守る地域で紅鶏隊の烏丸咲夜が行方不明になった。
そこで隊長の麗愛は、白兎隊隊長の小鳥に協力を求める事にした。
麗愛と小鳥は、昔の綾文沫莉の事での因縁から仲が悪かったが黙っている訳にもいかない。
咲夜の失踪事件は、残念ながら鬼が関係している事は間違いない。
咲夜の失踪は白兎隊、紅鶏隊に迫る危機の始まりでしかなかったのだ。
すずりや紅鶏隊の未来には、何が待ち受けているのだろうか?

姫巫女の二作目なのだが一作目が今現在二作目しか手元にないので二作目から紹介していきます。
私は一作目もプレイしているので分かるが、ゲームの初めに前作の話を軽くなぞるとか一切なくストーリーが進むので一作目からやっていないと訳が分からない。
ストーリーが進むに連れて多少の背景は分かるが、やるなら一作目からやって頂きたい作品。
ノベルゲームとなっているが一般的なストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲームと大差ない。
文章の中に文字が水色で表示された言葉があるが、その言葉をクリックするとその言葉の説明文が現れる。
それまでのストーリーで全ての水色の言葉をクリックしていないと見れないシーンや、先に進む為の分岐が出てこずバッドエンドになる仕組みで、結局は分岐を選ぶまでの仕組みはノベルだがその先は、分岐式ゲームと大差がない。
文章はCG画面一杯に出るので後ろのキャラの表情などがよく見えないのが残念だし、上記の水色の言葉が分かりづらく、選び残しの為意図せず分岐が現れずバッドエンドになる事がある。
言葉を選び残しが心配でオート機能やスキップを使いづらいが、分岐が沢山出てくるツリー構造にはなっておらず、CGの取り残しは、100%起きないと言っても言い過ぎではないだろう。
ストーリーは、誰が主役なのかが良く分からないほど視点が変わるので私は深く考えていない。
Hシーンは、全部で33シーンで、一般的な下のフレームに文字が出る方式に変わるので文がCGの邪魔にならないので安心して頂きたいが、では初めからそういうシステムで良かったのではないかと思ってしまう。
Hシーンは、ほんわかとした可愛いキャラが鬼(触手が多い)や狂った人間に陵辱されるのは興奮もので、恋愛シーンは一切なく化け物系プレイが趣味に合わない人も多いと思われる。
以前紹介したKnight&Princessと同じレーベルだが、Knight&Princessよりは暴力的ではないので暴力的表現が嫌いな私には、こちらの作品の方が好きだ。
メインキャラ以外の陵辱シーンが多く、個人的には好きな要素の一つに上げられる。
場面鑑賞(シーンリプレイ)の中に声優のコメントやおまけ劇場という音声のみの特典が含まれているのが珍しい。
システム的には同人臭さを感じるが可愛いキャラに容赦ない陵辱をするCGは、私の好きなタイプで好きな作品の一つで、お薦めします。

綾文すずり
CV:金田まひる
土岐穂乃香
CV:大波こなみ
雀宮小鳥
CV:未来羽
鶴来真魚
CV:深井晴花
小原幸
CV:草柳順子
藤沢美由
CV:芹園みや
綾文沫莉
CV:草柳順子
紅鶏隊
CV:榎津まお
CV:芹園みや
CV:井村屋ほのか

☟DMMで購入する

アクセスカウンター
プロフィール

Author:wayagame
FC2ブログへようこそ!
遊んだ美少女ゲームは200本以上のわやが紹介する美少女ゲーム
(基本陵辱物が多い)

検索フォーム
ブログランキングボタン
広告
ダイレクト特集ページ用バナー(ダウンロード版)
リンク
カテゴリ
広告
DMM GAMES 遊び放題
月別アーカイブ
最新コメント
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
広告
アダルトブック通販