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鬼神楽

鬼神楽
ソフトハウス:Studio e・go!

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『鬼神楽』が入ったパックもある様です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『鬼神楽』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャー部分と、マップ内を移動し敵を倒すというシュミレーション部分とに分かれるゲームで、それを交互に繰り返す。
ストーリーは、家族の仇を追う卓がついに仇の鬼を追い詰めるが返り討ちに合い、突然現れた巫女の姉妹と共に戦うが鬼に傷を負わせながらも逃げられてしまう。
その戦いの中で卓は鬼人化してしまい共に戦った巫女姉妹に襲い掛かろうとするのだった。

『鬼神楽』は、名前こそ違うが『夏神楽』の続編で主人公とヒロインの姉妹は代わっているが以前も登場したナツや音羽葉子も登場しているが『鬼神楽』からプレイしても話が見えないというほどの続編感はない。
ゲームの内容は、シュミレーション部分でのキャラがレベルアップをするなど多少の変更はあるが基本的な戦い方は前作の『夏神楽』と大差ないと感じる。
前作に引き続き妖怪によって姉妹のどちらかが倒されると陵辱Hシーンとなるのは変わりないが、主人公が血を沢山浴びる事によって鬼人化し仲間である二人に襲い掛かるというHパターンが増えている。
妖怪に襲われた姉妹は前作と同様、主人公の精液で浄化しなければならないというHシーンがあるが前作と違い、妖怪に汚染された箇所が複数に分かれているが治療は一日一箇所しか出来ない。
このゲームには隠されたパラメータがあり、治療をするかしないかなどで数値が変わりゲームのストーリー分岐に関係があるらしい。
ボイスは、主人公を含めたフルボイスだったと思う。
個人的には前作との違いはあまり感じていない。
それは前作同様の良い評価のゲームという意味でCGは綺麗で陵辱Hシーンの表現力が高く、主人公の鬼人化のシーンもプラスされてより陵辱よりのゲームになったと思う。
“汚染された箇所が複数に分かれた”と書いたが、ありていに言うとアナルが増えたという事で、治療で主人公がアナルで中出しSEXをするという事で治療も過激さをまし、総合的には前作を上回る出来になったと思っている。
(うろ覚えなので前作で既にアナルを治療するという行為があったのかもしれません)

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電子書籍もある様です。
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夏神楽

夏神楽
ソフトハウス:Studio e・go!

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神楽シリーズが4本セットになった商品がある様です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『夏神楽』は分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャー部分と、マップ内を移動し敵を倒すというシュミレーション部分とに分かれるゲームで、それを交互に繰り返す。
ネットでこのゲームは分岐部分がないという記述を見つけたが、恋愛Hシーンで中出しと外出しの選択が出来る部分があったと思うがそれはストーリーに影響を与えないという意味だと思われる。
ストーリーは、神職見習いの主人公幹也と共に神社で暮らす姉妹と神様ナツと神様を守る葉子とで織り成す妖怪退治のストーリー。
シュミレーション部分の戦いの部分では、幹也と姉妹の桂香、初花の三人しか登場せず、幹也は戦闘能力はないが仲間の妖怪を召喚出来る力を持つ。
マップにある霊脈から敵が現れその霊脈を浄化しながら戦いを進める。
仲間の妖怪も含めてユニットの能力(属性)が異なるので戦いに戦略性が生まれて楽しい。
主要キャラ三人が全員敗れればゲームーオーバーで敵を全滅かマップ内の霊脈を全て浄化すればクリアとなる。
姉妹のどちらかが敵妖怪に倒されればその妖怪のキャラによる陵辱Hシーンが発生する。
私はクリアを目指すよりHシーンの回収を先に行う訳だが意図せず既に見た事のあるHシーンの妖怪に倒されたりする事がある。
そうなると目的のHシーンを見られず、シュミレーション部分は面白いのだがHシーンを見るという目的でプレイすると面倒くさいと感じる事がある。
姉妹が汚されてマップをクリアすると姉妹の身体を浄化しないと妖怪の子を孕んでしまう。
主人公の幹也は姉妹を清める能力があり、姉妹を身体の中から浄化する。
要は中出しSEXで姉妹は、恥ずかしがりながらも感じてしまうという表現だったと思う。
それと終盤に恋愛Hもあるので大きく分けると妖怪に無理やり、浄化の儀式、恋愛Hの3種類に分けられると思う。
そう説明するとナツと葉子のHシーンはなさそうに思うが、ちゃんとしたHシーンが用意されているが、戦闘に参加する姉妹と比べれば圧倒的に少ない。
ボイスは、主人公も含めたフルボイスだったと思う。
総評として浄化や恋愛Hシーンもあるが割合として妖怪に無理やり犯されるというHシーンの方が多かったと思う。
そのHシーンはCGが綺麗で段々と感じてしまうという様な感じではなく、悲しい感じでその儚い表現が良く、陵辱ゲーム好から言えばA級の良い作品だと思う。
一般向けに恋愛や浄化Hシーンがあるが個人的にはなくてもよく、その分妖怪とのHシーンを増やせばS級(最上級の評価)を上げても良い作品だと思いますが、『Studio e・go!』は美少女ゲームの王道は外さないようだ。

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こちらは、でぼの巣製作所名義でリニューアルされた『夏神楽』です。
私がプレイしたのは『Studio e・go!』の古い作品ですので新しい作品とブログの内容は大幅に違うかもしれません。
買うならやっぱり新しい作品の方が良い?

IZUMO3

IZUMO3
ソフトハウス:Studio e・go!

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『IZUMO3』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャー部分と、マップ内を移動し敵を倒すというロールプレイング部分とに分かれるゲーム。
私は、1,2とプレイした訳だが発売順で言えば2の次は『IZUMO零』が発売されている様だ。
3の後が『IZUMO4』が出ているが『IZUMO4』で萌えゲーアワード2015ゲームデザイン賞を受賞している評価されたゲームだが私はプレイしていない。
1,2と別々の記事にしようと思ったのは2とはゲームの内容が大きく変わっているからだ。
まず、ストーリーは学園に通う主人公の駆は病弱な妹の元に毎日訪ねる優しい青年だったが学園では周りから不良と思われ友達がいなかった。
そんなある日、偶然知り合ったなつみに新聞部に誘われ強引に入部させられてしまった。
だんだんと友達が増えていく中で周りに起こり始めた奇怪な事件に巻き込まれていく。

世界観はそのままに新たな主人公が登場し、3だけをプレイしても問題ない前作と繋がり薄いゲームだと思う。
大きく変わったのがロールプレイング部分でマップが3D化している点でマップに高低差があり、マップ内にいる化け物に触れると戦いに突入する。
戦いの場面でも3D化した絵に変わっている。
変わっていると言っても『IZUMO零』をプレイしていないので本当に3から変わったのかは定かではない。
無意味に多かった勾玉(属性)の種類も減っており、キャラにはそれぞれに属性があり、バトル画面左上に表示された五芒星の図に従って敵に攻撃が当たると大ダメージを与えられるという工夫が施されている。
DMMに移動すればマップやバトル部分のCGもあるので興味がある方はご覧ください。
Hシーンは、何か特別に方向性が変わったという事はないが1と比べると格段にCGが綺麗になっており、精霊などの登場するキャラの人数が増えているのは良い点と言える。
ボイスは、主人公を含めた男性も喋るという方向性は変わっていない。
総評としてロールプレイング部分のクオリティーが上がっていて楽しく、HシーンのCGがより綺麗になり万人が楽しめる良い作品だが1,2が恋愛ゲームだと言った様にその方向性は変わっていないので陵辱系ゲームが好きな人には根本的な趣味が違うので性癖的には合わないと思います。

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パックもある様です。

IZUMO1,2

IZUMO1,2
ソフトハウス:Studio e・go!

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IZUMOのシリーズが揃ったパックもある様です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。
リクエストを頂いたのでいつもより詳しく書きましたので多少のネタバレが含まれます。

『IZUMO』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャー部分と、マップ内を移動し敵を倒すというロールプレイング部分とに分かれるゲーム。
ストーリーは、主人公のヒカルが妹や後輩達と楽しく学園生活を送っていたある日、大地震に襲われ気づくと学園は魔物の巣となっていたとうストーリー。
上のストーリーで言うとゲームは、楽しい学園生活をアドベンチャー部分でストーリー分岐を選びながら話が進み、「魔物の巣となっていた」でマップ内を移動し敵を倒すというロールプレイングに変わる。
これを交互に繰り返すというゲーム。

戦いはグループ戦でキャラによって剣や弓など、持っている武器が違う。
マップの最後にはステージボスとして精霊がおり、倒すことで強力な勾玉が手に入る。
勾玉とは敵を倒したり宝箱から手に入れる事が出来、武器に装備する事で力を発揮する。
簡単に言えば属性で装備している勾玉は敵を倒すことでレベルも上がり、レベルが上がると強力な攻撃が出来る様になる。
勾玉はエグイぐらい種類が多く「こんなに必要か?」と思うが多い分ゲームが面倒になるという事ではない。
精霊の持つ勾玉は特別で精霊を倒す事で手に入り、精霊は完全な悪ではなく『契約』する事で精霊の持つ力を借りた強力な呪文を使える様になる。
『契約』とは美少女ゲーム特有の例のあれである。
ちなみに勾玉は『IZUMO』シリーズに全てに登場するアイテムでこのシリーズの特徴とも言える。

このゲームのHシーンは化け物も出て来て陵辱系ゲームと思いきや主要キャラとの恋愛ゲームが主でHシーンはラブラブなHが多く、化け物に拘束されてというシーンはまったくない訳ではないが少なめ。
CGは綺麗で特にキャラの髪はベタ塗りではなく一本一本が細かく書かれているし、敵の蜘蛛の糸など緻密に書かれているという印象で影をちゃんと付けているのでCGに立体感がある。
そのCGの綺麗さは、当たり前だが新作が出るたびにレベルが上がっていく。

今回『IZUMO』を書こうとした時に私のデーターベースで確認した所『IZUMO』をプレイした事は書いてあるが何作目をプレイしたかを書いていなかった。
パッケージやDMMの公開されているCGを見て思い出す訳だが、CGを見てもどれをプレイしたかがよく分からなかった。
何が言いたいかと言うとCGは綺麗だがキャラの絵が似ていて、自分がプレイした物がよく分からない程似ていると思う。
欠点をあえて挙げるとすればその一点だけだろうと思う。

私はよくCGを確認し1,2,3をプレイしていると思い出した。
私の記憶では1と2は大してゲームの仕組みは変わっていなかったと思うので一まとめにして書いてみた。
1と2は主人公も代わり、2からプレイしたら話が見えないというほどの続編感はないがまったくの別の話という訳でもない。
ボイスはどちらかと言うと珍しい主人公の男性も喋るという、男性も女性も含めたフルボイスだったと思う。

総評として私のデータベースではC、普通のゲームとなっているがそれは無類の陵辱ゲーム好きが評価すると普通のゲームとして落ち着いているが、ストーリーは神話を元にしてあり世界観がよく、面倒に思われがちなロールプレイング部分も楽しくゲームとして成立している。
CGはレベルが高く綺麗で、主要女性キャラプラス精霊の登場で“同じキャラのHシーンばかり見てるな”というような飽きるという事もない。
美少女ゲームを初めてプレイされる方に最初にお薦め出来る良いゲームだと言えるが、私の様に過激な表現が好きな人には化け物との戦いと聞いた印象だけでプレイすると物足りないという人もいるのではと思います。

※1,2の違いという点では明確な情報を思い出せず、特に戦闘の部分ではCGを見る事が出来ず間違いもあるかもしれません。

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アニメ化されるほど人気があったゲームでここには貼っていませんが全五巻あり、多少カットされている部分はありそうだが買うならBEST版を購入した方がお得か?
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遊んだ美少女ゲームは200本以上のわやが紹介する美少女ゲーム
(基本陵辱物が多い)

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