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サンダークラップス!

サンダークラップス!
ソフトハウス:colors

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『サンダークラップス!』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
ストーリーは、架空の世界でのお話でオフビートと呼ばれる超能力者が溢れ力を悪に使うオフビートと悪と戦う正義のオフビートに分かれていた。
ある日主人公の誠がデパートに買い物に向かうと悪のオフビート集団マシーンメナスが現れ女性達を陵○し始めた。
新たに女の子に襲い掛かろうとするオフビートに彼女を助けたいと思い庇ってしまった誠。
オフビートの怒りを買い超能力で攻撃される誠。
彼女の運命は!?
人気があった『魔法少女アイ』の『colors』が作った作品でCGのタッチは変わらず、お馴染みの触手なども健在の作品だ。
今回検索して気付いたが小説が原作になっておりゲームの方が後から出来たと知った。

ゲームはHの表現が『魔法少女アイ』より変態チックでよがり狂う感じのシーンが多かったと思う。
陵辱から入ってキャラの表情が変わり結局感じてトリップしてしまうという表現が多く私の趣味ではなかった。
ヒロインが巨乳のお姉さんキャラなので『魔法少女アイ』の様に少女が主役ではないのでキャラデザインは一緒だが世界観はまったく違うと感じる。
もうちょっと普通のHシーンが多ければB判定で良いゲームでも良かったが上記の様に特殊なH表現で普通のゲームという判定だがまったく良いシーンがない訳でもないので『魔法少女アイ』のCGが好きな方はプレイしても損はないと思います。

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これが原作の小説の様です。
言っちゃあ悪いが小説の挿絵の方が良い。
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魔法少女アイ2

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『魔法少女アイ2 plus』はプレイしていません。
今回のブログは『魔法少女アイ2』の印象を元に書いています。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

魔法少女アイの続編でストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは基本、1の主人公秋俊の目線でストーリーは進む。
秋俊はアイに魔法を掛けられ、アイとの記憶を無くしていた。
そんなある日の帰り道、化け物と戦う奇妙な格好をした少女を目撃する。
記憶の片隅に残っていたアイとの記憶とリンクしてデジャヴを感じ、立ち尽くしてしまう秋俊。
その少女の正体とは?

ヒロインは、アイではなくリンに変わっている。
人の趣味によるが私は、アイのキャラの方が好きでリンに変わってしまった事で前作よりレベルダウンした様に感じた。
ちなみにアイも途中で出て来る。
またHシーンがよりマニアックになり、ディープさが増している。
例えば化け物の触手でアナルを犯されながら大便を食べられるという私の様な凡人には理解出来ないHの世界観が、前作より私の評価が下がった一因にもなった。
そのHシーンの割合は恋愛Hシーンが若干あり、殆どが触手を使った陵辱シーンで、女性が人間に犯されるシーンも少ないのは、前作と変わっていない。
ですから陵辱系ゲームの中でも触手が苦手な人には向かない作品というのは変わっていない。
女性はフルボイスだったと記憶している。
今のCG技術に比べるとCGに古さを感じるが音楽を含めて世界観が素晴らしく、第二弾が作られた事からも分かる様に良い作品である事には間違いないが、趣味思考にもよるが私の評価では前作を下回ったと思っている。
劣っているとはいえ、前作のファンはプレイすべき作品ではある。

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DVDPGもある様です。



『魔法少女アイ参』はプレイした記憶がある様な、ない様な・・・
記憶が曖昧なので色々と調べたが作品の評判が悪く最悪の評価を受けていた。
ジャケットに記憶がないので私は、プレイしてないと思う。
ですからその真意のほどは分からない。
しかし、アニメの参はすべて見ている。
個人的には1ほどではないと思うが良かったと記憶している。
1のアニメが良いと思った方は見てみては?

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魔法少女アイ

魔法少女アイ
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『魔法少女アイ Plus』 は、初回版に新たなシーンなどを追加した初回版のパワーアップバージョン。
ちなみに私は、どちらもプレイした。



※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

約15年前の魔法少女系の美少女ゲームでトップクラスの認知度がある陵辱系ゲームであるし、有名な触手系ゲームとも言える。
ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲームでストーリーは、秋俊の暮らす街で猟奇的な犯罪が続く中、ある日、秋俊が学校に行くと突如『アイ』という少女がクラスの一員として過ごしていた。
アイに見覚えがなかった秋俊は、周りの友達に「あれは誰だ」と聞いて回るが「何を言ってるんだ?」とあしらわれるが、秋俊はどうしてもアイが突然現れたようにしか思えなかった。
アイの正体とは?と言った内容だ。
ストーリーは主人公、秋俊の視点を中心に進んでいく。
アイの他の主要女性キャラは、学校の理事長、秋俊を兄の様に慕う隣に住む女の子、クラスメイトの3人が登場する。
サブ的女性キャラも複数登場する。
個人的には明るい萌え的な隣に住む女の子のキャラを気に入っている。
Hシーンは、恋愛Hシーンも若干あるが殆どが触手を使った陵辱シーンで、女性が人に犯されるシーンも少ない。
陵辱系ゲームが好きでも触手が苦手な人には向かない作品と言える。
女性はフルボイスだったと思う。
今のCG技術に比べるとCGに古さを感じるが音楽を含めて世界観が素晴らしく、何作もアニメ化されている事からも分かるようにA級の陵辱系ゲームといえる。


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ちなみにアニメも全巻見ている。
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