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妖獣クラブ

妖獣クラブ
ソフトハウス:D.O.

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

妖獣クラブは妖獣戦記と同じ頃、約20年前に発売され、妖獣クラブと妖獣クラブ2の二作発売されているがそのどちらか片方だけをプレイした。
ゲーム内容は陣取りゲームと言えばいいのか、画面の4辺の好きな所からキーボードでキャラ?を動かして線で範囲を囲むと隠れているCGが見える様になる。
画面の中には敵がいて動き回り、キャラと自分が通った線に敵が触れると失敗になる。
失敗して良い回数内に指定されたパーセントの割合分、自分の陣地を囲めばクリアとなり、隠れていたHなCGが全部現れそのストーリーが始まる。
ゲームの難易度設定があるので難しくて全部のシーンが見られないという事はないと思う。
Hストーリーは、短編でそれぞれの繋がりはなく、妖獣戦記の様な化け物から受ける陵辱Hしかない。
妖獣戦記の様なシリアスな内容だったと記憶しているが、DMMで移動してCGを見てみると意外と可愛い感じのCGで妖獣戦記の様なおどろおどろしい感じを抑えている様に見えた。
CGはリメイクされているからか昔より綺麗になっていると思うが、キャラの服装など「昔の作品だな~」と分かるCGでそれを味わい深いと感じるか古臭いと感じるかは個人の趣味だろう。
ボイスは女性のみフルボイスだったと思うが、そもそも人間の男性は出て来なかった様な気がする。
私の好きな妖獣戦記の世界観で陣取りゲームも単純で楽しかったが、ゲームのボリューム感は少なく感じ、そこは金額との対比だと思うが値段も手頃なので購入してみるのも良いと思います。

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これは、妖獣戦記の本の様です。
妖獣クラブの世界感は妖獣戦記の世界感と同じなので妖獣倶楽部が良いと思った方は妖獣戦記もイケると思います。
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妖獣戦記

妖獣戦記
ソフトハウス:D.O.

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

約20年前、妖獣戦記は私が始めてプレイした触手系(化け物系)ゲームでこの作品から触手系ゲームにハマッたと言える作品。
妖獣戦記~A.D.2048~、続・妖獣戦記~砂塵の黙示録~、妖獣戦記2~黎明の戦士たち~と三作発売されたが私は、すべてプレイしたと記憶している。
三作の違いという物を覚えている訳ではないのでザックリとした印象を書いていきます。
ストーリーは、核兵器の影響で遺伝子が変異した化け物、妖獣を倒す部隊の物語で妖獣は人間の女性を犯し種付けをする人類の敵で詳細なストーリーはDMMに移動して見てもらいたい。
妖獣戦記は、マップ上で敵(妖獣)と戦うシュミレーションゲームで主要女性キャラを動かし敵を攻撃して倒すゲーム。
主要キャラが使う武器による特性で射程距離が長かったり、威力が高かったりとキャラによって特性がある。
マップ上には、妖獣に捕まった女性がおりすでに犯されている。
その妖獣にキャラが攻撃すればHシーンが見られる仕組みだったと記憶している。
大きく分けると一般的なストーリー部分とこのマップでの戦いに分ける事が出来るが、普段の生活の中で時折現れる妖獣との戦いという感じ。
記憶ではストーリーに分岐部分はなく、選び間違いでゲームオーバーという事はなかったと思う。
では、どの様にゲームオーバーになるかというとマップでの戦いでキャラが全滅するとストーリーを進ませる事が出来ない。
主要キャラとは恋愛関係になるが、上記に書いた通り分岐式ではないので全員?とHする事になるという節操のない主人公だったと思う。
という事でHシーンは、マップでの戦いの途中で現れる一般人が襲われているHと、ストーリの途中で現れる主要キャラとの恋愛Hとに分けられる。
ただ残念なのは、「あの気の強い子が?」みたいな主要キャラが妖獣に負けて犯される場面がゼロだという事で、犯される子は一見さんだという事で感情移入しにくい。
Hはボイス付きだったと思うが、約20年前の作品なのでなのでストーリーの全てにボイスが付いていなかった様な気がする。
CGも同じく古い作品なので現在の綺麗なCGに慣れた若者が抜けるCGではないと思っていたがリメイクされて綺麗なCGに生まれ変わっている。
CGは普通のCGではなく、CGの一部がキラキラと動いていた様な記憶がある。
それが女性が犯される陰湿な世界をより盛り上げる。
三作あると上に書いたが何故か一番新しい『妖獣戦記2~黎明の戦士たち~』がリメイクされなかった様である。
私の記憶のほとんどは『妖獣戦記2~黎明の戦士たち~』で、もしかしたら色々な勘違いが多くなっている可能性も高くなっているのでその変は気を付けて頂きたい。
総評として単純明快なマップでの戦いも良いし、妖獣に陵辱される女性達は快感に溺れる事なくリアルな化け物との無理やりの交尾を表現しているし、恋愛も見たいという幅広いプレイも好きな人にも対応しているA級の作品だと言えます。

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