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輪[妹]姦-傷モノの妹-

輪[妹]姦-傷モノの妹-
ソフトハウス:RaSeN

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『輪[妹]姦-傷モノの妹』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
タイトルは違うが『傷モノ・・・』と付くのは一応シリーズになっているのだと思う。
ちなみに私がこのシリーズでプレイしたのは『輪[妹]姦-傷モノの妹』だけである。
ストーリーは、双子の姉つばめが好きな男性に双子の妹紗雪が先に告白してしまい恨みを募らせたつばめは同級生の男子達に妹を陵辱させようと企むという学園が舞台の完全陵辱物のゲームである。

『RaSeN』は陵辱の専門と言っても良い過激な作品が多い。
近年では陵辱プラス暴力的な要素が増えておりまた、腹ボテなどのマニアックな表現が増えている様に思う。
そういう作品を見ると私はまだまだ普通の性癖だなと思うのだが『輪[妹]姦-傷モノの妹』は近年の『RaSeN』の作品よりは一般向けの作品と言える。
スートリーは単純で特別な物ではないがCGなど暗いシリアスな世界観を意思して作られているのだと思う。
キャラは可愛く、無理やりされる表情が悲壮感を生み新しい作品でも同じような画風で一貫しているのが分かる。
『RaSeN』は女性に精子が掛かった表現が多く、ぶっかけが好きな私には良いのだがただ全体の作品を通して精子が水っぽい(透明な)のが個人的には残念な所だ。

総評として『RaSeN』が好きな方にはどの作品も一貫して同じ世界感なのでどの作品をプレイしても楽しめると思う。
プレイされていない方はぶっ飛んだプレイが少なめなので最近の作品よりはお薦め出来る。
恋愛ゲームや新しめの『RaSeN』の暴力的表現が好きな方には合わないかもしれないです。

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魔法天使ミサキ2

魔法天使ミサキ2
ソフトハウス:RaSeN

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ゲームは、ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは『突撃天使かのん』の半年後の話とDMMで書いてあるが、それほど“続き”という印象もなく『突撃天使かのん』をプレイしていなくてもこちらだけでもプレイ出来る。
名前的には『魔法天使ミサキ』の続編になる訳だがこちらも絶対前作をプレイした方が良いとは思わない。
『半破き』のコンセプトをそのままにセクシー系のキャラも、Hシーンも多くパワーアップしている。
作品はミサキが主人公な訳だが今回は、人気のあったミント(金髪の魔法天使)に焦点を当てているらしく、私も確かに私もミサキよりミントの方が良かったので、その点は評価出来る。
個人的には赤いコスチュームの魔法天使のHシーンで好きなシーンがあるので見てもらいたい。
ボイスは、女性キャラのみあったと思う。
この作品で3本続いた魔法天使物は終わりで、たまに一作目が人気があったので続きを出したが全然面白くなかったとう作品があるが『魔法天使ミサキ2』は引き続き楽しめる抜けるゲームだと思う。
もちろん恋愛ゲームではないので根本的な趣味が違う人は挑戦しない方が良い、マニアックな陵辱魔法少女物です。


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突撃天使かのん

突撃天使かのん
ソフトハウス:RaSeN

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ゲームは、ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは『魔法天使ミサキ』の1年後の話とDMMに書いてあるがミサキも出てこないので『魔法天使ミサキ』をプレイしていなくても楽しめる作品で別の部隊の魔法少女の戦いという感じだ。
主役がかのんに変わっている訳だが、個人的な趣味かもしれないがミサキより可愛さの部分で劣っていると思うので以前の作品よりレベルが落ちている様に感じる。
ですがHシーンの『半破き』や陵辱のテーストは変わっておらず『魔法天使ミサキ』が気に入った方には引き続き楽しめるだろう。
少し変わったのはセクシー系のお姉さまのシーンが増えている印象があり、それを可愛い系のHシーンが減ったと考えるかバリエーションが増えたと考えるのか、どの様に捉えるのかで、比較にはなるが以前の作品よりレベルが上がったのか下がったのかが変わってくる。
ボイスは、女性キャラのみあったと思う。
私の中では、良かった作品の一つではあるが『魔法天使ミサキ』よりもレベルダウンした印象があるがキサキよりかのんのキャラの方が好きとういう人には、世界観は変わっていないのでより一層楽しめると思います。

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買ったのはこのパッケージの方だと思うが、上のパッケージの作品とは何が違うのだ?

魔法天使ミサキ

魔法天使ミサキ
ソフトハウス:RaSeN


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ゲームは、ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリー設定は、分かり易いありがちな設定で特記するような特別な内容はない。
RaSeNは陵辱系の作品しかなく、もちろんこの作品も敵に犯されるばかりで恋愛系のCGはまったくない、もしくは少量だと思う。
キャラは可愛らしく、少しロリコン的ではあるが“大丈夫か?”と作った人の性癖を疑うほど酷くはない。
Hシーンは化け物、触手系がほとんどで人によっては理解出来ない表現の物もあるがヒロインは犯されながらも可愛らしさがあるので興奮出来る。
そう言えばと思ったのだがDMMにコスチュームは『半破き』にこだわり全裸のシーンは一切ないらしく、確かに全裸シーンはなかった気がする。
『半破き』とは半裸ではなく、服を破いて半裸にした状態で個人的には1シーンぐらい全裸シーンがあっても良いと思うのだが『半破き』にこだわった作品らしい。
確かに最後のシーンで全裸なら魔法少女というコスチューム設定の意味をなさない。
私は、好きな作品なのだがコスチュームにぶちまけられた白濁した液という絵が思い出され、確かにその表現が良かったという事が私の高評価に繋がっている気がする。
ボイスの方は、女性キャラのみあったと思う。
総評としてRaSeNの中でも一番好きなシリーズでその後RaSeNの作品を多く買った理由にもなった作品だと思う。
キャラが可愛らしいより美人のセクシーキャラが好きな方にはお薦めしません。


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姫巫女

姫巫女
ソフトハウス:RaSeN

原画:浅賀葵

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で齟齬があるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

姫巫女シリーズの一作目でこの頃のレーベル名はRaSeNで二作目には縁に名前が変わっているが、シリーズを継承している事からまったくの別会社という訳でもなさそうだ。
二作目と同じノベルゲームとなっているが一般的なストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲームと大差ない。
ストーリーは、普通の学生だった土岐穂乃香がある夜に突然現れた鬼に襲われ、人生が一変する事になるというお話で詳しくは、DMMに移動すればあらすじが書いてあるので読んでもらいたい。
二作目の穂乃香が姫巫女になる前の話から始まる。
ストーリの文章はCG画面一杯に出るので後ろのキャラの表情などがよく見えないのが残念な所だ。
Hシーンでは、一般的な下のフレームに文字が出る方式に変わるので文がCGの邪魔にならないので安心して頂きたいが、では初めからそういうシステムで良かったのではないかと思ってしまう。
Hシーンは、個人的に一作目の方が好きで穂乃香やすずめなどの主要キャラより幸や美由が陵辱されるシーンがお薦めです。
Hシーンは、人間より鬼(触手が多い)に犯される方が多く恋愛シーンは、一切なく化け物系プレイやSM的な要素が趣味に合わない人にはお薦め出来ない。
システム的には、同人臭さを感じるが可愛いキャラに容赦ない陵辱をするCGは私の好きなタイプで、二作目を購入した事から分かる通りお薦めの作品の一つと言えます。

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Author:wayagame
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