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本数と金額の根拠

なぜ私が約25年間遊んだ美少女ゲームの本数がわかるかというと、データーベースソフトの勉強がしたいと思い立ち勉強を始める事にしたが、ある程度のデータ数を打ち込まなければ勉強にならないと思い、そのデータを今まで買った美少女ゲームソフトに決めた。
他にもいくらでも参考に出来るデータは、あったが美少女ゲームを選んだのは、まさに根っからのスケベ根性からに他ならない。
手元には数本のゲームしかないのだから後は、昔の事を思い出して書いた。
そしてそれ以降は実際に買った実物を見てデータを打ち込んだ。
入れたのは、タイトル、メーカー、買った時の金額、評価をAからEまでの評価を打ち込んだ。
ですので、やったのを覚えていないソフトは抜けているし、思い出して書いた買った時の金額も何となくで正確な物ではないが、店に行った時に
”これやったけど打っていないな”
という物は家に帰っ打っているので、遊んだ本数が200本を超えて、金額も100万円以上使っているのは間違いない。
次回からは、お薦めソフトを紹介していこうとと思いますが、既に手元にないソフトばかりで、思い出して書くので参考程度に思って頂きたいと思っております。
では、また次回にお会いしましょ。


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威張れない25年の実績と経験

私は、Hビデオを見るより前に美少女ゲームをやりだした。
今から25年以上前からやったていた。
当時のパソコンはウィンドウズの様な優れたOSはなく、MS-DOSプロンプトの頃からやっていた。
媒体も5インチのペラペラのフロッピーディスクの商品を買ってプレイしていた。
容量が少ないので声などなく、音楽とドットの粒がわかる程度の絵で抜いていた。
やっていたゲームの一番最初は、脱衣麻雀だった。
それは、友達から貰ったものだった。
女性を脱がすまでのドキドキ感を楽しみ、それまでの時間が苦にならなかった。
時は流れて今は、女性が喋り、画面の女性の肌は”実物の女性よりも肌が綺麗なんじゃないのか?”というぐらいまで進歩し、それが動き出した。
私は、今まで分かるだけで200本以上の作品と100万円以上のお金を使っている。
何故それがわるのかはまた後述する事にして、このブログでは、私が好きだった昔の作品を紹介していこうと思います。
何故昔のかというと、ここ5年ぐらいでプレイした本数は5本ぐらいで貧乏からあまり手が出せなかった。
しかし、美少女ゲームが今でも好きなのは、変わりなくそれを紹介していこうと思っています。
美少女ゲームと言っても私が好きなジャンルは凌辱系が多く、ブログのタイトルに”凌辱”と書こうかとも思ったが、ノーマルの物でも良い作品をやった事があるので一応入れない事にしました。
毎日は更新出来ませんが二週間に一本ぐらいは書いていきたいと思っています。
別のブログにほぼ毎日更新しているブログがありますが、そちらは好きなアダルトDVDを中心に書いています(他に2つのテーマがあります)
よければご覧ください。
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Author:wayagame
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遊んだ美少女ゲームは200本以上のわやが紹介する美少女ゲーム
(基本陵辱物が多い)

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