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同級生

同級生1,2
ソフトハウス:elf

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『同級生』は、2Dマップを移動するシュミレーションゲームの要素とストーリー分岐式のアドベンチャーゲームを合わせた様なゲームでラストはマルチエンディング方式のゲーム。
ストーリーは、学生の主人公がナンパ資金調達の為にアルバイトに明け暮れ、残りの夏休みをナンパをする為に街や学園を歩き回るというナンパゲーム。
そう書くと女性をとっかえひっかえナンパする節操のないゲームに思えるがちゃんとした恋愛ゲームです。

昔からelfはCGに秀でていたし、マップ内を歩き回るシステムもゲームっぽくて面白い。
時間の概念があり、この時間には誰々はこの場所にいるという仕組みで会うことによって話が進んでいく。
会って話をする事でデートに誘うなどの選択肢を選ぶ場面も出て来て恋愛が進んで行く。
複数の女性キャラが登場する訳だが1プレイに複数のキャラとH出来ず、1プレイに一人とのHというシステムだったと思う。
一回で遊び終わらず何回も遊べるゲームだと言える。
Hは恋愛ゲームなので不良が出て来て犯されるなどのH表現はなかったと思う。
私は陵辱系ゲームが好きだが『同級生』は楽しくプレイ出来た。
『同級生2』もある訳だが1の印象から私は引き続きプレイした。
ゲームタイトルは一緒だがゲームシステムを引き継いで登場人物は代わり、ストーリーの繋がりはなかったと思う。
私の印象ではキャラデザインは2の方が良く、1より興奮出来た。

DMMを見るとCGがリライトされた『同級生オリジナル版【Windows10対応】 』が2017/10/10から配信開始となっている。
CGはもちろん綺麗になっている訳だがCGに古臭さというか“昔っぽいな”という印象は拭えないが昔プレイした私の様な人は、“もう一度プレイしたい”と思う方もいらっしゃるのではないかと思う。
私も懐かしさと共にそう思ったが、それは非常に良いゲームだという事でプレイした事がない方は、美少女恋愛ゲームの元祖とも言える『同級生』をプレイしてみてはいかがでしょうか?

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アニメ化もされており、これ以外にも沢山種類が出ていて全種類は貼らないが、興味がある方はDMMに移動してご確認ください。
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魔法戦士スイートナイツ

魔法戦士スイートナイツ2 ~メッツァー叛乱~
ソフトハウス:Triangle

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『魔法少女スイートナイツ2 ~メッツァー叛乱』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームで時おりコマンドを入力しての戦闘シーンがある。
もちろん1からある訳だが私は2からプレイした。
1をプレイしていなくても話が分からないという事はなかった。
そのストーリーは、悪の組織ゼーロウを裏切ったメッツァーとココノは長い眠りから覚めゼーロウ乗っ取りを始める。
そこに現れたのはスイートナイツの4番目の戦士だった。
私の記憶が確かなら主人公、プレイヤーが動かす側が敵側のメッツァーだったと思う。
そして戦いに勝ってスイートナイツを陵辱していくといゲームだったと思う。
肝心のHシーンはキャラデザインやコスチュームが可愛いいので好きだがCGのクオリティーが少し低く使っているカラーが少ない感じで、ベタ塗りでCGの良さである影を利用した立体感という物を個人的に感じない。
それりに加えHシーンの犯されている所を魔法戦士本人が実況、説明している感じでその方向性は同じ系統のゲームでも使われ定番になっている。
私はこの演出が嫌いで個人的には陵辱感が嘘っぽく感じる。
犯されているのにその状況を実況しているなどあり得ないという考え方で悲壮感がなくなり、調教感が出てくる。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
総評として戦闘部分は面白いとは言い難いがキャラは可愛くコスチュームデザインも良く正統派の魔法少女系ゲームだと思うが、CGの色使いとHシーンの演出に難はあるが、構図やシュツエーションは悪くないと言える。
私の評価ではB級で普通のゲームだと言えるが魔法少女本人がHシーンを解説する様な演出やCGのクオリティーが気にならなければA級のゲームだと評価する人も多いのではないかと思います。

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エンジェルブレイド

エンジェルブレイド
ソフトハウス:デジアニメコーポレーション

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『エンジェルブレイド』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
検索してみるとアニメもあり、“知らなかったがアニメ化もされたのか”と思っているとアニメが先で後から発売されたのがゲーム版という通常と反対の順番だった事が分かった。
ストーリーは、突如現れた浮遊城から悪の組織ダークマザー率いる悪の軍団が女性達を狙い悪の限りを尽くしていた。
しかし正義の味方エンジェルブレイドが現れダークマザーも手を焼き始めた。
ダークマザーは何らかの因果関係がある学園に便利屋のKAZIを雇い怪しい女性達を調べていくというストーリーでKAIZIがゲームの主人公だがアニメでは違うらしい。
Hシーンや変身シーンがアニメだったと思うがほとんど何も覚えていない。
覚えていないがエンジェルブレイド(ヒロイン)は豊満でどこか熟女系のゲームをしている様な気分になってあまり私の趣味ではなかったと記憶している。
ボイスは女性キャラの声はあったが、もしかしたら男性キャラもあった様な気もするが記憶が定かではない。
私のデーターベースではC判定の普通のゲームと評価しているがHシーンの印象を覚えておらず何とも言いがたいが、普通の魔法少女系の可愛らしいキャラが好きな人には合わない。
セクシーお姉さんが主役だしダークマザーなどの登場キャラもセクシー系の人物が多くそういう趣味の人には良いと思います。

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アニメは見た事がないので良いのか悪いのか分かりません。

クライミライ

クライミライ
ソフトハウス:Flying Shine

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続編やインスパイアされた別の作品もある様です。
全部買うよりパックがお得か?

※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『クライミライ』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは悪い噂が絶えない学園の謎のクラブ『心療クラブ』に興味を持った自称ジャーナリストの主人公の女生徒が調査を開始し、クラブが主催するパーティーに潜入した事からクラブ側の罠に陥っていくというストーリーで、ありがちな陵辱ゲームで盛り上がるストーリー展開などもなく淡々とHシーンを見られる抜きゲーといった感じだと思う。
CGはキャラが可愛く、劇画タッチでも萌え系CGでもなく丁度良い表現で期待していた。
評判も良く、ジャケットの絵と裏のあらすじを読むと正統派の陵辱ゲームと思っていたがHの方向性は調教ゲームに近く、キャラがコスプレ服に着替えさせられるのも“普通自分から着替える訳がない”と陵辱される前の女性が自分から着替える訳がなくその演出にガッカリさせられた。
ボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
アニメ化もされた人気があったゲームだがHシーンが調教よりで私の好みではなく評価として普通のゲームと言った感じで、プレイしたのも一作目だけでその後のシリーズはプレイしなかった。
キャラデザインやCGのダークな感じは良い印象で調教系の簡単にHシーンが見られるゲームが好きな方にはお薦め出来ます。

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アニメは見た事はありませんがパッと見、ゲームより調教色が強そうですね。

GUN-KATANA

GUN-KATANA
ソフトハウス:BLACK Cyc

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『GUN-KATANA』は、シューティングゲームとストーリーが展開するアドベンチャーゲームを合わせた仕様になっている。
ストーリーは、人類と酷似した謎の生命体と戦う極秘戦闘組織に所属した姫菜の戦いを描いている。
ゲームはストーリー部分が終わるとシューティング部分に突入するのだが、マップ画面でどこの場所で戦闘するのかという選択が出来たと思う。
シューティングと言っても3Dマップ内で続々とキャラに群がってくる敵を拳銃と刀で攻撃するという物でそれをシューティングと言い切っていいのかという根本的な疑問がある。
マップの移動はキーボードのボタンで、マウスで左クリックで弾を発射、右クリックを押したままドラッグで画面に刀キズのような絵が出てくる。
3Dマップ外で右クリックを押せば拳銃に弾を装填するという感じだったと思うが、あまり記憶がないので何となくこんな感じという程度に思っておいて頂きたいが、左手でキーボードを使いキャラを移動させ、右手でマウスを弄り敵を攻撃するという忙しい操作方法だった。
マップ内の敵は大量におり、それがキャラのいる場所に集まってくるという戦いでとにかく忙しく難しいが難易度設定があった筈。
銃や刀で殺せずキャラに触れた(攻撃)場合ライフが減っていくとい仕組みだったと思う。
その頃ロースペックのパソコンでプレイしていたので迫り来る敵がポツポツと止まりゲームしづらかったのを覚えている。
CGは綺麗な劇画タッチと表現すればいいだろうか、リアルで恐ろしい感じの絵だがもう少し可愛げのある絵にした方が一般受けはするだろう。
CGは無理やりっぽい陵辱系のCGに見えるが意外とそうではなく、感じてしまうという表現が多かったと思う。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思うが男の娘が出て来るので厳密には違う。
ちなみに『BLAK Cyc』は男の娘がよく出てきて『BLAK Cyc』の特徴と言っても良いと思う。
評価として普通のゲームだと思いますが、ストーリーはシリアスでゲームもハイスペックなパソコンを使えば楽しめる、CGは綺麗だが好き嫌いがあり、CGのイメージよりは無理やり感は薄く調教よりの表現が多かった。
この辺りを参考にプレイするかしないかといった判断にして頂ければ幸いです。

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他のソフトも含まれたパックがある様です。

町ぐるみの罠 ~白濁にまみれた肢体~

町ぐるみの罠 ~白濁にまみれた肢体~
ソフトハウス:SYRUP

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『町ぐるみの罠』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは、主人公がやっと見つけた教師の職に就く為、引っ越した町で陵辱の限りを尽くされる陵辱ゲーム。
ストーリーは単純で淡々とHシーンを羅列される陵辱ゲームといえる。
CGは綺麗でキャラは可愛く、2009年の萌えゲーアワードエロス系作品賞金賞を受賞したのも頷ける。
Hシーンは段々と感じてしまうという調教系のテーストも少し感じるが完全な調教ゲームという感じでもない。
Hシーンが非常に多く、その分ストーリーに重厚さがない完全な抜きゲーと言える。
Hシーンが多い割には登場人物が少ないのは残念な部分だと個人的には思うが、その分Hシーンがマンネリに感じない様に電車での痴〇や風呂場でのプレイ、ホームレスとのプレイなど工夫が見られる。
ボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
私的にはストーリーが単純で悲壮感を感じないHシーンで普通のゲームという印象だが、CGは綺麗でキャラは可愛らしくHシーンが多い。
ストーリーに興味がなくHシーンがバンバン見たいという人には、良いゲームだと思う。
その証拠がエロス作品賞金賞といった所だろう。

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アニメ化もされており、ここには載せていないが小説にもなっていて人気のほどが窺える。

鬼神楽

鬼神楽
ソフトハウス:Studio e・go!

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『鬼神楽』が入ったパックもある様です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『鬼神楽』はストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャー部分と、マップ内を移動し敵を倒すというシュミレーション部分とに分かれるゲームで、それを交互に繰り返す。
ストーリーは、家族の仇を追う卓がついに仇の鬼を追い詰めるが返り討ちに合い、突然現れた巫女の姉妹と共に戦うが鬼に傷を負わせながらも逃げられてしまう。
その戦いの中で卓は鬼人化してしまい共に戦った巫女姉妹に襲い掛かろうとするのだった。

『鬼神楽』は、名前こそ違うが『夏神楽』の続編で主人公とヒロインの姉妹は代わっているが以前も登場したナツや音羽葉子も登場しているが『鬼神楽』からプレイしても話が見えないというほどの続編感はない。
ゲームの内容は、シュミレーション部分でのキャラがレベルアップをするなど多少の変更はあるが基本的な戦い方は前作の『夏神楽』と大差ないと感じる。
前作に引き続き妖怪によって姉妹のどちらかが倒されると陵辱Hシーンとなるのは変わりないが、主人公が血を沢山浴びる事によって鬼人化し仲間である二人に襲い掛かるというHパターンが増えている。
妖怪に襲われた姉妹は前作と同様、主人公の精液で浄化しなければならないというHシーンがあるが前作と違い、妖怪に汚染された箇所が複数に分かれているが治療は一日一箇所しか出来ない。
このゲームには隠されたパラメータがあり、治療をするかしないかなどで数値が変わりゲームのストーリー分岐に関係があるらしい。
ボイスは、主人公を含めたフルボイスだったと思う。
個人的には前作との違いはあまり感じていない。
それは前作同様の良い評価のゲームという意味でCGは綺麗で陵辱Hシーンの表現力が高く、主人公の鬼人化のシーンもプラスされてより陵辱よりのゲームになったと思う。
“汚染された箇所が複数に分かれた”と書いたが、ありていに言うとアナルが増えたという事で、治療で主人公がアナルで中出しSEXをするという事で治療も過激さをまし、総合的には前作を上回る出来になったと思っている。
(うろ覚えなので前作で既にアナルを治療するという行為があったのかもしれません)

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電子書籍もある様です。

夏神楽

夏神楽
ソフトハウス:Studio e・go!

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神楽シリーズが4本セットになった商品がある様です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『夏神楽』は分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャー部分と、マップ内を移動し敵を倒すというシュミレーション部分とに分かれるゲームで、それを交互に繰り返す。
ネットでこのゲームは分岐部分がないという記述を見つけたが、恋愛Hシーンで中出しと外出しの選択が出来る部分があったと思うがそれはストーリーに影響を与えないという意味だと思われる。
ストーリーは、神職見習いの主人公幹也と共に神社で暮らす姉妹と神様ナツと神様を守る葉子とで織り成す妖怪退治のストーリー。
シュミレーション部分の戦いの部分では、幹也と姉妹の桂香、初花の三人しか登場せず、幹也は戦闘能力はないが仲間の妖怪を召喚出来る力を持つ。
マップにある霊脈から敵が現れその霊脈を浄化しながら戦いを進める。
仲間の妖怪も含めてユニットの能力(属性)が異なるので戦いに戦略性が生まれて楽しい。
主要キャラ三人が全員敗れればゲームーオーバーで敵を全滅かマップ内の霊脈を全て浄化すればクリアとなる。
姉妹のどちらかが敵妖怪に倒されればその妖怪のキャラによる陵辱Hシーンが発生する。
私はクリアを目指すよりHシーンの回収を先に行う訳だが意図せず既に見た事のあるHシーンの妖怪に倒されたりする事がある。
そうなると目的のHシーンを見られず、シュミレーション部分は面白いのだがHシーンを見るという目的でプレイすると面倒くさいと感じる事がある。
姉妹が汚されてマップをクリアすると姉妹の身体を浄化しないと妖怪の子を孕んでしまう。
主人公の幹也は姉妹を清める能力があり、姉妹を身体の中から浄化する。
要は中出しSEXで姉妹は、恥ずかしがりながらも感じてしまうという表現だったと思う。
それと終盤に恋愛Hもあるので大きく分けると妖怪に無理やり、浄化の儀式、恋愛Hの3種類に分けられると思う。
そう説明するとナツと葉子のHシーンはなさそうに思うが、ちゃんとしたHシーンが用意されているが、戦闘に参加する姉妹と比べれば圧倒的に少ない。
ボイスは、主人公も含めたフルボイスだったと思う。
総評として浄化や恋愛Hシーンもあるが割合として妖怪に無理やり犯されるというHシーンの方が多かったと思う。
そのHシーンはCGが綺麗で段々と感じてしまうという様な感じではなく、悲しい感じでその儚い表現が良く、陵辱ゲーム好から言えばA級の良い作品だと思う。
一般向けに恋愛や浄化Hシーンがあるが個人的にはなくてもよく、その分妖怪とのHシーンを増やせばS級(最上級の評価)を上げても良い作品だと思いますが、『Studio e・go!』は美少女ゲームの王道は外さないようだ。

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こちらは、でぼの巣製作所名義でリニューアルされた『夏神楽』です。
私がプレイしたのは『Studio e・go!』の古い作品ですので新しい作品とブログの内容は大幅に違うかもしれません。
買うならやっぱり新しい作品の方が良い?

IZUMO3

IZUMO3
ソフトハウス:Studio e・go!

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『IZUMO3』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャー部分と、マップ内を移動し敵を倒すというロールプレイング部分とに分かれるゲーム。
私は、1,2とプレイした訳だが発売順で言えば2の次は『IZUMO零』が発売されている様だ。
3の後が『IZUMO4』が出ているが『IZUMO4』で萌えゲーアワード2015ゲームデザイン賞を受賞している評価されたゲームだが私はプレイしていない。
1,2と別々の記事にしようと思ったのは2とはゲームの内容が大きく変わっているからだ。
まず、ストーリーは学園に通う主人公の駆は病弱な妹の元に毎日訪ねる優しい青年だったが学園では周りから不良と思われ友達がいなかった。
そんなある日、偶然知り合ったなつみに新聞部に誘われ強引に入部させられてしまった。
だんだんと友達が増えていく中で周りに起こり始めた奇怪な事件に巻き込まれていく。

世界観はそのままに新たな主人公が登場し、3だけをプレイしても問題ない前作と繋がり薄いゲームだと思う。
大きく変わったのがロールプレイング部分でマップが3D化している点でマップに高低差があり、マップ内にいる化け物に触れると戦いに突入する。
戦いの場面でも3D化した絵に変わっている。
変わっていると言っても『IZUMO零』をプレイしていないので本当に3から変わったのかは定かではない。
無意味に多かった勾玉(属性)の種類も減っており、キャラにはそれぞれに属性があり、バトル画面左上に表示された五芒星の図に従って敵に攻撃が当たると大ダメージを与えられるという工夫が施されている。
DMMに移動すればマップやバトル部分のCGもあるので興味がある方はご覧ください。
Hシーンは、何か特別に方向性が変わったという事はないが1と比べると格段にCGが綺麗になっており、精霊などの登場するキャラの人数が増えているのは良い点と言える。
ボイスは、主人公を含めた男性も喋るという方向性は変わっていない。
総評としてロールプレイング部分のクオリティーが上がっていて楽しく、HシーンのCGがより綺麗になり万人が楽しめる良い作品だが1,2が恋愛ゲームだと言った様にその方向性は変わっていないので陵辱系ゲームが好きな人には根本的な趣味が違うので性癖的には合わないと思います。

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パックもある様です。

IZUMO1,2

IZUMO1,2
ソフトハウス:Studio e・go!

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IZUMOのシリーズが揃ったパックもある様です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。
リクエストを頂いたのでいつもより詳しく書きましたので多少のネタバレが含まれます。

『IZUMO』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャー部分と、マップ内を移動し敵を倒すというロールプレイング部分とに分かれるゲーム。
ストーリーは、主人公のヒカルが妹や後輩達と楽しく学園生活を送っていたある日、大地震に襲われ気づくと学園は魔物の巣となっていたとうストーリー。
上のストーリーで言うとゲームは、楽しい学園生活をアドベンチャー部分でストーリー分岐を選びながら話が進み、「魔物の巣となっていた」でマップ内を移動し敵を倒すというロールプレイングに変わる。
これを交互に繰り返すというゲーム。

戦いはグループ戦でキャラによって剣や弓など、持っている武器が違う。
マップの最後にはステージボスとして精霊がおり、倒すことで強力な勾玉が手に入る。
勾玉とは敵を倒したり宝箱から手に入れる事が出来、武器に装備する事で力を発揮する。
簡単に言えば属性で装備している勾玉は敵を倒すことでレベルも上がり、レベルが上がると強力な攻撃が出来る様になる。
勾玉はエグイぐらい種類が多く「こんなに必要か?」と思うが多い分ゲームが面倒になるという事ではない。
精霊の持つ勾玉は特別で精霊を倒す事で手に入り、精霊は完全な悪ではなく『契約』する事で精霊の持つ力を借りた強力な呪文を使える様になる。
『契約』とは美少女ゲーム特有の例のあれである。
ちなみに勾玉は『IZUMO』シリーズに全てに登場するアイテムでこのシリーズの特徴とも言える。

このゲームのHシーンは化け物も出て来て陵辱系ゲームと思いきや主要キャラとの恋愛ゲームが主でHシーンはラブラブなHが多く、化け物に拘束されてというシーンはまったくない訳ではないが少なめ。
CGは綺麗で特にキャラの髪はベタ塗りではなく一本一本が細かく書かれているし、敵の蜘蛛の糸など緻密に書かれているという印象で影をちゃんと付けているのでCGに立体感がある。
そのCGの綺麗さは、当たり前だが新作が出るたびにレベルが上がっていく。

今回『IZUMO』を書こうとした時に私のデーターベースで確認した所『IZUMO』をプレイした事は書いてあるが何作目をプレイしたかを書いていなかった。
パッケージやDMMの公開されているCGを見て思い出す訳だが、CGを見てもどれをプレイしたかがよく分からなかった。
何が言いたいかと言うとCGは綺麗だがキャラの絵が似ていて、自分がプレイした物がよく分からない程似ていると思う。
欠点をあえて挙げるとすればその一点だけだろうと思う。

私はよくCGを確認し1,2,3をプレイしていると思い出した。
私の記憶では1と2は大してゲームの仕組みは変わっていなかったと思うので一まとめにして書いてみた。
1と2は主人公も代わり、2からプレイしたら話が見えないというほどの続編感はないがまったくの別の話という訳でもない。
ボイスはどちらかと言うと珍しい主人公の男性も喋るという、男性も女性も含めたフルボイスだったと思う。

総評として私のデータベースではC、普通のゲームとなっているがそれは無類の陵辱ゲーム好きが評価すると普通のゲームとして落ち着いているが、ストーリーは神話を元にしてあり世界観がよく、面倒に思われがちなロールプレイング部分も楽しくゲームとして成立している。
CGはレベルが高く綺麗で、主要女性キャラプラス精霊の登場で“同じキャラのHシーンばかり見てるな”というような飽きるという事もない。
美少女ゲームを初めてプレイされる方に最初にお薦め出来る良いゲームだと言えるが、私の様に過激な表現が好きな人には化け物との戦いと聞いた印象だけでプレイすると物足りないという人もいるのではと思います。

※1,2の違いという点では明確な情報を思い出せず、特に戦闘の部分ではCGを見る事が出来ず間違いもあるかもしれません。

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アニメ化されるほど人気があったゲームでここには貼っていませんが全五巻あり、多少カットされている部分はありそうだが買うならBEST版を購入した方がお得か?

少女戦機ソウルイーター

少女戦機ソウルイーター
ソフトハウス:ルネ

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パックもある様です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『少女戦機ソウルイーター』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲームで『戦乙女ヴァルキリー「あなたに全てを捧げます」 』を手掛けたルネの作品。
ストーリーは、主人公が犯罪組織に囚われた姉を助け出そうとする中で出会った少女に犯罪組織から奪った新兵器を託し、その少女が犯罪組織と戦うというストーリー。
ハッキリ言ってこういう魔法少女系の悪と戦う系の話ではストーリで差別化を図るのは難しく『少女戦機ソウルイーター』も特にストーリーが良いとは思わない。
キャラのコスチュームは、かっこいい系だと思うがヒロイン自体は可愛らしいロリ系だと思う。
CGは綺麗で戦闘シーンに力を入れていると思うが、Hシーンは段々と感じてしまう快感流され系のシーンが多かった様に思う。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思うが定かではない。
総評として折角シリアスなストーリーで作っているのに最後のHシーンでヒロインが感じて流されるという実際にはあり得ない設定で、私の趣味ではない。
そういう所で普通のゲームという評価だが、調教寄りの段々と感じるヒロインが好きな方にはお薦めです。

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私は、見た事がないがアニメ化や書籍化もされている様です。
そんなに人気があった作品なのか?

操心術

操心術
ソフトハウス:STUDIO邪恋

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『操心術3』追加キッドもある様です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『操心術』ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
私は、1、2はプレイせずに『操心術3』をプレイした。
要は薬を利用した催眠術な訳だがある時期、催眠術系の美少女ゲームが増えた。
これもその頃の流行っていた時のゲームだと思う。
催眠術系の作品は、催眠術で女性を感じ易い身体にしたり自分の彼女だと思わせたり、初めから陵辱系のゲームではないと分かっていたがCGの良さに惹かれて買ってみた。
思った通り女性を思った通りに出来るので陵辱系の作品ではなかったので私の趣味とはズレていた。
Hシーンの趣味は違うがHシーンのパターンが多く、一辺倒の表現ではなく広い趣味の人に対応したゲームだと思う。
1、2のストーリーは知らないが3だけをプレイしても何も問題はなかった。
ボイスは女性のみフルボイスだったと思う。
総評としてキャラは、可愛くCGは綺麗でHの種類に工夫が見られる。
私のような陵辱系ゲームが好きな人には普通の作品と思えるが、一般的には良いゲームと評価される方も多いのではと思います。

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発売された順番は知りませんがこれも同じシリーズか?
パッケージだけを見ると面白そうだが?

宇宙刑事ソルディバン

宇宙刑事ソルディバン
ソフトハウス:MAIKA

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『宇宙刑事ソルディバン』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
宇宙刑事といえば昔の特撮物を思い出すが、それを匂わすような演出はなかった。
ストーリーは巨大円盤群が地球に来訪し、異星人の要求に銀河連邦に加盟する事となった地球の人々は、異星人の移民を受け入れなくてはならなくなった。
他の星から移住してくる異星人の中には、犯罪者達もいた。
その犯罪者に立ち向かう宇宙刑事の物語。
黒船襲来後の日本を髣髴させるようなストーリー設定だ。
犯罪者との戦いに負ければ化け物の様な異星人に陵辱されるというお決まりのコースだが、その表現は陵辱物というより快感を堪える、快感に流される調教物の様な表現で惜しい仕上がり。
どうせならキャラを可愛らしいコスチュームを着させたら有りかも知れないが、可愛いというより本格的な戦闘服でそこは、特撮の影響を受けていると言える。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
“凛々しい正義の味方が非情にも陵辱される”そういう方向性だったらB判定でも良かったと思うが、残念ながらC判定で普通のゲームと言える。
名前は違うが『宇宙刑事ステラバン』は『宇宙刑事ソルディバン』の続編らしいが私は、一作で“もういいかな?”と思いプレイしていない。
調教ゲームが好きで嫌だけど快感に耐えるという方向性のゲームが好きな方には、お薦めかもしれない。
どうも『MAIKA』は快感に耐えて、結局流されるという方向性のゲームが多いのだと私は予想している。

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『宇宙刑事』の2本が含まれたパックがあるがちょっとお高め。
『MAIKA』を初めてプレイする人にはハードルが高い。
本数が多くてお得なのは間違いないのだが・・・

NOZOKI魔

NOZOKI魔ファイナル
ソフトハウス:MAIKA

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『NOZOKI魔ファイナル』は、シュミレーションゲームだと思っていたがDMMの表記ではアドベンチャーゲームとなっている。
どの部屋を覗くかを分岐と考えればアドベンチャーと言えるだろう。
ストーリーは、派遣の清掃員の覗木原見介が依頼された場所に潜り込み、女性達の秘密を覗き見てそれを元に女性を脅して陵辱していくストーリー。
シリーズ物のファイナルだが前作との繋がりは薄く、単品でも楽しめると思う。
後に“真”が付いた同じ様な作品が出ている。
私がプレイしたのは、この一本だけだがⅠ~Ⅲで登場したキャラも含めた15人以上のキャラが登場している。
私は覗きと陵辱を合わした様なゲームかと思っていたが、単なる調教ゲームで初めて女性に手を出した時でさえ調教感がありガッカリした。
覗きの部分でも背徳感というかドキドキする様な物でもなく、覗きは女性を陥れる単なる材料で、調教メインのゲームという印象だけが残る。
CGの出来は可もなく不可もない出来だが、登場キャラが皆巨乳なのが偏っていて気になる所だ。
詳しくは、DMMで見て頂きたいがシステムに沢山の工夫がされている。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
総評としてこのゲームは、良くも悪くもない普通のゲームという評価だが、調教物が好きな人はプレイしてみると良いかもしれない。
陵辱物と調教物は似ている部分もあると思うが、特に初めての時が調教ぽかったらまるで別のジャンルという事になると思う。
調教物が趣味ではない私は、1作プレイしただけで手を引いた。

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『NOZOKI魔』のパックと『真・NOZOKI魔』のパックがある様です。
『MAIKABOX Vol2.凌辱パック 』は『NOZOKI魔』と『真・NOZOKI魔』も入って、その他の現実世界物の作品を含めたパックの様です。
『MAIKABOX Fullパック 』は上記の作品プラス、ファンタジー系の作品を含めたパックの様です。
全部買うよりお得だろうがそれにしても高い金額になっていますね。

V.G. NEO

V.G. NEO
ソフトハウス:戯画

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『V.G. NEO』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは、ヴァリアブル・ジオという最強のウェイトレスを決める格闘技大会で賞金10億円を目指してウェイトレスが戦うというコスプレ要素が入ったストーリーで負ければ過酷な罰が待っている。
ストーリーだけを聞くと何じゃそりゃという設定だが、話は真面目なシリアス路線で個人的には好きだ。
シリーズ物でこの作品がシリーズ最後の作品だと思う。
以前の作品は、対戦型格闘ゲームらしく当時は珍しかったらしい。
私はこの作品しかプレイしていないので、どの作品からアドベンチャーゲームに切り替わったのかはDMMで確認して頂きたい。
私のデーターベースではC判定で良くも悪くもない普通のゲームとしての位置づけだ。
キャラはコスチュームに包まれて可愛らしく好きだがそれでC判定なのは、Hシーンが良くなかったのだろうと思うが、正直あまり内容を覚えていない。
覚えていないがこの作品はアニメ化されており、私は見ていてアニメの印象の方が強くゲームの記憶が消えている。
大会で負けたら大勢の観客の前で男達に犯されるというアニメは、興奮物でゲームはシリアスと書いたが、もしかしたらそれはアニメの印象でゲームではそれがポップに表現されていてシリアスな作品が好きな私の評価を下げたのかもしれない。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
総評としてコスプレ格闘ゲームというありがちな設定が好きな人は、プレイした方が良いと思うが、ぶっ飛んだ設定に“ありえない”と思う様な人でもプレイしたら意外とちゃんとした真面目な作品であると思って頂ける内容だと思う。
私が本当にお薦めしているのはアニメの方なのでアニメを先に見ていただくのも良いかと思います。

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アニメは、ベスト版が圧倒的にお得の様だが?

淫妖蟲

淫妖蟲
ソフトハウス:TinkerBell

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『淫妖蟲 凶 ~久遠の姫巫女~』は追加ディスクで本編がないとプレイ出来ないそうです。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『淫妖蟲 ~凌蝕学園退魔録~』は、ストーリー分岐式のマルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは、退魔事務所に所属するヤマトに、私立春秋学園へ妖魔の退治行った仲間から連絡が途絶えてしばらく経ってから「協力な妖魔がいる。助けて欲しい」という連絡が入る。
ヤマトと深琴の二人は、春秋学園に転校して妖魔退治に乗り出すというストーリー。
化け物が出てくる陵辱系ゲームで暴力的表現は少ないが、化け物がグロテスク過ぎてありがちな魔法少女系とは一線を隔している。
CGは綺麗な分逆にグロテスク感が増し、これが簡素なCGなら万人にも受け入れられると思うがリアルな分コアな一部のファンにしか支持されないと思う。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。

この作品はシリーズ化されており『淫妖蟲 蝕 ~凌触島退魔録~』もプレイした。
前回の主人公が代わり、前回も登場した深琴と武が引き続き登場しているが、別に前作をプレイしていなくても2作目からプレイしても問題ないと思う。
私のイメージではハードさが増し、普通っぽいHシーンが以前よりも減り、よりマニアックな作品になったと思う。
その証拠に美少女ゲームアワード2006のハード系作品賞を受賞している。
総評としてアニメ化されたほどの人気ゲームではあるが、化け物系の中でもグロテスクでハードな表現ばかりでプレイする人を選ぶ作品だと思う。
それは回を追うごとに激しさを増して、ハラボテや胸が巨乳に拡大するなどのマニアックな表現が増えていると思う。
ちなみに私は、2作目で断念をしてそれ以降の作品はプレイしていない。
私は、アニメも何作か見たがアニメの方がグロテスク感が低く見やすい。
ゲームをする前に試しにアニメから見るのも手かもしれない。

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個別で買うよりはお得なパックもある様です。
アニメは、種類が沢山あるので完全版のみを貼り付けました。
ゲームよりは、ソフトな仕上がりなのでこちらの方が万人向けかもしれません。

魔ヲ受胎セシ処女(おとめ)ノ苦悦

魔ヲ受胎セシ処女(おとめ)ノ苦悦
ソフトハウス:アイル

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『魔ヲ受胎セシ処女(おとめ)ノ苦悦』はストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは、主人公が奇妙な生物に襲われ、その後自分の身体の異変に気付く。
身体が快感を欲していた。
望まない快感を理性で抑える日々、同じ頃主人公の周りでは奇妙な出来事が起こり始める。
タイトルの名前にあるように快感を押さえ込もうとする“苦”と快感を受け入れた“悦”の狭間で揺れる主人公を描いた作品。
化け物が出てくる陵辱系のゲームと言え、ストーリーもCGもシリアスな表現で、CGは綺麗で私は期待していた。
CGを見ても化け物がエグ過ぎるという事もなく良いバランスで、良い作品に見えるが私のデーターベースではC判定となている。
C判定は良くも悪くもない普通という事だが、CGの印象と比べると低い。
それは、たぶん上に書いた苦悦の関係で主人公は、段々感じてしまい最終的には感じて終わるという方向性だったと思う。
私は陵辱系が好きな訳だがそれは、女性が嫌がるSよりの趣味があるという事だと思うが“結局嫌がらずに感じるんかい!”という陵辱感が薄い作品だという事だと思う。
明るいストーリーで犯されて感じる作品よりは、シリアスなストーリーで段々と感じる作品の方がもちろん良いが私の評価としてやはり落ちてしまう。
2作目もあるが私は買っておらず詳しくは知らないが、主人公は変わるが敵は同じ敵(種族)という事でストーリーは1作目と繋がっていないと思われる。
ちなみに1作目で見切りを付けた訳ではなく、ただ単に発売された時期にお金がなかっただけでお金があったら買っていた。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
評価としてストーリー、CGの美しさは良いが、途中で女性が受け入れてしまうHシーンの表現が嫌いという感じで、逆に嫌がっていた女性が最終的にはヨガリ狂う作品が好きという人もいると思う。
そういう人には、お薦めな作品だが純粋な陵辱ゲームが好きな人には私の様に“普通”という評価になってしまうのかもしれない。

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DVDPGもある様です。

脅迫

脅迫
ソフトハウス:アイル

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『脅迫 ~終わらない明日~』はストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは名前の通り主人公がオナニーをしていた所を写真に取られ脅されるという陵辱ゲームでは王道の展開で単純明快。
シナリオナビゲーションで見ていないストーリーを追えるシステムを追加されているらしいが、私の印象ではそんなに分岐が多く難解なゲームでもなかった様な気がする。
後にアニメ化された事からも分かる様に人気があったゲームだと思う。
Hシーンは、バラエティーに富み、単純な陵辱ゲームではないと言えるが奇抜すぎると言えなくもないがそれは、好みの問題だろう。
2,3と続編も出たが私がプレイしたのは、2までだと思う。
もしくは、アニメ化もされておりアニメだけ見て2をプレイした気になっているだけかもしれない。
1,2も主人公が可愛らしくパッケージの印象だけだと登場人物が少なく見えるが主人公の周りの女性も多数登場し陵辱に巻き込まれていく。
3は私は出ている事さえ知らなかったので何も言う事はない。
ボイスは女性のみフルボイスだったと思うが記憶が定かではない。
総評としてアニメ化されるほど人気があり、正統派の陵辱ゲームと言えるがストーリに深みはなくHシーンに拘った抜きゲーと言えお薦めだが、古い作品なのでCGの質では少し劣ると思います。



アニメのセットになったバージョンの物らしいです。
もちろん、1巻ずつも売っていますのでご確認ください。

VIPER

VIPER
ソフトハウス:Sogna

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

VIPERは、大昔の作品で動画を主体としたアニメゲーム。
シリーズとして何本もリリースされているが私も何本もプレイしたはずだが記憶にあるのは『VIPER V8』『VIPER F40』『VIPER RSR』の3本だけだ。
『VIPER V8』は、3本のオムニバスストーリーを見られる。
ゲームと謳ってはいるが分岐のような物はなかったか、あったとしても非常に少なくアニメを見ている様な感じだ。
『VIPER F40』も同じような仕様だったと思う。
『VIPER V8』で覚えている話は「18日の禁曜日」で名前から創造出来るようにHな恐怖の事件が起こり、私は最後の結末まで覚えているがネタバレになるのでここでは書けない。
何度も書くが私は、陵辱系ゲームが好きなのだが『VIPER F40』も陵辱色が強いお話だったと思う。
ストーリーは、私立探偵が失踪事件の解明の為調査に乗り出すというストーリーで、こちらは絵を見てプレイしたと分かったが肝心の内容を思い出せず、良いも悪いも評価が出来ない。
陵辱ゲームと言えるぐらいHシーンがそちらよりの内容だったという記憶だけがある。
『VIPER RSR』は、上記の二つのゲーム要素の薄いゲームとは違い、RPGとアドベンチャー形式の会話部分とで構成されているとDMMで説明されている。
私のデーターベースにプレイしたと『VIPER RSR』は記録してあるがこのゲームもまったく覚えていない。
覚えていないが評価としてB判定にしている。
B判定とは「非常に良い」の一つ下の「良いゲーム」という事で記憶にはないが当時面白いと思ったのだろう。
大昔のゲームで当時は、動くアニメーションのゲームは珍しく、それだけで評価として高かったが現在はCG(アニメで)が動くのは当たり前で、今プレイしても画質の悪さが目立つと思う。
それはそれで趣があるがそれを良しと思えない人は、プレイしない方が良いと思う。
あと、昔のアニメを作るのに労力が掛かった頃の作品なので動画部分は短く、金額は安めの設定ではあるがそれでもプレイ(動画)時間と対比したら高いと思われる人もいると思う。
高いお金を払ってでも昔懐かしいエロゲーをプレイしたいという気概のあるお金持ちの人にお薦めします。

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今回紹介したのは3本だけですが『VIPER F50 』あたりは超良さそうです。
他にも沢山載せていない作品があるのでDMMで検索してみては?

魔法天使ミサキ2

魔法天使ミサキ2
ソフトハウス:RaSeN

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ゲームは、ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは『突撃天使かのん』の半年後の話とDMMで書いてあるが、それほど“続き”という印象もなく『突撃天使かのん』をプレイしていなくてもこちらだけでもプレイ出来る。
名前的には『魔法天使ミサキ』の続編になる訳だがこちらも絶対前作をプレイした方が良いとは思わない。
『半破き』のコンセプトをそのままにセクシー系のキャラも、Hシーンも多くパワーアップしている。
作品はミサキが主人公な訳だが今回は、人気のあったミント(金髪の魔法天使)に焦点を当てているらしく、私も確かに私もミサキよりミントの方が良かったので、その点は評価出来る。
個人的には赤いコスチュームの魔法天使のHシーンで好きなシーンがあるので見てもらいたい。
ボイスは、女性キャラのみあったと思う。
この作品で3本続いた魔法天使物は終わりで、たまに一作目が人気があったので続きを出したが全然面白くなかったとう作品があるが『魔法天使ミサキ2』は引き続き楽しめる抜けるゲームだと思う。
もちろん恋愛ゲームではないので根本的な趣味が違う人は挑戦しない方が良い、マニアックな陵辱魔法少女物です。


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突撃天使かのん

突撃天使かのん
ソフトハウス:RaSeN

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ゲームは、ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは『魔法天使ミサキ』の1年後の話とDMMに書いてあるがミサキも出てこないので『魔法天使ミサキ』をプレイしていなくても楽しめる作品で別の部隊の魔法少女の戦いという感じだ。
主役がかのんに変わっている訳だが、個人的な趣味かもしれないがミサキより可愛さの部分で劣っていると思うので以前の作品よりレベルが落ちている様に感じる。
ですがHシーンの『半破き』や陵辱のテーストは変わっておらず『魔法天使ミサキ』が気に入った方には引き続き楽しめるだろう。
少し変わったのはセクシー系のお姉さまのシーンが増えている印象があり、それを可愛い系のHシーンが減ったと考えるかバリエーションが増えたと考えるのか、どの様に捉えるのかで、比較にはなるが以前の作品よりレベルが上がったのか下がったのかが変わってくる。
ボイスは、女性キャラのみあったと思う。
私の中では、良かった作品の一つではあるが『魔法天使ミサキ』よりもレベルダウンした印象があるがキサキよりかのんのキャラの方が好きとういう人には、世界観は変わっていないのでより一層楽しめると思います。

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買ったのはこのパッケージの方だと思うが、上のパッケージの作品とは何が違うのだ?

魔法天使ミサキ

魔法天使ミサキ
ソフトハウス:RaSeN


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ゲームは、ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリー設定は、分かり易いありがちな設定で特記するような特別な内容はない。
RaSeNは陵辱系の作品しかなく、もちろんこの作品も敵に犯されるばかりで恋愛系のCGはまったくない、もしくは少量だと思う。
キャラは可愛らしく、少しロリコン的ではあるが“大丈夫か?”と作った人の性癖を疑うほど酷くはない。
Hシーンは化け物、触手系がほとんどで人によっては理解出来ない表現の物もあるがヒロインは犯されながらも可愛らしさがあるので興奮出来る。
そう言えばと思ったのだがDMMにコスチュームは『半破き』にこだわり全裸のシーンは一切ないらしく、確かに全裸シーンはなかった気がする。
『半破き』とは半裸ではなく、服を破いて半裸にした状態で個人的には1シーンぐらい全裸シーンがあっても良いと思うのだが『半破き』にこだわった作品らしい。
確かに最後のシーンで全裸なら魔法少女というコスチューム設定の意味をなさない。
私は、好きな作品なのだがコスチュームにぶちまけられた白濁した液という絵が思い出され、確かにその表現が良かったという事が私の高評価に繋がっている気がする。
ボイスの方は、女性キャラのみあったと思う。
総評としてRaSeNの中でも一番好きなシリーズでその後RaSeNの作品を多く買った理由にもなった作品だと思う。
キャラが可愛らしいより美人のセクシーキャラが好きな方にはお薦めしません。


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Fate/Stay night

Fate/Stay night
ソフトハウス:TYPE MOON

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

今の若い人はこの『Fate/Stay night』がエロゲーから始まっている事を知っているのだろうか?
私はこの美少女ゲームをプレイして、その後普通のアニメとして登場した時にはエロゲーが普通のアニメ化されるのかと驚愕した。
詳しくは知らないが今では、オンラインゲームでも人気があるようだ。
私が買った時は大人気の美少女ゲームと知って購入し、プレイした。
そのストーリーは、聖杯を手に入れると持ち主の願いを叶えるという。
7人の魔術師は7騎の使い魔と契約し、最後の一人となるまで戦い、勝ち残った一人が聖杯を手に出来る。
その戦いに巻き込まれた主人公が「聖杯戦争」に立ち向かう姿を描いたバトルノベル。
DMMでノベルと謳っているので分岐式でストーリーが変わる様なアドベンチャーゲームではなかったのかもしれないが、よく覚えていない。
CGも綺麗で私は、期待していたが以前紹介した『斬魔大聖デモンベイン』をプレイした時の様な気持ちになった。
どういう事かと言うとCGがズバ抜けて綺麗で一般的な評価が高く、ジャケットの印象としてシリアスな物語という事が一緒で、期待してプレイしてみると失敗したという気持ちになったという意味で、内容的には『斬魔大聖デモンベイン』以上にシリアスだったと思う。
世界観は想像通りだったがHシーンが少なくそのHシーンも陵辱関係がなく、私の中にシリアス=陵辱ありという図式があるが、この『Fate/Stay night』にはそういうHシーンなかったと思う。
陵辱エロスがないのなら恋愛Hシーンで抜くしかないのだが、その量も少なくて抜きゲーではなかった。
要は抜けないゲームだった。
私は、どんなにストーリーが良かろうが第一に抜けない事には意味がない。
一般的な評価が高かったのは、そのストーリーによる所が大きいと思うが個人的にはのめり込めなかった。
ボイスやバトルの演出なども優れていた印象があるが、男性キャラにボイスがあったかどうかは覚えていない。
総評として『Fate/Stay night』が元々美少女ゲームと知らない人がアニメやゲームから入った人がプレイしたら相当興奮出来るのではないかとうい事。
ファンだった芸能人がAV女優になった時の様に“あの好きだった子が?”の様な異常な興奮を得られると思う。
しかし、私の様な陵辱系ゲームが好きな人には、あまりお薦めは出来ません。

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一作目の続きがある様です。
もちろん私は、プレイしていません。

幻燐の姫将軍Ⅱ

幻燐の姫将軍Ⅱ
ソフトハウス:エウシュリー

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追加版があるようです。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

もちろんⅠもある訳だが私は、Ⅱからプレイした。
抜ける抜けないはまず置いておいてEushullyの作品はゲームとして面白い。
『幻燐の姫将軍Ⅱ』はシュミレーションゲームで出撃するキャラを選び敵を倒すという、人によっては単純だとして嫌う人もいるだろうが個人的には面白かった。
キャラには魔法使いや弓使いなどがいて、遠隔攻撃や広範囲を魔法攻撃が出来るなどキャラによって攻撃特性があり、どのキャラを出撃させるかプレイする人の趣味が反映される。
もちろん回復系魔法を使うキャラもいたと思う。
マップ内には宝箱があり、1ターンの行動で宝箱を開けると敵に攻撃出来なくなるので頭を使ったプレイが必要になり、こういうちょっとしたゲームのアクセサリーがこういうよく仕様のゲームが面白く感じる。
CGは綺麗でキャラも可愛いが、陵辱系ゲームとは言いがたいが全くない訳ではないのでそっち系が好きな人も楽しめるが、CGが綺麗(明る)過ぎて悲壮感が薄い。
基本王妃イリーナと主人公のラブラブHシーンが突出して多かった記憶があるのでその王妃が好みでない人はプレイしない方がいいと思います。
ボイスは女性キャラのみあったと思う。
以上、ゲームとしては面白いがCGは恋愛系の物が多く、陵辱系のCGもちょっとした演出からか悲壮感を感じられない。
陵辱系好きの人には抜けるシーンは少ないかもしれないが恋愛系が好きな方にはお薦めだし、シュミレーションゲームとして楽しむ事が目的で、そのついでにHシーンを見るというスタンスなら十分買う価値はあるゲームだと思います。

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『戦女神VERITA』はⅠとⅡの間のストーリーだそうです。
詳しくは移動してご確認ください。

奴隷介護

奴隷介護
ソフトハウス:シルキーズ

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

私がシルキーズで始めてプレイしたゲームで、ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
当時、シルキーズがエルフ系のブランドとは知らず、パッケージのCGの綺麗さで購入した。
後に女系家族でシルキーズがエルフの流れを汲むと分かりCGのレベルの高さやブラックな内容に納得がいった。
ストーリーは主人公が働き始めた介護施設が実は、夜には入院している金持ち老人達の性のお相手を看護師達(女性)がするという介護施設だったという単純明快な話だったと思うが、そこに知らずに入ってしまった主人公の取る行動で大きく話が変わるという内容だったと思う。
Hシーンは簡単に見られるが全てのCGを見るのは難しかったという記憶がある。
ボイスは、主人公以外フルボイスとの事。
総評として世界観にエルフらしさが感じられエルフ好きの人はプレイした方が良い陵辱系(調教寄り?)のゲームだと思います。

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見た事はありせんがアニメもある様です。
レンタルしかないのだと思います。

愛姉妹 ~二人の果実~

愛姉妹 ~二人の果実~
ソフトハウス:シルキーズ

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ゲームは、ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャー。
ストーリーは、単純で母の起こした交通事故をネタに母と二人の娘を脅し、手懐けていくという抜きゲーで深いストーリー性がある訳ではないので分岐が複雑過ぎてCGを見られない部分が出てくるという事はないと思う。
そのCGは、レベルが高く美しい。
このゲームは、別の言い方で言えば調教物と言い換える事が出来ると思うが、Hシーンは誰をどう責めるかというのをストーリーで表しているという感じで、単調と言えば単調だし登場人物が少なめなのも個人的には好きではない。
ボイスは、男性キャラも含めて主人公以外フルボイスだったと思う。
総評としてエルフの流れを組むシルキーズなのでCGは美しく綺麗だが、登場女性キャラが少ないのが弱点だが、そういう大乱交的な演出や少ないキャラに飽きない人なら楽しめると思います。

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『愛姉妹・蕾・・・汚してください』は、私はプレイしていないが、パッと見続編の様に見えるが別の話の様です。
『愛姉妹IV 悔しくて気持ち良かったなんて言えない』は存在している事すら知らなかった。
マジでやりたいが今は貧乏過ぎる・・・
ここには、貼らないがアニメも沢山ある様なのでアニメ派の方は見てみては?

女系家族

女系家族
ソフトハウス:シルキーズ


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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

シルキーズはエルフの別ブランドでゲームは、ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは、主人公の兄が跡取りとして娘しかいない山王時家に婿養子に入ったが自殺を図ってしまった。
命は取り留めた物の意識不明となり、主人公は兄の遺書を持って女性だけの山王時家に乗り込んで行く。
主人公の秋二は山王時家の財産だけでなく女性達の体も狙っていた・・・
という様な昼ドラをエロ目的で描いた様なストーリーだが、話は淡々と進んで行きHシーンを簡単に見られる抜きゲーと言った感じで、全部のCGを見られないという様な複雑なゲームではない。
古い作品だが今CGを見ても美しいのはエルフ(シルキーズ)が技術の最先端を走っていたと言っていいだろうと思う。
ボイスは主人公以外の男性、女性キャラがフルボイスだったと記憶していて、エルフは基本男性キャラも喋る。
ストーリーの世界観は好きだがそんなに入り組んだ奥深い話ではないがCGが美しく、キャラも熟女から学生までと幅広い範囲を網羅し、人を選ばずプレイ出来ると思うが、ストーリーからも分かる様に純愛、明るい、楽しげなゲームが好きな人にはお薦めしない。

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続編(ストーリーに繋がりはないと思う)はプレイしていないので何とも言えないがCGがさらに奇麗になっているのは確か。

魔界天使ジブリール

魔界天使ジブリール
ソフトハウス:Front Wing

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ジブリールはストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは主人公と付き合うことになった真辺リカだったが、ある日二人の前に悪魔が現れ襲われてしまう。
二人の運命が変わり始める・・・
御馴染みの魔法少女物でCGが綺麗で、ゲームでは変身シーンが動くCGで表現されていてHシーンにも触手などが登場するので期待していた。
しかし、Hシーンは陵辱物というより段々と感じてしまい受け入れてしまうという方向性のHシーンばかりでシリアスな物語ではない。
それは、敵の悪魔のお仕置きシーンでも一緒で悲壮感は終始感じられないポップな印象。
綺麗なCGで悲壮感満載のシリアスなストーリーだったら個人的はもっと高評価だったのだが、何作もアニメ化されているのだからこの軽いタッチのストーリーが好きな人が多いのだろう。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
総評としてはCGの綺麗さで平均点越えの評価で、上記で述べた様に敵に襲われて段々と興奮するというシチュエーションが好きな人にはお薦めです。
ちなみに私は、一作目をプレイしてシリアス物が好きな私はその後の作品はプレイしなかった。
シリアス具合で言えばアニメの方がシリアスだと思う。

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アニメです。数が多いのですべての種類を載せている訳ではありません。

トワイライトホテル~夜鳴の詩~

トワイライトホテル~夜鳴の詩~
ソフトハウス:ZYX

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『トワイライトホテル~夜鳴の詩~』はZYXのストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは主人公が隔離された洋館で体験する異常な出来事の数々にどう対応するかでストーリーが大きく変化する。
普段記事を書くのにあらすじやCGを見た時にある程度思い出すのだが今回は、ほとんど何も思い出せない。
では、何故この『トワイライトホテル~夜鳴の詩~』を紹介するかというと私のデーターベースに高評価として記録があるからだ。
ZIXは、他にも『雷の戦士ライディン』や『淫内感染』をプレイしているはずだが、昔過ぎてほとんど何も覚えていない。
古いと言ってもリメイクされて画が奇麗になっているので、DMMに移動してあらすじなどの確認をして頂きたい。
特に『トワイライトホテル』は良かった作品として印象があり、プレイしたのは間違いないがここに書くほどのゲームの内容は覚えていない。
結局、私は『河原崎家の一族』や『ELYSION ~永遠のサンクチュアリ~』の様な隔離された洋館の世界観が好きな傾向があり、この『トワイライトホテル~夜鳴の詩~』もその括りに分類されるゲームだと思う。
陵辱ゲームというより、狂った洋館の住人達に主人公が正気を保っていられるかという内容だったと思う。
曖昧な記事だが、DMMに移動してあらすじやCGを見て判断してもらいたい所だ。


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これらもプレイした気がする。
もしかしたら店頭で読み込みプレイした気になっているのかもしれないが・・・

ドラゴンナイト4

ドラゴンナイト4
ソフトハウス:elf

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ドラゴンナイトは、美少女ゲームのロールプレイングゲームとして傑作で、これは4作目となる。
ちなみに私は、一作目からプレイしたと記憶している。
以前から主人公だったタケルから4で息子のカケルが主人公となってストーリーが進むがタケルも主要キャラとして登場している。
ロールプレイングゲームと言っても4からは、ストーリーの部分をマップ内で動き回り情報を集めるというロールプレイングだが戦いの場面では、出撃するキャラを選びフィールド内でキャラを動かし戦うという3Dシュミレーションに変わっている。
戦闘で主人公だけでなく主要キャラがやられるとゲームオーバーになるのは面倒な所だが、イージーモードもあるので難しくて話が進まないという問題はないだろう。
戦闘部分での処理スピードが私のプレイした時には遅かった記憶がある。
コンピュータのスペックが低いとゲームが重くなるのだと思うので余裕のあるスペックでプレイした方が良いと思う。
Hシーン量は普通だが悲劇的な陵辱シーンはほとんどなく、女性に無理やりという場面でもポップな印象で、過激で悲惨な表現が好きな人には向かないと思う。
CGは美しくキャラも可愛い。
ボイスは、男性も女性もあったと思うが主人公やタケルなどのボイスはなかった様な気がする。
エルフは私が一番好きだったブランドでハズレはほとんどなく、ドラゴンナイトシリーズも世界観やキャラの可愛さ戦闘のゲーム性など世間的にも評価は高い。
CGも美しいがHシーンは陵辱ゲーム好きには物足りず、悲壮感や緊迫感はない。
美少女ゲーム初心者が楽しめるゲーム性の高い美少女ゲームと言えるだろう。

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アニメと小説がある様です。

続・殺戮のジャンゴ ~地獄の賞金首~

続・殺戮のジャンゴ ~地獄の賞金首~
ソフトハウス:nitro+

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでタイトルに続と付いているが前作は存在しない。
ストーリーは西部劇をイメージしながらも舞台は別の惑星で、その惑星で有名賞金首を狙う賞金稼ぎのリリィ。
リリィの前に同じ賞金首を狙う謎の女性が現れて賞金首を巡る戦いは混迷を極める。
『斬魔大聖デモンベイン』と同じくプレイ時間が長くお得に楽しめる。
CGは、相変わらず美しくキャラのファッションもお洒落で魅力的。
Hシーンは『斬魔大聖デモンベイン』より多く個人的にはこっちの方が抜ける作品だと思う。
ボイスは、男性も女性もフルボイスだったと記憶している。
総評としてストーリーは重厚でCGや文章で普通の西部劇ではない惑星の世界観を表現出来ていて、リリィや他の登場人物もセクシーで大人の色気漂う作品だと思う。
個人的には『斬魔大聖デモンベイン』よりこっちの方が好きだが、一般的には『斬魔大聖デモンベイン』の方が評価されていると思うのでそれは勘違いされないで頂きたい。

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コミックがある様です。

斬魔大聖デモンベイン

斬魔大聖デモンベイン
ソフトハウス:nitro+

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『斬魔大聖デモンベイン』はある時期人気があり、私もその評判を聞きプレイする事にした。
ストーリーは主人公の貧乏探偵がある財閥に魔術書の探索を依頼され、秘密結社との戦いに巻き込まれ財閥所有の巨大ロボットデモンベインに乗ることになり秘密結社と戦っていくという巨大ロボット物。
ゲームは、ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでたっぷり遊べるプレイ時間が長いゲームだった記憶がある。
私は、パッケージやCGの印象から暗い重厚なゲームだと思っていたが、ロボットの合体?変形?シーンが動画であり、昔の巨大ロボットアニメの様なノリだった。
キャラも可愛くエロゲーとして期待していたがHシーンが決定的に少なかったと思う。
ストーリーが長い分、余計Hシーンが少ないのが目に付いた。
抜く事を目的に見ていたのでHシーンまでが長く、我慢出来なくなり途中でスキップを多用してロボット合体シーンも邪魔だと思う様になり、ストーリーもよく分からなくなったのでここで良い悪いという評価は出来ないが、そもそも面白ければスキップも多用しない。
ボイスは、男性も女性もフルボイスだった様な気がする。
総評としてCGは美しいがHシーンが少なく物足りず、ストーリーも巨大ロボット物で重厚なストーリーが好きな私には合わずスキップで読み飛ばした。
私には合わなかったが人気があったのは間違いない事で、戦隊物や巨大ロボット物が好きな人には楽しいのだろうと予想出来るがHシーンが少ないと思うのは私だけではないのかなと思います。

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『斬魔大聖デモンベイン ビジュアルファンブック』だそうです。

EDEN

EDEN
ソフトハウス:FORST

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

近未来の宇宙での学術調査で謎の建造物を見つけ、調査の為に潜入したメンバー達だったが謎の生命体に襲われてしまうというストーリー。
3Dの世界でどの道を通るかなどの選択で話しが進んでいく、シュミレーションゲーム。
ゲームをやっているというより映画を見ている様でHシーンも3Dで見られる。
そのHシーンは短い動画のループで、選択をする事で他のアングルからも見られる。
動画を見尽くしたら次のシーンに進むを選ぶ事で次のシーンに進む。
大体がHシーンに辿り着くイコールバッドエンドだったと思う。
昔の作品なのでHシーンはほとんど全裸で、着エロなどの難しいCG表現はない。
シリーズ化されていて回が進む毎に3DCGが綺麗になり、登場人物も増えて進化しているがⅠなどの作品は、人によっては内容量が少ないと感じる方もいると思われる。
ちなみに私は、ⅠからⅤまでプレイしており何故かFINALだけをプレイしていない。
飽きたとか面白くなくなったとかいう事ではなく、タイミングを逃しただけで好きな作品である事には変わりがない。
ボイスは、1作目から男性も女性もフルボイスだったと記憶している。
私にとっては、動く3Dゲームの原点みたいな作品だし、宇宙という閉塞感や宇宙船内での密室感で謎の生命体に襲われるというシュチエーションも好きだ。
しかし、そこまで化け物に襲われるという恐ろしさは感じず、無理やり感も少ない。
一番問題なのは、いまのCG技術に比べたらレベルの低さは否めない。
それは、Ⅰとか古い作品になればなるほどレベルが落ちていくので、古い作品を無かったものと考えて中盤からもしくは、FINALだけをプレイするなどされてもいいと思います。

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FINALは一時間以上のムービーだそうなので『EDEN  FINAL』だけプレイするのも良いかも?

Sixty Nine

Sixty Nine
ソフトハウス:May-Be SOFT

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

69のシチュエーションに69人以上のキャラが登場する、ゲームというより短編小説。
原画は一つ前に紹介した『せーえき瞬間っ!移動?!』と同じ望月望氏でキャラは可愛らしく、以前に感じたキャラが似ているという印象は少ない。
短い話なのでキャラに感情移入する事もなく、淡々とHシーンを見るという感じでゲームをしたいというより、エロいシーンだけ見たいという人には良いと思う。
CGは、ラブラブ系の話が多かったと思っていたが、DMMに移動して公開されているCGを見てみると陵辱系のCGも多いし悲壮感も表現出来ている。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと記憶している。
総評としてはCGが以前紹介した『せーえき瞬間っ!移動?!』より個人的には良いと思うし、Hシーンが多く陵辱系の話もあり良いと思う。
抜きゲーに分類されると思うがゲームをプレイしたという感覚はなく、表現するならばAVの総集編を見た感じで、AVの総集編が好きか嫌いかというのがこのゲームをするかしないかの指標になると思います。

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私は、プレイしていませんが2もあります。
DVDPGや本もある様です。

せーえき瞬間っ!移動?! ~遠隔操作魔法で、いつでもどこでも膣内射精!~

せーえき瞬間っ!移動?! ~遠隔操作魔法で、いつでもどこでも膣内射精!~
ソフトハウス:MBS Truth

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『せーえき瞬間っ!移動?!』はストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲームで、原画は望月望氏。
ストーリーは、学校で女性達に苛められていた主人公がある日突然妖精に魔法を授けられ、魔法で欲望の捌け口を女性達に向けて使っていくというストーリーで、女性にとっては無理やりという事になるが陵辱感という物は一切感じない。
キャラも可愛らしく明るいファンタジーという感じのCGだと思うが、私から見るとどのキャラも同じ様に見え、キャラ分けが出来ていない所が残念な部分だ。
ゲームは簡単なので、Hシーンの取り残しは起きないと思う。
そのHシーンは、3DぽいCGがアニメの様に動くのでHシーンが豪華というか、多い印象がある。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
実際に現実で行うと犯罪だらけの内容なのだが、終始軽く、ポップな作品で重厚な陵辱物が好きな方には向かない作品だが、抜きゲーなのでCGがタイプの方はボリュームが多く満足出来る作品だと思う。

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DVDPGと小説がある様です。

DOOP ADVANCE

DOOP ADVANCE
ソフトハウス:MBS Truth


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『DOOP ADVANCE』はストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲームで、後に人気ゲームを沢山送り出した『MBS Truth』の昔の作品でCGの印象もシリアスな物になっている。
『DOOP ADVANCE』は以前に発売された『DOOP』のリメイクだが、以前の作品はプレイしていないので何が変わったのか変わっていないのかよく分からないが、CGは美しくなっている。
ストーリーは主人公が潜水艦沈没事故の生存者を探す為に潜水艦に乗り込んだ事で体験するサスペンス。
密室で繰り広げられるストーリーは、良い映画を見ている様で面白かったと思う。
CGはDMMに移動すれば見られるが、そのCGは話を邪魔しないリアルで恐ろしい印象で良かった。
ストーリーの世界観、CGの良さを覚えているがしかし、何故かゲームとしての評価では普通のゲームと私の中では捉えている。
それは、抜きゲーとしてあまり抜けなかったという印象からだと思うがその理由が良く分からない。
恐らくHシーンが少ないとか、悲壮感が感じられないとかだと思うがそのハッキリとした理由を覚えていない。
もしかしたら襲われたのにアンアン言って感じてしまうという現実離れした演出なのかもしれない。
ボイスは、女性のみあったのだと思う。
総評としてストーリーや世界観が良く、CGもストーリーに合ったCGで良いが、抜けるシーンが少なく、大人が見るR15的な少し物足りなさを感じるゲームだと思う。
個人の印象なので抜ける抜けないは趣味による所が大きいが、公開されているCGの印象でやる、やらないを考えてみてはと思います。

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悪戯4 ~俺達の戦闘車輛~

悪戯4 ~俺達の戦闘車輛~
ソフトハウス:INTERHEART

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『悪戯王 ~いたずらきんぐ~』は悪戯と同じシステムのゲームだと思う。
『インターハートプレミアムBOX』は『悪戯王 ~いたずらきんぐ~』や他のソフトと一緒になったお得なセットの様です。
インタハートで「いたずら」の様な似た名前の作品もありますが、多分漢字の「悪戯」とは別の話(システム)のゲームだと思います。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

インターハートは、後にアニメ化された有名な警備員を世に送り出したブランドだが、私はアニメの方は見たがゲームの方はプレイしなかった。
私がよくプレイしたのは、悪戯のシリーズで悪戯は痴〇と言う犯罪をゲームにした物で現実に近いリアルなシュミレーションゲーム。
私は1~4辺りまでは、プレイしたと記憶している。
約20年前にプレイしたゲームなので勘違いがあったらお許し願いたいが、ゲーム内容は自宅から出掛け、時刻やどの路線に乗るかによってターゲットの女性に会ったり、会わなかったりする。
ターゲットの女性に会えば痴〇開始となり、カーソルを女性の胸やお尻に合わせると揉む、舐めるなどにカーソルの表示がアイコンに変わる。
女性の何処を責めるかで女性は、嫌悪感を示したり感じたりする。
上手く責めれば服を脱がしたりとどんどん先の展開に進んで行き、最後には・・・とゲームは進んで行くが、女性が嫌悪感をずっと感じ続ける、即ち責めが下手だったら騒がれて主人公は逮捕されてしまう。
見てのとおり恋愛要素は一切なく、倫理の欠片もないゲームだがこれを「女性を感じさせれば痴〇が成功するのか!」と思う様な人はプレイすべきではない。
CGは、CGを見ればインターハートの作品とわかる様な独特なCGで、私の感性で言えば萌え系CGと劇画系CGの中間といった所だろうか。
ボイスは、女性のみあったと思う。
個人の意見としてHシーンでカーソルを動かして胸を揉むという様なシステムは、右手でマウスを動かして左手で○○を握ってとなるのだから抜きゲーとして難しいと思う。
それに上記に書いた様に良い所で女性が怒り出して中断という事もあるし、何処を責めればいいかわからず、同じセリフを何回も聞く羽目になったりと腰を折られる事が多く、アドベンチャーゲームにある様なオートモード(手ぶらで話が進む)が使えない。
そのシステムが好きか嫌いかはあるがゲーム性は高く、CGも味があって私は好きでこのシリーズを4辺りまでプレイしたが、段々とこのシステムを嫌い、このシリーズもプレイしなくなった。
それが苦にならない人は、面白い作品なのでプレイされてみては?

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通販版のリンクです。
その場合『悪戯3』がありました。

絶望 ~青い果実の散花~

絶望 ~青い果実の散花~
ソフトハウス:Studio MebiuS

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悪夢はプレイしていませんが一応関連がある作品です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

美少女陵辱ゲームは有り得ないストーリーがあり、それが妄想と現実をハッキリと区別している。
『絶望 ~青い果実の散花~』はそれが現実的に表現され、ダイレクトな陵辱ゲームでリアリティーがあり、ゲームと現実が区別出来ない人にはお薦め出来ないゲームではある。
ストーリーは、かつて修学旅行のバスジャックを行い女性に乱暴した男が死刑になり、その主人公が亡霊となってこの世で男の肉体を乗っ取り、また陵辱を始めるというアドベンチャーゲームで以前に発売された『悪夢 ~青い果実の散花~』の続編と言えば続編と言える。
『悪夢 ~青い果実の散花~』はそのバスジャックの事件の話という事になる。
ゲームはターゲットの女性を選んで情報収集を行い、弱みを握ったら拉致するという流れになる。
犯人が亡霊というあり得ない設定ではあるが、女性の弱みを握って拉致、陵辱し、捕まえた女性は部屋に鎖に繋げて監禁するという何の捻りもないダイレクトな表現である。
監禁部屋のCGでは捕まえて来た女性が増えていき、CGはリアルで陰湿。
女性が犯されるCGも悲壮感漂いリアリティーがあり、これがフィクションと思えない様な人はプレイすべきではない。
ゆえに恋愛シーンなど皆無の100%の陵辱ゲームで、音声は女性のみボイスがあったと思う。
陵辱ゲームとして評価は高いが恋愛ゲームと間逆にあり、CGも劇画風で萌えゲームにはほど遠い。
一部のコアなファンには、お薦めのプレイすべきゲームだと思います。

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通販です。
『メビウス暗黒BOX』は『悪夢 ~青い果実の散花~』と『絶望 ~青い果実の散花~』と『THE GOD OF DEATH』の三本パックだそうです。

真説 猟奇の檻 第2章

真説 猟奇の檻 第2章
ソフトハウス:CALIGULA

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

『真説 猟奇の檻』の第二作目で、ハイテクのテーマパークが舞台になっている。
ストーリーは、会社の警備部に所属していた主人公が突如ハイテクテーマパークへの移動が言い渡される。
そこで次々と殺人事件が発生していく中、主人公がその謎に迫る猟奇ミステリーシュミレーションゲーム。
シュミレーションと言っても主人公がマップを何処に移動するかを決めて各キャラと話をする事で話が進んでいくので、それを分岐と考えるとアドベンチャーゲームと大して変わらない。
ストーリーは重厚なので小説の様に楽しめるが、Hシーンの殆どが相手の女性がコスプレをしており、個人的にチープに感じ、折角のサスペンス感が薄まった様に感じる。
DMMに移動して詳しいストーリーやコスプレHシーンを確認出来ますので気になる方は見てみて下さい。
原画は前作に引き続き横田守氏なのでキャラは可愛く魅力的でCGも美しい。
Hシーンは、ラブラブな恋愛Hが多く、少しの陵辱系Hが含まれているという感じで、割合は前作とたいした違いは感じない。
陵辱系が好きな人には、少なすぎるHシーンの数ではある。
ゲームの難易度は高く、Hシーンを全部見るのは難しく、GOODエンディングに到達するにも難しいと思う。
ボイスは女性がフルボイスだったと思う。
総評としてキャラの良さ、CGの美しさ、ストーリーの良さ、有名声優の起用など前作に引き続きレベルが高く、ゲームとして楽しむ分には文句の付けようがないが、テーマパークという設定と女性キャラとのコスプレを交えたHシーンがサスペンス感を低下させ、前作よりは私は好きではない。
好きではないがそういう細かい事が気にならない人やコスプレの方が燃えるという人には、前作と同レベルで楽しめると思う。
特に美少女ゲーム初心者の人にプレイしてもらいたい作品です。

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第2章はアニメになっている様で、1~3とゴールドディスクがある様です。
2章だけアニメ化なのか?
個人的に一章の方が面白いと思うのだが、もしかしたら一般的には『真説 猟奇の檻 第2章』の方が人気があるのかもしれないですね。

真説 猟奇の檻

真説 猟奇の檻
ソフトハウス:CALIGULA

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

横田守氏が新たに立ち上げたブランドCALIGULAの第一作目の作品で、以前別ブランド発売されていた『猟奇の檻』のリメイク版で大幅な追加をされて発売された。
ちなみに『猟奇の檻』は私はプレイした事があったのだが、ゲームを二回プレイしているという様な感覚はなく、その点を考えても別のゲームと言っても言い過ぎではないだろう。
ストーリーは、マップで何処に移動するかを決めて各キャラと話をする事で話が進んでいくシュミレーションゲーム。
シュミレーションゲームと言っても行き場所をマップモードで決めるのと分岐で決めるのかの違いと考えるとアドベンチャーゲームとも言える。
ストーリーはデパートを舞台にしたミステリーで、物語だけでも楽しめる濃厚な内容となっている。
原画は、お馴染みの横田守氏なのでキャラは可愛く魅力的でCGの美しさは群を抜く。
Hシーンは、相変わらずのラブラブ恋愛Hが多く、少しの陵辱系Hが含まれているという感じ。
陵辱系が好きな人には、少なすぎるHシーンの数ではある。
抜きゲーではないのでHシーンを全部見るのは難しく、GOODエンディングに到達するにも難しかったと記憶している。
ボイスは女性も主人公以外の男性もフルボイスだった様な気がするがそれは、記憶が定かではない。
確かCALIGULA,TERIOSともテレビアニメなどでも有名な声優さんを使っていた記憶があり、エロゲーなので別名で出演されている筈なのでその変は多くを語らない事にする。
総評としてキャラの良さ、CGの美しさ、ストーリーの良さ、有名声優の起用など全てにおいてレベルが高いが抜く為のゲームとしては少し寂しいが、ゲームとして楽しむ分には文句の付けようがなく、特に初心者でも楽しんでプレイ出来る安定した作品と言えると思います。

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コミックもある様です。

まじかるカナン RISEA

まじかるカナン RISEA
ソフトハウス:Terios

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『まじかるカナン2  ~緋色のベルガモット~』の存在は今まで知らなった。
『Terios 14 テリオスフォーティーン 』はお得なパックだそうです。
『まじかるカナン』二本も含まれているそうです。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

本当は、Teriosの『ELYSION ~永遠のサンクチュアリ~』を紹介しようと思っていた。
しかし、DMMでは取り扱いがない様で皆さんが手に入らない物を紹介してもしょうがないが、好きな作品(ブランド)なので『まじかるカナン RISEA』と合わせて紹介しておきます。
ストーリーは主人公がある理由で病院を止め、友達に紹介された洋館に行き、そこに集められたメイド達の主治医として働く事になるというストーリー。
メインキャラは4人でそれぞれと恋愛に落ちるという恋愛シュミレーションゲーム。
ゲームは洋館内や庭のマップを主人公の2Dキャラを操作して色々な場所にいる女性キャラに話掛ける事でストーリーは進んでいく。
このゲーム性とキャラの可愛さCGの美しさ恋愛ゲームとして私の評価は高い。
そして再三言っている通り私は、陵辱系ゲームの方が好きなのだがこのゲームは、恋愛ゲームと言いながらそれぞれのキャラのバッドエンドがあり、もともと可愛いキャラのバッドエンドCGは、良かった。
攻略が簡単な抜きゲーという感じではなく、CGを全て見るには苦労を要するゲームだったと記憶している。
ちなみにバッドエンドを私は全員のキャラ分を見られなかった。

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アニメもあります。
ここには、貼っていませんがBOXセットもある様です。




さて本題の『まじかるカナン』は、ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲームで原画は横田守氏。
『ELYSION』も原画は横田守氏でそのキャラの可愛らしさ、CGの美しさはこれぞ美少女ゲームの代表という様な内容で、この『まじかるカナン』も同様に素晴らしい。
ストーリーは、簡単に言うと魔法少女物で詳しくは、DMMに移動して見てもらいたい。
『ELYSION』も恋愛メインだが『まじかるカナン』も恋愛要素(CG)が多かったと思う。
陵〇シーンは、魔法少女アイの様なおどろおどろしい様な内容ではなく、触手もチラリと出てくるが触手初心者向きのゲームと言えるだろう。
ボイスは女性も男性もフルボイスだった様な気がするがそれは、記憶が定かではないので気を付けて下さい。
総評としてTeriosの作品はキャラが立ち、CGが美しく恋愛の中に少しの陵辱シーンと織り交ぜたバランスの良い作品が多い。『アンジェリュウム』という作品もゲームではプレイしていないが、アニメ化された物を見たがそういう印象だった。
Teriosのブランド自体が特に恋愛ゲームとしてお薦めです。

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コミックもある様です。

凌辱ゲリラ狩り3

凌辱ゲリラ狩り3 ~姦獄収容所、隷虐の罠~
ソフトハウス:Liquid

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
私は、1をプレイして2を飛ばして3をプレイした。
凌辱ゲリラ狩りの良さは、ヨーロッパの中世の村で起こっている様な世界観が一番良い所だと思う。
しかし3では、舞台が未来のそれも宇宙の話というかけ離れた設定で良い世界観が消え失せている。
キャラも何処かで見たような軍服を着ており、その服は可愛くもなく、また「軍服を無理やり脱がしたらエロい身体が出てきた」というギャップの様な物もないどっちつかずのデザイン。
キャラもカクカクとした髪型をした同じ様な顔をした似たキャラが多い気がする。
Hシーンもジャンルにレズ、SM、薬物投与など純粋な凌辱物だった物から詰め込み過ぎて本来の良さを失った感がある。
Hシーンを見せるためのストーリーという抜く為のゲームという方向性は変わっていない。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
1、2(2はCGの印象)よりレベルが格段に落ちた印象がある。
レベルが落ちていると言っても良くも悪くもない普通のゲームという私の評価だが、未来とか宇宙とかそういう設定が好きでガ○○ムに出て来そうな軍服プレイが好きな人ならプレイするのも良いだろう。

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アニメの1,2と1,2を一本に収録した物と本もある様です。
見た事はないのだがジャケットの印象ではこちらの絵の方が私は好きだ。

凌辱ゲリラ狩り

凌辱ゲリラ狩り ~輪辱の罠に堕ちた村~
ソフトハウス:Liquid

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『淫辱ゲリラ狩り ~輪辱の罠に堕ちた村~』は、 ディレクターズチョイスパッケージ版だそうです。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは軍の指揮官プロスパーと村の青年ハレスの主人公を選ぶ事が出来る、最低二回遊べるゲームとなっている。
舞台は、200年前のヨーロッパという雰囲気で詳しくは、DMMに移動してご確認下さい。
名前の通り凌辱をメインとするゲームでラブラブ恋愛Hシーンはほんの少しか、全くなかったかと思う。
CGは容赦なく、悲壮感を感じる良いCGの印象を持っている。
女性がフルボイスで男性キャラは、喋らなかったと思う。
ストーリーは淡々と女性を貶める、抜く事を目的としたゲームという感じで、話に謎や深みのある様な感じではない。
古い作品なので内容は詳しくは覚えていないが、2が発売された時に買おうかどうか悩んだのを覚えている。
それは1の印象が良かったから悩んだのだが、たまたま「こっちにしよう、こっちにしよう」を続けている内に買う機会を逸した。
要は良いゲームである事を言いたい。
CGの古さやストーリーを大事にされる人には向かないとゲームだとは思います。

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『凌辱ゲリラ狩り2』は、結局プレイしていませんが一応リンクを貼っておきます。

魔法少女アイ2

魔法少女アイ2
ソフトハウス:colors


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『魔法少女アイ2 plus』はプレイしていません。
今回のブログは『魔法少女アイ2』の印象を元に書いています。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

魔法少女アイの続編でストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは基本、1の主人公秋俊の目線でストーリーは進む。
秋俊はアイに魔法を掛けられ、アイとの記憶を無くしていた。
そんなある日の帰り道、化け物と戦う奇妙な格好をした少女を目撃する。
記憶の片隅に残っていたアイとの記憶とリンクしてデジャヴを感じ、立ち尽くしてしまう秋俊。
その少女の正体とは?

ヒロインは、アイではなくリンに変わっている。
人の趣味によるが私は、アイのキャラの方が好きでリンに変わってしまった事で前作よりレベルダウンした様に感じた。
ちなみにアイも途中で出て来る。
またHシーンがよりマニアックになり、ディープさが増している。
例えば化け物の触手でアナルを犯されながら大便を食べられるという私の様な凡人には理解出来ないHの世界観が、前作より私の評価が下がった一因にもなった。
そのHシーンの割合は恋愛Hシーンが若干あり、殆どが触手を使った陵辱シーンで、女性が人間に犯されるシーンも少ないのは、前作と変わっていない。
ですから陵辱系ゲームの中でも触手が苦手な人には向かない作品というのは変わっていない。
女性はフルボイスだったと記憶している。
今のCG技術に比べるとCGに古さを感じるが音楽を含めて世界観が素晴らしく、第二弾が作られた事からも分かる様に良い作品である事には間違いないが、趣味思考にもよるが私の評価では前作を下回ったと思っている。
劣っているとはいえ、前作のファンはプレイすべき作品ではある。

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DVDPGもある様です。



『魔法少女アイ参』はプレイした記憶がある様な、ない様な・・・
記憶が曖昧なので色々と調べたが作品の評判が悪く最悪の評価を受けていた。
ジャケットに記憶がないので私は、プレイしてないと思う。
ですからその真意のほどは分からない。
しかし、アニメの参はすべて見ている。
個人的には1ほどではないと思うが良かったと記憶している。
1のアニメが良いと思った方は見てみては?

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魔法少女アイ

魔法少女アイ
ソフトハウス:colors

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『魔法少女アイ Plus』 は、初回版に新たなシーンなどを追加した初回版のパワーアップバージョン。
ちなみに私は、どちらもプレイした。



※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

約15年前の魔法少女系の美少女ゲームでトップクラスの認知度がある陵辱系ゲームであるし、有名な触手系ゲームとも言える。
ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲームでストーリーは、秋俊の暮らす街で猟奇的な犯罪が続く中、ある日、秋俊が学校に行くと突如『アイ』という少女がクラスの一員として過ごしていた。
アイに見覚えがなかった秋俊は、周りの友達に「あれは誰だ」と聞いて回るが「何を言ってるんだ?」とあしらわれるが、秋俊はどうしてもアイが突然現れたようにしか思えなかった。
アイの正体とは?と言った内容だ。
ストーリーは主人公、秋俊の視点を中心に進んでいく。
アイの他の主要女性キャラは、学校の理事長、秋俊を兄の様に慕う隣に住む女の子、クラスメイトの3人が登場する。
サブ的女性キャラも複数登場する。
個人的には明るい萌え的な隣に住む女の子のキャラを気に入っている。
Hシーンは、恋愛Hシーンも若干あるが殆どが触手を使った陵辱シーンで、女性が人に犯されるシーンも少ない。
陵辱系ゲームが好きでも触手が苦手な人には向かない作品と言える。
女性はフルボイスだったと思う。
今のCG技術に比べるとCGに古さを感じるが音楽を含めて世界観が素晴らしく、何作もアニメ化されている事からも分かるようにA級の陵辱系ゲームといえる。


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ちなみにアニメも全巻見ている。

Bible Black ~La noche be walpurgis~

Bible Black ~La noche be walpurgis~
ソフトハウス:ACTIVE

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『Bible Black ~The Infection~』は今の今まで存在を知らなかった。
もちろん今回の内容は、『Bible Black ~La noche be walpurgis~』だけの話です。


※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

約15年前の超有名美少女ゲーム。
ストーリー分岐式のマルエンディング方式のアドベンチャーゲーム。
ストーリーは、主人公の水無月が魔道書を手に入れた事から巻き起こる出来事を黒魔術の世界観を取り入れて表現したゲームだが、詳しいストーリーはDMMに移動すれば見られるのでここでは書かない。
原画は聖少女が手掛けており、聖少女の書くキャラは皆巨乳で可愛らしいキャラも皆巨乳なので微乳好きの人にはお薦め出来ない作品。
登場人物が多いのでHシーンに一人、二人しか出て来ない物が嫌いな方には、良いゲームと言える。
Hシーンは恋愛的なシーンはほとんどなかった様な気がするが、陵辱ゲームというほど陵辱シーンも少なかったと思う。
分類するならば黒魔術でおかしくなったという感じの痴女的なシーンが一番多かったと思う。
そうなると恋愛ゲームでもなく、陵辱ゲームでもない事になるが世界観は暗く恋愛ゲームというには程遠い。
陵辱ゲーム好きの私がA級作品と位置づけているのでやはり陵辱ゲームの括りに入ってくるだろう。
ボイスは、女性のみフルボイスだったと思う。
何作もアニメ化されたりしたゲームなのでプレイされていない方は、一度はプレイした方が良い作品です。

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人気なので色々なシリーズがある様だがこの3シリーズは見た作品でどれも外れはない。
複数のDVDをまとめた作品で見れないシーンもあるだろうが、買うならこちらの方がお得だろうと思う(これも推測なので商品説明をよく読んでご確認を!)

DES BLOOD3

DES BLOOD3
ソフトハウス:ILLUSION

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

15年以上前の作品だが、私が3Dゲームで有名なイリュージョンを始めてプレイしたのはデスブラッド3が最初だと思う。
ゲーム内容は、ストーリー部分と3Dマップ内の移動、敵が現れるガンシューティングゲームに分かれていたと思う。
色々と調べたが3のHシーンをまったく検索出来なかったし、内容も覚えていない。
ただ記憶では、Hシーンが3Dで動く種類と動かない綺麗なCGの2種類で構成されたA級の陵辱系ゲームという印象だけだった。
覚えているのは左クリックで弾を発射、右クリックでリロードし、マウスの移動で標準を合わせるというガンシューティングの部分で、ゲームとして楽しかった事を覚えている。
その後、4も発売され買ったのだがパソコンのスペックが低く、うまくゲームが起動しなかった。
その後手放し、パソコンを買い換えたので新たにプレイしようと買ったのだがまた動かなかった。
原因はよく分からなかった。
結局何が言いたいのかというと4を二回買うほど3は、よい印象だったという事を伝えたかった。
ちなみに、4はエクスプローラーでファイルを開くとゲーム内のCGを見られた。
そのCGは美しく、完全な陵辱系だった。
これまでで一番漠然とした内容だが始めてプレイしたイリュージョンの作品なので書かないわけにもいかないと思った次第です。

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デスブラッド4のDVDPGです。
ガンシューテイングはどうなっているのだろうか?


Only you ~リ クルス~

Only you ~リ クルス~
ソフトハウス:ALICESOFT

※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

前に書いた鎖はストーリーが良く、ストーリーの内容も覚えていた。
今回、紹介するのはアリスソフトの15年以上前の作品で、ストーリーをまったく覚えていない作品で、何故そんな物を紹介するのかというとブログの当初に書いたデーターベースにA級作品として自分が記録しているからだ。
DMMに移動してみるとパッケージの裏面にマップや対戦モードの写真を見付けた。
これもあまり記憶がないので調べてみるとマップ内を移動するロールプレイング要素と敵と戦うシュミレーション要素とストーリーを読み進めるアドベンチャーゲーム要素とで構成されているのが分かった。
アリスソフトはHに至るまでのゲームの部分で楽しい物が多いので記憶は、ないがきっと楽しいのだろうと思う。
リ・クルスのゲーム内容は、まったく覚えていないがHシーンは覚えており、全てのHシーンではないがBADエンドに向かう中でのHシーンがエロかったのは覚えている。
可愛いキャラが襲われるCGは、興奮物で私がA級作品としているのはHシーンのエロさによる物だと思う。
その他のHシーンは、主要女性キャラと恋愛Hシーンだったと思うが割合として陵辱シーンの方が多い、もしくは同程度だったのでは?と思っている。
じゃないとA級作品にはしていないと思うからだ。
アリスソフトの作品はゲーム性、CGが素晴らしい物が多いが、ボイスがない物が大半を占め、このソフトも音声がない。
ランスシリーズなど何十年も続く作品もあるので声優さんがコロコロ変わる訳にもいかないのだろうと想像出来るが、一回で終わる作品には個人的には声を入れて欲しい。
ちなみにリ・クルスは『Only You ~世紀末のジュリエット達~』のリメイク作品らしいが私は、プレイした事はない。
曖昧な紹介となったがCGの良さは間違いなく、DMMに移動してCGが良いと思わない人は購入はしない方が無難かもしれない。


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鎖 ~クサリ~

鎖 ~クサリ~
ソフトハウス:Leaf

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

鎖は、ストーリー分岐式マルチエンディング方式のアドベンチャーゲームでプレイしたのは、15年ぐらい前だったと思うがその頃には既に発売されて大分経った頃だと思う。
ストーリーは、高速実験船の責任者であった母に連れられ実験船に乗った娘の幼馴染の男子学生が主人公で、話は基本その主人公の視点でストーリーが進む。
漂流した船で漂っていた一人の男性を救出したことから、船では機器の不調が連続して起こる様になる。
海の上という密室の空間で起きるサスペンス要素の強い陵辱系ゲームでDMMに移動すればもう少し詳しい話が書いてある。
ブログとして抜けるか抜けないかを基準にゲームを紹介する訳だがこのゲームは、そういう話の前にストーリーや世界観が素晴らしかった。
キャラの方は萌え系ラブコメの様な可愛らしい絵だが、その女性が襲われている時は、悲愴感が漂い、顔が恐怖に歪む。
その萌え系からのギャップや世界観にのめり込める事で、Hシーンではそれが興奮に変わる。
Hシーンはボリューム(数)があったという感じではなかったが、重厚なストーリーからのHシーンは興奮度MAX。
主人公との恋愛Hはあった様な無かった様などちらにしても陵辱系のシーンの方が多かった様に思う。
CGは、立体感がある様なグラデーションを感じないのは古い作品なのでしょうがない。
ボイスは、主人公以外はフルボイスだったと思う。
ストーリー、世界観を私は一押ししているが、CGも良く私の評価はA級でお薦めの密室陵辱サスペンス作品です。


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妖獣クラブ

妖獣クラブ
ソフトハウス:D.O.

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※昔プレイした物を思い出しながら書いていますので細かい部分で間違いがあるかもしれません。プレイした印象を中心に書いていきます。

妖獣クラブは妖獣戦記と同じ頃、約20年前に発売され、妖獣クラブと妖獣クラブ2の二作発売されているがそのどちらか片方だけをプレイした。
ゲーム内容は陣取りゲームと言えばいいのか、画面の4辺の好きな所からキーボードでキャラ?を動かして線で範囲を囲むと隠れているCGが見える様になる。
画面の中には敵がいて動き回り、キャラと自分が通った線に敵が触れると失敗になる。
失敗して良い回数内に指定されたパーセントの割合分、自分の陣地を囲めばクリアとなり、隠れていたHなCGが全部現れそのストーリーが始まる。
ゲームの難易度設定があるので難しくて全部のシーンが見られないという事はないと思う。
Hストーリーは、短編でそれぞれの繋がりはなく、妖獣戦記の様な化け物から受ける陵辱Hしかない。
妖獣戦記の様なシリアスな内容だったと記憶しているが、DMMで移動してCGを見てみると意外と可愛い感じのCGで妖獣戦記の様なおどろおどろしい感じを抑えている様に見えた。
CGはリメイクされているからか昔より綺麗になっていると思うが、キャラの服装など「昔の作品だな~」と分かるCGでそれを味わい深いと感じるか古臭いと感じるかは個人の趣味だろう。
ボイスは女性のみフルボイスだったと思うが、そもそも人間の男性は出て来なかった様な気がする。
私の好きな妖獣戦記の世界観で陣取りゲームも単純で楽しかったが、ゲームのボリューム感は少なく感じ、そこは金額との対比だと思うが値段も手頃なので購入してみるのも良いと思います。

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これは、妖獣戦記の本の様です。
妖獣クラブの世界感は妖獣戦記の世界感と同じなので妖獣倶楽部が良いと思った方は妖獣戦記もイケると思います。
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